
プリンセスハーツ4 ~恋とお忍びは王族のたしなみの巻~(イラスト簡略版)
高殿円、明咲トウル/小学館
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総合評価
(4件)3.8
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powered by ブクログシリーズ4作目。お話は進んでいるけど読む側としてテンポがゆっくりな気がするのは何故だろう。登場人物が増えて処理能力に問題があるからかも。登場人物関係相関図とかあると有難い。
0投稿日: 2023.01.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ルシードのトイレ籠りはもう終わったかと思っていましたが、どうやらまだ続いているようです(笑) “管理”発言があって少しは進展を見せるかと思いきや、そこはお互い初心な二人なので、今はやっと意識しはじめた段階でしょうか。 外交問題でピンチなジルとルシードが次巻どういう手を打ってくるのか楽しみです。
0投稿日: 2013.10.28
powered by ブクログ今回はパルメニアではなく、オズマニアからの横槍に悩まされる。 アジェンセンは、十年に一度の賭博祭に沸き立ち、神々の格好に仮装し仮面をつけた人々が行きかう街は幻想的とも言える様子である。 ジルの妹ヒースの登場、ルシードのトーナメント出場、オズマニアとの国境ナンセの継承問題。華やかな祭と同時に次から次へと事件がおこり、事態はますます混迷する。
0投稿日: 2012.07.12
powered by ブクログ第4巻 面白かったけれど、この巻は伏線を張る巻なのか続きが気になって仕方が無い。一巻を読みすごく面白いと感じて間を空けて2〜3巻を読み解決の仕方や謎が解ける爽快感と主人公二人の関係がすごく気二位言って居たので続刊発売までこの情熱が続くのか待てそうにない。(読書完了当日の感想より)
0投稿日: 2009.07.29
