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新版 人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。 20代で身につけたい本の読み方88
新版 人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。 20代で身につけたい本の読み方88
千田琢哉/日本実業出版社
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総合評価

128件)
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31
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1
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    【学びたいこと】 日々、本を読んでいるが少しマンネリ化を感じる瞬間があった。 本書から新たな読書の楽しさに気づき、モチベーションを高めたい。 【質問】 Q1仕事において、本を読むメリットは? Q2本が成長力を加速させるとは? Q3本の買い方や読み方は? 【本書の答え】 A1 ・当たり前のことをおもしろいと感じて、謙虚になる。 ・本を選んだ理由を知り、マーケティングに活かす。 ・タイトルを考えると、本質をつく能力を磨ける。 A2 ・10年前のチェックを見て、自分の成長に気づく ・感銘の受けた著者の本を全て読み、SNSやサロンに参加し、著者になりきることで成長を加速させる ・読書は外見に出る。若返るしモテる。 ・普段読まないジャンルの本を買い、自分の幅を広げる A3 ・まえがきが面白い本を選ぶ ・立ち読みで1分間で1ワードでも琴線に触れれば買う ・好きなテーマを好きなだけ読む ・30代に40代50代の予習をする ・脳トレも筋トレと同じで、負荷がある方が成長する 【本の概要】 本書は「人生の難題のヒントはすべて本に書いてある」ことを示した一冊。 著者は大学時代に1000万円以上を本に投資し、1万冊以上を読破したことで人生を変えた文筆家の千田琢哉さん。 これから人生で直面する未知の問題も、すでに誰かが本の中で答えを書いてくれているという読書の価値を説いている。 【感想】 ・「本を読むほど『つまらない』『当たり前』が『おもしろい』に変わる」という言葉が、読書の本質だと感じた。読書によって、当たり前と思っていたことにも多様な見方があると気づき、世界が広がる感覚にワクワクした。 ・読書がすべてを解決すると語る著者の姿勢に、筋トレで人生を変えられると説く Testosterone の考え方に近いものを感じた。自分にも、人生の軸となる趣味や思考を見つけたいと思った。 ・「年収が目標の下限に達したら、仕事より勉強を優先する」という考え方も印象的だった。 【実践すること】 ・様々な視点を持てるように、楽しみながら読書をする。 →読書や勉強は人生をより面白くする!

    0
    投稿日: 2026.03.14
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    人生で、これから先に起こる未知の難題に対する全てのヒントは、既にどこかの誰かが本に書いてくれている。 1. いつまでも忙しそうにしている人に、長期的なお金持ちは一人もいない。 2. 1%の素晴らしい本に出逢うためには、それだけたくさんの本に挑んでいる必要がある。 圧倒的な量からしか、質は生まれない。 3. 膨大な本を読み続けていると、溢れんばかりの知識が知恵に進化していく。 4. 本を読むと「謙虚」になる。謙虚とは「納得」 「納得しようと頑張っている人」は応援される人 5. 即決断をして初版を買う 好奇心の塊が、圧倒的な行動力を生む。 6. 読者しないグループの人たちの話題は「ネガティブな噂話」がほとんど。世の中は、読書するかしないかの2グループしかいない。 7. 本を読むと、世の中から「当たり前」と「つまらない」をなくすことができる。 「当たり前」と「つまらない」は、感謝を忘れている人の口癖 8. 社会では、先生よりも遥かに成功している生徒が沢山いる。 一流ほど「納得してみよう」と謙虚に学ぼうといている人が多い。 9. 本にかけたお金と、その人の年収は比例する。 時間を費やした読書は、「情報」→「知識」→「知恵」へと確実に進化する。知恵はお金を無限に作ってくれる。 10. 本から自分を幸せにする言葉をたくさん吸収しておけば、「人を幸せにすること」「人を喜ばせること」という仕事の本質が分かってくる。

    12
    投稿日: 2026.02.03
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    主に日常の出来事と読書を結びつけて、読書のメリットをたくさん書いている。 飛躍している内容もあったが、おおむね納得できる内容で、読書をするモチベーションが上がった。

    0
    投稿日: 2026.01.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    主張は一貫していて、「本を読むことは人生にとって大切だ」というメッセージが繰り返し語られる。 言いたいことはよく分かるし、内容自体に強い反論があるわけでもない ただ、本書を読み進めるうちに、次第に違和感を持った。 •年収が上がる •時間の使い方がうまくなる •脳が整理される といった効果が語られるのだが、それらはほぼすべて著者自身の感覚にしか基づいていない。 客観的なデータやエビデンスはほとんど示されず、「著者はそう感じた」という話が続く。 そのため、読んでいて 「それってあなたの感想ですよね」 と、ひろゆき的なツッコミを入れたくなる場面が何度もあった。 読書を肯定する本としては分かりやすく、安心して読める一方で、 新しい発見や知的刺激は少ない。 総じて、本書は 読書の価値を再確認したい人向けの本であり、 読書の効果を論理的・客観的に知りたい人にはやや物足りない一冊、という印象だった。

    0
    投稿日: 2025.12.28
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    本好きな著者があらゆる角度から本の価値や活用方法を考察しています。 定期的にこの本を読んで、読書の大切さを再認識させてもらっています。また気になった本は買って読んだほうがいいと背中を押してもらっています。 若者の本離れが進んでいると言われますが、作家さんたちが苦労して書いた本を読めば得られるものもたくさんあると知ってもらいたいなと思いました。

    8
    投稿日: 2025.12.01
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    再読本の記録 ◎読書をしないと外見が老化する  他にも数多ある驚きの中で、これが1番刺さったかもしれない。  人って二十代までは純粋な外見だけで判断されるものだけど、30超えるとその美は崩れていくわけで、反対に知性的かどうかが顔に表れる…って本当かな。  じゃあ自分はどうだろう、と30を超えた自分を振り返ってみて、、。  30になったばかりでこの本を再読して良かったなって思った笑笑

    6
    投稿日: 2025.09.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    大げさにものごと書くきらいがあるが、納得できる内容ばかり。一項目毎読みやすく、オススメ本を紹介している点も○ 琴線に触れる本に出会いたい その他気になった項目 ・本を読むと謙虚に 謙虚とは納得する力 ・勝手に読み間違えて行く人が成功していく 人生勘違いしたもの勝ち。勘違いし続けることが、その人の才能。 ・感動は期待の101%で満足は期待の100%。努力の差はごくわずかでも、評価には無限の差がつく。 ・10年前に買った本を読むと自分の成長がわかる ・1年後のコンテンツ発信を想定しながら読書する ・

    0
    投稿日: 2025.08.11
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    読書のモチベが下がった時に、この本のどこか適当なページを開けば、読書欲が改善しそうな本だなと思った。 p82 知性のある人は相手の幸せのために、あえて嘘をつく 本音だけで生きると絶対に幸せになれない。知的な嘘をつき続けながら上手に幸せになろう。 極論だけど、正論でもあるような気がした。できるだけ知性を身につけたい。 p166 読書をしないと外見が劣化する。 若返りたかったら、読書に限る。モテたかったら、読書に限る。 モテたいという動機づけで、読書という手段を用いていこうと思った。 p174 アウトプットを目標にすると、成長は速い。読書・仕事・アウトプットが善のスパイラルを生み出す。 アウトプットという目標にしっかりコミットしていきたい。 p176 著者のプロフィールから人間観察力を磨く 目を通すだけではなく、そこから多くを学ぼう。 プロフィールから学ぼうなんて姿勢で読んだ事が無かったので驚きだった。真似したい。

    24
    投稿日: 2025.07.20
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    私は図書館ヘビーユーザーなんですが、毎度毎度読了後、「この本は絶対買おう!」と思わせてくれる本が多すぎて多すぎて笑。やっぱり全部買うぞ!と決意できました。 『今読んでいる本の話を会った人にする』友人と本の話題になってもついつい「面白かった」でまとめてしまうんですが、本の内容や感想を人に話すつもりで読むとまた、コミュニケーションツールにもなるし、アウトプットを意識することで自分の中の定着になりそうだと思いました。“読んで感銘を受けた言葉は、そのまま自分の好きな人に書いて送りましょう“素敵ですね!やってみたいです。

    18
    投稿日: 2025.05.05
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    https://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list/hlist?rgtn=00057565

    0
    投稿日: 2025.04.28
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    本を読むことを後押ししてくれる本。 何も考えずに本を読んでも楽しいけど、考えながら読むのも楽しいよねと思わせてくれる。 以下、心に残った部分 ○当事者意識・問題意識を明確にして読む →仕事や実生活で活かせる部分があるかもしれない ○「納得してみよう」とすると仕事がうまく回る →反論や粗探ししすぎは良くない? ○「あなたは自分の何を通して人を喜ばせるのかを考えなさい」ということを、500通りの方法で表現してくれた。→仕事の意義を考える

    0
    投稿日: 2025.04.05
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    私も周りの人にもっと本を読んでほしいと思っている。これまで幾度も読書を勧めてきた。しかしこれがなかなかうまくいかない。なんとかしてみんなに読書の良さを知ってもらおうと思い、この本を読んでみた。 確かにこの本に書かれていることはもっともだし、人生を豊かにするために読書が有益なことは重々承知している。 ただなんだかあまりにも読書を神聖視しすぎているような気がして、読書を推進したい私としてもちょっと引いてしまった。 私は読書をもっと広めたいとは思っているが、絶対にしなければならないものとも思っていない。 結局それぞれが必要性を感じないなら致し方なし。 しかし、読書をするということが全面的に肯定されているし、その点では自己肯定感の高まりや今後の読書へのモチベーションを高めるなどの意識の向上には大きく寄与したので、本を読むことに迷いが生じたときは是非この本を手に取ってほしい。

    18
    投稿日: 2025.04.04
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    今まで、読みたくてチャレンジするけどなかなか入り込めず読むのが億劫になってリタイアする本があったけど、定期的に読んでみようと思った。著者の言うとおりいつかタイミングが来るかもしれないので。 あと、タイトルを考えながら読むと言うのは本質を捉えるのに頭を使って読むことになるので、やって見たいと思った。 読書はそこそこ好きだし、続けたいとは思っても、仕事で疲れてて読む気になれなかったり、SNSに気を取られてしまったり…。この本を読んだら、読書のモチベーションが上がりました。

    0
    投稿日: 2025.03.09
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    本をずっと読んでる人を否定的に見る学生時代。学生の時に没頭できるものを見つけられるのは幸せなこと。全世代に向け、スマホではなく読書が必要だと思った。 自分と同じ境遇の内容の小説を読むとワクワクする。先人の残した言葉には説得力があり、パワーがある。 改めて、死ぬまで読書をしていきたいと思えた1冊

    0
    投稿日: 2025.03.02
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    本屋に行くことを習慣化し、毎日本を読むことで、思考力が鍛えられ、様々な考えを知り、仕事や人生にも役立つと言う内容。圧倒的な量を読むことがポイントであり、そのために本にお金を使うことを問わない姿勢が重要と説いている。自分にとっての了承を見極めるには、圧倒的多数の本を読むしかない。またその本に対する意見を考えたり、タイトルを考えるなどのアウトプットが効果的。

    2
    投稿日: 2025.02.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ◯メモ 圧倒的な量をこなしてから質にたどり着ける。 質にたどり着いたら、さらに量をこなしたくなる。 当事者意識、問題意識を持って本を読む ベストセラーを読み、心の琴線に触れたフレーズをメモする 本にかけたお金はその人の年収に比例する

    0
    投稿日: 2025.02.17
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    著者は大学時代に10000冊以上の本を読んだという。 タイトルの通り、本の読み方が書いてある。 「運命の本にはつらいときにしか出逢えない」 というのはなるほど!と思った。 つらいときにこそ、運命の本に出会えるというのは、私が求めていることとピタリ符合していた。 だからこそ、今本を読もうとも思えるのだ。 著者も言っておられるが、他の人のために行動することが、やはり良いのだ。 私の信条とも一致する。 私の欲している言葉がたくさん書かれていた。 また何度でも読み返したい一冊だ。

    2
    投稿日: 2025.02.06
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    20代でなくても実践すべき読書の秘訣が満載。紹介されているおすすめ本も、今まで眼に入らなかったものも多く、読んでみようと思った。 読書が人生を作ると実践している人だからこその説得力、エネルギーを感じる。

    0
    投稿日: 2025.02.02
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    本書は大学入学まで、漫画しか読まなかった若く貧しき日の著者が、自腹で1,000万円を投資し1万冊を読破してつかんだ「つまらない人生」を変える超実践的読書術を公開したものです。やっぱり読書はした方が得。 本を読まない人はまったく読まなくても別に、死ぬわけではないのでそれはそれでいいと現在では思っております。 ただ『俺は本なんかよまねぇんだ』ということを何の臆面もなく言う御仁にはじめてであったときは大変ショックでしたね。『あぁ、この世にはそういう人間もいるんだ』と。 前置きはさておいて、本書は大学に入るまで漫画しか読まなかった筆者が自腹で1000万円をつぎ込んで1万冊の本を読破して、そこからつかんだ実体験をまとめたものです。 この本をはじめて手に取ったのは行きつけの本屋で、そこでぱらぱらとめくってみて、初めて読んだのが中谷彰宏氏の本であるという記述から『やっぱりな…』と思ってしまいました。 お金云々の話はさておいて、生きていてやっぱり面白いなと思えたり、かなりの逆境に陥っても、どうにかこうにか生き延びてきたのは、曲がりなりにも自分も作者と同じような経験(そこまでカネをつぎ込んではいませんが)をしているからだと確信します。 特に、書斎のある家というのには非常にあこがれていて、僕の知っている範囲では、自分の蔵書を保管するためだけに家を一軒買ったなんて話を聞いていると本当にうらやましいなぁ、と思ってしまうのです。 別に、高い服も要らない。高級外車もいらない。いや、できたらあったほうがいいのかもしれませんが、どっちを優先しますか?と自らに問うた場合、間違いなく本を買っているだろうな、という展開になってしまうのです。 本の中に、大学時代に10円が足りなくて本を買うのを泣く泣くあきらめた』なんていう話がいまだに夢にまで見るという箇所を読んでいると『わかる!』と激しく同意しました。はっきり言って、僕が本を選ぶ基準は『勘』に頼るところが多いのですが、ほぼ間違ったことがなかったです。 それはやはり、幼少期から積み重ねてきたものがあるんだと自分に感謝しつつ、この本のメインターゲットである20代前半から中盤の学生やビジネスマンの皆様はこに書かれてあることを参考にされてみてみてはいかがでしょうか? ※追記 本書は2021年2月11日、日本実業出版社より『新版 人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。 20代で身につけたい本の読み方88』として新装版として再販されました。

    2
    投稿日: 2025.01.25
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    読書好きの自分刺さる言葉が多くとても面白かった。いくつもパワーワードがあって何度でも読み返そうと思う。読書のモチベーションが爆上がりするので、これから読書を始めようとする人や既に始めてる人にもぜひ読んでもらいたい。

    0
    投稿日: 2025.01.20
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    読書することの効果に関する本はたくさんありますが、 この本には本を読むこと以外に書店での振る舞いや本の内容以外の部分の活用などが書いてあってまさに【人生で大切なことはすべて書店で買える】と思える内容でした。 読書家に稼いでいる人が多いのは読書から自分で考えて学んで、仕事に活用してみると言うサイクルをしっかりできている人が多いからなんだとつくづく思いました。

    0
    投稿日: 2025.01.06
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    これまで口コミとか見てから本を買うことが多かったけど、最近はそれをやめるようにしてて、この本もふと目に止まってパラパラと読んで「これ!」ってなった本。 とりあえず、読書に対する著者の熱意とか愛がすごい。 辛い時とか忙しい時って読書避けてしまいがちやから、エピローグの言葉が刺さった。 「ポジティブな考え方を自分なりに見つけ出せる人は、1人でも輝ける」

    0
    投稿日: 2024.11.14
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    本は一冊10万円の価値がある、読んだ本の通りに人生が動く、早朝本を読むことが重要、残業より読書をした方が給料は増える

    0
    投稿日: 2024.10.11
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    本を読む人、読まない人 この二者しかいない。 その中でこの二者はこの先大きな差がついていく。 母が生粋の読書家で、 その影響か自分もこれまで数多くの本を読んできました。これまでの自分が読み、インプットしてきた数々。 意味があったんだなとこの一冊を読むだけでも自信になりました。 本は綺麗に読むよりも、 心に刺さったフレーズのページを破ってあとは捨てる。 その破ったページを実行に移せるそれこそが本物の読書だ。 という著者の一文に感銘を受けました。 ただ、自分は生粋の綺麗好きであり、 その読み方はできませんが、、笑 良い一冊でした!

    1
    投稿日: 2024.09.10
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    読書モチベがあがる読書ハウツーが満載 見開きでメッセージが変わり短いので、読みやすいし気になるところから読める

    0
    投稿日: 2024.08.19
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    納得できない理由を他人に求めてはいけない。 勉強しなければ納得できないことに気づくこと。 この言葉にははっとさせられた。 謙虚とは納得すること。 自分の未熟さを恥ずかしく感じた。

    0
    投稿日: 2024.08.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    内容は難しいことではないですが、簡潔で分かりやすい。 試着室で思い出したら〜 のタイトルが思い浮かぶほど、読んでいる最中にもう、うずうずする本こそ本物の出会いだなと、幸せに感じます

    1
    投稿日: 2024.08.16
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    辛い時ほど本が沁みます。 適応障害で休職していた時、支えてくれたのは本でした。 本に救われました。 それからは生き方を変え、力を抜きゆるく生きるようにしています。

    3
    投稿日: 2024.07.16
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    読書が苦手な方にとっては読みやすいと思う。 ひとつの章に対して2ページのため隙間時間にサクッと読める。 その反面、内容が薄いと感じた。 項目の中には気になる!と思う章が入っているが、思っていた内容と違うな〜と感じる箇所が多かった。 【参考になった内容】 本好きな子供に育てる方法 →親がこっそり隠れながら本を楽しそうに読んでいる姿を見せること、子供は親に憧れるため

    0
    投稿日: 2024.07.07
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    (2024/07/04 30min) ひとに教えてもらって読みました。しかし、めっちゃケチつけますね。 大量生産な著者にありがちな(読者に利益が少なく・内容の薄い100 冊以上の著書を出す、という意味での)薄利多売商法です。 著者は読書がすきな人ではないですよ。わたしもそうだから分かります。たくさん読んでカッコつけたい人です。 冊数とその金額を並べていることからも分かりますよね。たぶん、漫画もその中に含めているのかな。 オススメとして挙げられている本からも明らかなことです。文芸を勧める割に、あるのは実用書と絵本と哲学書ばかり。 これを読んだから良い影響をもらえるとかそういうことはない。金持ちが本を読む、だから金持ちなのだというだけの因果を感じました。

    1
    投稿日: 2024.07.04
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    これから本を読んでいく時に背中を押してくれる本。 本でインプットしたことを仕事でアウトプットしていきたい

    0
    投稿日: 2024.03.20
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    本を読めば老化しない=モテる理論好き 本に対しての狂気的な情熱を感じた。 本は後半になるにつれてつまらなくなっていく理論も納得

    0
    投稿日: 2024.03.14
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    新版 人生で大切なことは、すべて「書店」で買える 20代で身につけたい本の読み方88 著:千田 琢哉 本をめぐるさまざまなエピソード 大学4年間で、1万冊、1000万円を費やしたというのは半端じゃない ちょっとお金がらみのからみもいいかも 気になったのは以下です。 ■本さえ読めば、どんな時代になっても知恵で生き抜いていける ・お金持ちを目指すより、時間持ちを目指す ゆったりと好きなだけ読書できるような時間のある人にいい知恵が授かり、ドッとお金も流れ込んでくる ・面白い作品に出会うためにはたくさん本を読むしかない 1%であれば、1冊の本にあうためには100冊読めばいい ・知識というのは断片、知恵というのは、知識×知識、こんな角度から光を当てることもできる、というのが知恵です ・実践的で現実的な本でなければ読者には見向きもされない ・流行のベストセラーを読もう、読まなくても、買っておいて損はありません ・すばらしい小説は、すばらしいビジネス書 ・本を読む速度は人それぞれ、スピードなんで気にしない ・おすすめ本は自分にしかわからない、人のすすめはあてにならない ・いざという時に支えてくれる言葉に出会うためには、普段から素敵な言葉のシャワーを浴びてなければならない ■本が背中を押してくれる「行動力」 ・成功者の本棚にはハードカバーが多い。文庫に落ちるまでまっているのは、あまりにも時間がもったいない ・読んだ本を内容を自分の人生に生かす方法とは1つしかありません。おもしろい本を読む。ページをめくる手が震えて心拍数が急上昇する本を読むこと ・本を読むと謙虚になります。それは、納得する力です ・どん底でできることといったら、やはり読書、食糧が肉体に欠かせないのと同じで、精神に言葉は欠かせません。 ・2回立ち読みした本は、買っておいて間違いはない ・自分探しをする人は多いですが、答えはあなたの本棚にあります ・猪突猛進や蛮勇は勇気ではない。身体に汗をかく前に、脳みそに汗をかけ ■本が教えてくれる本当の「コミュニケーション力」 ・本は必ず自腹で買う ・本を読むとつきあう人が一変する。 ・読書の大前提は、好きな本を好きなだけ、好きな時に読む ・人間関係で悩んだら、とことん落ち込むのもいい。 ・本を読むというのは、著者とのコミュニケーション、自分とのコミュニケーション ・音読すれば、新しい自分に出会える ・楽しい本を読んだら、苦手な本にも挑戦してみよう ■本が伸ばしてくれる効率的な「勉強力」 ・文字量の少ない本ほど、中身は濃い ・著者の違う3冊を読む 好きな著書、嫌いな著書、初めての著書 ・インプットの質は、必ず量の上になる、量を必要とする ・会いたい人が本を出していたらチャンス、全巻読破する ・脳の不思議 乱読しても脳が整理してくれる、睡眠中に情報を整理整頓してくれる ・本の帯を片っ端からよめ ・ゆっくり読むと結果的に早くよんだことになる ■本が磨いてくれる結果を出す「仕事力」 ・当事者として読むとお値打ちとなる、傍観者として読むと割高になる ・知性があると100人中99人つまらなくても、これは面白いとなる、本を読むとつまらないが面白いに変わっていく ・どんどん読み違いして、どんどん挑戦し成功していく ・本に書いていないことをあえて、提案、すると実力がつく ・読書をすると人は謙虚になる ・本気で本質を衝く能力を磨きたかったらすべてにおいて当事者意識をおMって考える癖をつけることです ■本が導いてくれるお金の不安から自由になれる「経済力」 ・琴線にふれたものをメモしていくと共通なものが浮かんでくる ・成功したかったら、群れないこと、群れている人で、金持ちは1人もいない ・お金が足りずに本が買えないくやしさを知っておく ・人は知恵のあるところに一極集中する。そのために本を読む ・感動は期待の101%で、満足は期待の100% ■本が加速されてくれる「成長力」 ・悪循環になっている時こそ、読書のチャンス ・100%根拠を求めるのではなく、30%の仮説思考で試行錯誤を繰り返していく ・人生マンネリ化してきたら、自分の枠を拡げること、いままで買わなかった、ありえない本を買ってみる ・おすすめは、早朝読書です ・著書のプロフィールをきちんと目を通そう ■人生を変える本の「買い方・読み方」 ・本は、まえがきが最もおもしろい。逆にまえがきのつまらない本はつまらない ・学校の勉強がつまらなかったのは、順番がちがったから ・面白い本は、1% ・本は購入すると決断した段階で目的の半分以上を達成している ・本は徹底的に使う。折り曲げる、ペンで引く、端を折り曲げる、著者は自分の本がボロボロにまで読み込んでくれているとうれしい ・積読本は、枕元に積んでおく ・直感で憧れた難解本を買ってください、いつか必ず読むから ■結論 つらいなら、本を読め。たくさん本を読んでいると、愚痴を言わなくなる 目次 プロローグ 僕の出身校は、仙台の丸善と金港堂だ。 第1章 本さえ読めば、どんな時代になっても知恵で生き抜いていける 第2章 本が背中を押してくれる「行動力」 第3章 本が教えてくれる本当の「コミュニケーション力」 第4章 本が伸ばしてくれる効率的な「勉強力」 第5章 本が磨いてくれる結果を出す「仕事力」 第6章 本が導いてくれるお金の不安から自由になれる「経済力」 第7章 本が加速されてくれる「成長力」 第8章 人生を変える本の「買い方・読み方」 エピローグ つらい時に群れるな、本を読め ISBN:9784534058348 出版社:日本実業出版社 判型:4-6 ページ数:206ページ 定価:1200円(本体) 発売日:2021年02月20日

    13
    投稿日: 2024.01.15
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    読書で成長できる自分が想像できました。少しずつでも読書の時間を確保して今年もじゃんじゃん読んでいこう!そして、年末の私は今より更にグレードアップした自分になっている。。。はず!!

    0
    投稿日: 2024.01.14
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    本屋でぱっと見の表紙に惹かれて買いました。 読んだ感想としては、、、買ってよかった! 1年前からの読書習慣が身に付いた状態で本書を読みましたが、所々納得する所がありました。特に、『納得してみよう』とする事は私も日々の生活の中で大事だと感じていた所だったので、このテーマに出会えてよかったです。 何度でも読み返したい一冊です。

    2
    投稿日: 2023.12.12
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    これから本を読む習慣をつけようと思っていた時にこの本に出逢えて良かった。 とても響いて影響をもろに受けたのでしばらくはこの本を自分の本を読むバイブルとしていこうと思う。 後皆さんはこの本の裏メッセージに気づきましたか⁇僕は気付いたつもりです。

    0
    投稿日: 2023.11.19
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    ある分野を極めた人が本を出版しており、私たちはそれを少額で学ぶことができる、という考え方は確かにその通りだと思いました!これから本を読むのがさらに楽しみになりました!

    4
    投稿日: 2023.10.27
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    いろいろ刺さりましたが、その中でも ・残業するより読書をしたほうが給料は増える ・買って家に帰る前にカフェで読む ・あなたの本棚はあなたの将来の鏡 ・まえがきの面白い本を選ぶ ・本に遠慮せず使う ・積ん読本は枕元に置く は特に印象に残りました。 つらいときこそ本を読もう!

    0
    投稿日: 2023.09.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本を読む重要性について再認識した。売れる本がなぜ売れるのか、表紙、人物紹介、内容について意識したい。ベストセラーをより気にしたいと感じた。

    0
    投稿日: 2023.08.28
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    本を読みたくさせるような本。 書斎を持つ意義がわからなかったが書斎をもってみたいともおもったし賃貸借りても良いなと思えた。 読書している人は貧乏がいないのは確かにと納得したとともにこんなにも本を読んでない人がいることに驚いた。 習慣化をするのは大変であるし目標にすると義務になるため好きな時に読むから始めたいと思う。

    0
    投稿日: 2023.08.23
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    なんとなく読書してきたが、改めて本の読み方とは?と思って読んでみた。 とにかく色んな本をたくさん読んでみたいというモチベーションに繋がった。 分かりやすくまとめられており、あっという間に読み進められたので、また読み返してみたいと思う。

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    投稿日: 2023.07.11
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    本の読み方というよりも本を読むことによってどのようなことが得られるのか。という内容が多かった。ひとによっては、ん?それってどうかな?と思う内容もあり、著者の主観的な事柄が沢山書かれていてなんとなく違和感を持ちながら読んでしまった。 著者が言うように苦手だなと思った本でもまたいつか開くと言う教えを元に、またいつか開いて読んでみます。

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    投稿日: 2023.07.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    読書を習慣づけるためにこの本を読みました。 日々の忙しさに理由をつけてしまったり、速読することを重視していた考えを改めようと気付けました。 読書のメリットやアドバイスが88の言葉として説明されていたので、読書に対するモチベーションが上がりました。 本書の中で裏メッセージを洞察するということが書かれていました。タイトルとは別に、筆者が伝えたいことを裏メッセージとして残してあるという意味です。そこでこの本にも裏メッセージがあるはずだと考え、自分の中でそれが何か答えを出してみました。「琴線に触れる」という言葉が何回か出ており、あまり馴染みのない言葉だったので意味を調べると「心の奥に秘められた感じやすい心情を刺激して,感動や共鳴を与えること」とされていました。 つまり、「本を読むことで自分の中で心を動かされることこそが最高の読書であるので、自分に合った大切な本を見つけましょう」と言うのがこの本の裏メッセージなのではないかと私は感じました。

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    投稿日: 2023.07.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    当事者意識を持って読む。 読書に限らず、日常に起こったことを他人事としてではなく、自分事として捉えていく癖をつける。 自分だったらどうするか? 『当事者として読むと、お値打ちになる。 傍観者として読むと、割高になる。』 なるほどなぁと思いました。

    4
    投稿日: 2023.06.22
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    本を読むことで得られることや 人生がどのように変化していくのかなど 読み進める内に本を読むことの魅力に気付かされる 本を読む意味を考え始めたときに 原点に立ち返れる1冊だと感じた

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    投稿日: 2023.04.29
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    1つ1つの見出しについて、短く書いてあるので読みやすい。さらっと1時間もあれば読み終わるので、まさに読書に慣れていない人へ読書を始める取っ掛かりとしては良いと思った。

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    投稿日: 2023.04.28
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    本を沢山読んでいる人が書いたわりには、根拠があまり書かれておらず、論理的ではない文章のように感じた。

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    投稿日: 2023.02.26
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    読み終わって思ったことは「この筆者には共感しかないな」だった。 未来は「予習」できる!というキャッチコピーは決して過言ではないと思う。 人生における未知の課題に対するヒントは、既にどこかの誰かが本に書いてくれている。 つまり、本には先人達の知恵がぎっしりと詰め込まれている。 だからこそ辛い時ほど読書に没頭できるのだろう。 正直なところ、無理して本を読む必要はないし読まなくても困らないと思っている。 だけどもっと気軽に本を読んでみて欲しいとは思う。 文字数も頁数も少なくて良いし、本の帯や装丁で選んでも良い。 まえがきで判断しても、一冊まるまる読めなくても問題ない。 たった一行でも琴線に触れる部分があれば、それはもう“運命の一冊”で良いと思うんだよな。

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    投稿日: 2023.02.23
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    感想 砂を噛むように本を読む。目の前の本に向き合っている瞬間には価値は現れない。人生に行き詰まった時。その時に本は救いの手を差し伸べる。

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    投稿日: 2023.02.10
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    図書館の特集で置いてあって目についた。 カバーデザインも然り、見開きで1つの内容が書かれていることや余白などのレイアウト、もはや目次で大体の内容がわかるほど簡潔な文章で書かれているので1時間ほどで読み切ってしまった。 これを読み終わってから、そういうことに気がついたのだと思う。 紹介されている本は読んで、世界を広げたい。 ・まえがきのおもしろい本を選ぶ ・乱読しても睡眠中に整理され染み込む ・好き・嫌い・初めての著作という3つのテーマを深掘り、とか この人の本の読み方も参考にして、本を読むことを楽しむ人生にしていきたい。

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    投稿日: 2023.01.31
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    本を読みたくなる本。 数年前に読んだが、また読書欲を高めたくて再読。 「運命の本はつらいときにしか出逢えない」 自分が今つらい状況にいるため、たくさん読書しようと思えた。

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    投稿日: 2023.01.17
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    一項目2ページで構成されており、非常に読みやすい形式になっています。 「あなたの本棚はあなたの将来の鏡」 この本を読み終わるともっと色んな本を読みたくなる。普段本を読まない人にも薦めたい1冊です。

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    投稿日: 2022.12.31
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    今まで読んだ本の中でトップ3には入る。 本を読むモチベが爆上がりする。 文字量はそこまで多くないのに内容がかなり濃い。 名言がたくさん載っていて、間違いなく読み返す価値のある本だと思う。 「つらい時に群れるな、本を読め」 この言葉を信じて読者に励みます!

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    投稿日: 2022.12.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    今まで大量の本を読んでいるだけあって読書に関して様々なことが書いてる。 特に本を読むことの大切さ、本を読んで得られることに対して作者の強い思いが書いてある。 2回立ち読みしたほうは買って間違いない 前書きの面白い本を選ぶ 1分で琴線に触れる1言を見つけられなければ必要ない 以上の本の選び方はとても参考になった。 しかし、個人的にはあまり響くものもなく、内容も薄いように感じた。 また、内容に一貫性がなく、いろいろなことをただ書きならべているだけのように感じた。 1章ごとがとても短く、テンポ良く読むことができ、非常に読みやすいので、 読書初心者にはおススメできる。 すでに読書をしていて読書の大切さを理解している人にはあまりおススメできない。

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    投稿日: 2022.11.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この本を最初に見た時、少し表紙が大げさすぎだなと感じた。でも、手に取って読んでみると、みるみるうちに熱中してしまい、かれこれ10分くらいは立ち読みしていたと思う。しかも、私はあまり本を読まない人だったので自分でも驚いた。 とりあえず、私が大事だなと思ったことをあげる ・本を読むから、時間に余裕ができる。 ・本を読むスピードは気にしない。 ・漫画も堂々たる1ジャンル 本当はもっと沢山あるが、私が気に入っているのがこの3つだ。 とにかく、お金がなくても読書だけはしろ!それが資産になって自分に返ってくるぞ!ということを筆者は伝えたかったのだと思う。

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    投稿日: 2022.10.31
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    とにかく読みやすく、内容が入ってきやすい。 1時間もかからずに読み切れるため、本を普段読んでいない人にもおすすめで、きっとこれから本を読みたくなると思う。 初めは「?」と思う内容もあったが、『「納得してみよう」とすると仕事がうまく回る』、『ハズレ本を当たり本に変えられるのが知性』の章を読み、まだまだ自分が甘かったなと反省し読み直した。 するとやっぱり物事の見方が変わってくる。 何かうまくいかないな、と思った時には、またこの本に戻ってこようと思う。

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    投稿日: 2022.10.22
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    読書は未来につながっている。 自分を写す鏡のような存在。 本書を読んでまず思ったこと。 それは、もっと本を読みたい、買いたい、出会いたいと思ったこと? 何か特別な知識が書かれているわけでも身につく訳でもない。 しかし、著者がしてきた読書と、それによって意味のある人生が送れているということが伝わってきた。 教養を身につけ人生の幅を広げることの素晴らしさ、大切さが読んだ人なら分かるはず。 読書する人は若くいられる、本当かどうか分かんないけどそうでありたいと思う。 著者の僕の出身校は、丸善と金港堂だ、なんて言えるのは素直にカッコイイ! 読書する良さを改めて感じさせてくれた一冊だった。

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    投稿日: 2022.08.12
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    とても読みやすい本 たくさん本を読んでいると愚痴を言わなくなる 読書は、ポジティブな考え方を著者と一緒に考える行為 なるほど…

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    投稿日: 2022.08.06
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    読書がいかに人生において有用か、トピックごとに様々な観点から書かれている。 ポイントが端的に、断定的に書かれていて、ほんとかよ、、という箇所もあるが、全体的に読みやすい。おすすめの本も気になる。 私は読書が好きというより、ただ暇だから読んでるだけなんだけど、自分にとっていいことをしている気分になった。笑

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    投稿日: 2022.07.29
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    学生時代に一度読んで再度購入して読みました。 読書の価値について改めて考えさせられました。著者に会わなくてもその方の人生を覗くことができるか。苦労した経験を感じることができる。それを1500円程で買えるというのは確かに安すぎると自分も思いました。 「辛い時にこそ読書」 今までどのタイミングで読書した時が、1番自分に響く言葉に出会えたか、救われたかと思い返してみると、それは苦しい時でした。自分が辛い、うまくいかない時こそ本を読もうと決意しました。 時間が経ってからまた読みたいと思える1冊です。

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    投稿日: 2022.07.07
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    本棚においておきたい本 ・本を読みたくなる ・本にお金を惜しむなとかいてあるがとはいえ図書館や古本屋をこれからも私は活用していくそこだけ筆者の主張と相容れない

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    投稿日: 2022.06.29
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    最初は「決めつけが激しい」とか「概念に対しての理由が書いてなくてわかりづらい、、」とか思ったけど、最後まで読み進めていくうちに、自分の読みが浅い、作者の境地に至れていない、もっと謙虚になって納得しないといけないと思った。謙虚とは納得する力のこと。実際にやってみなければ納得はできない。その力を身に付けるのが、読書だと知った。(=自分より遥かに経験豊富な著者たちの人生の一部分の知恵を授かれるから謙虚にならざるを得ない) 特に印象的だったのが以下の部分。 ・たくさん本を読んでいると愚痴を言わなくなる。読書はポジティブな考え方を著者と一緒に考えざるを得ない行為だから。ポジティブな考え方を自分なりに見つけ出せる人は、1人でも輝ける。1人で輝ける人だけが、別の1人で輝いている人と出逢うことができるのだ。 ・人は自分が読んだ本のような人生を歩む。 ・本をよく読んでいる人の口癖は「あの本のここが面白かった」というもの。本を読むということは、世の中から当たり前とつまらないを無くしていくこと。 ・夢の実現を早めるには学問的根拠を100%待つのではなく、自己啓発書などを読んでビビッときたことを片っ端から試すなど、30%の仮説思考で生きていけ。

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    投稿日: 2022.06.27
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    本を読む習慣がない人におすすめしたい本です。 中には少々大げさや胡蝶された表現と感じる部分もありますが、それは自分がまだ作者の境地に至っていないからかもしれないと謙虚になるべきと考えました。 一方て読書をしている人にとってはとても共感出来るところが多いのでは、とも思います。 -本は大方ポジティプなメッセージであり人生を前向きにさせてくれる。 -人生の目的は究極「人を喜ばせること」例外なく本は作者が渾身の想いでそれを提示してくれているからこそためになる。本は著者の人生の一部を削り取ってお裾分けしてもらっていると考えその価値は相当高い。 -常に群がることを良しとせず、自己の成長のために本を読む。 -本書を趣味にすることで人生勝ち組、衣食住に頓着しなくなることから、少なくとも出費が少なくなる。(作者の言う稼ぐまではいかずとも) -コンテンツを発信することにおいて、難しいことを難しく書くのは簡単だが、難しいことを簡単に書くのは技術が必要。 -本を読んでいて自分も本を書きたくなる。(そう考えることはままあるが、良書に出会うたび自分にはむり!と挫折) -

    4
    投稿日: 2022.06.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    タイトルがいいなと思ってタイトル買いした本。 大学4年間で1,000万円を投資して1万冊を読破した著者が読書術について書いている。 とても読みやすく、読書のモチベーションが上がる良書だった。 本書のうち、以下の3つを実践したい。 1.人生で大切なことは本で学べる 人生で、これから先に起こる未知の課題に対するすべてのヒントは、すでにどこかの誰かが本に書いてくれている。 2.いいところ探しに終始する "欠点探し"は幼稚園児でも得意だが、"いいところ探し"は脳みそをフル回転させなければできない。 3.つらいときこそ本を読む 恋愛小説の本当の深さがわかるのは、失恋の経験がある人だけである。 どん底状態こそ真の読書の好機。 運命の本はつらいときにしか出逢えない。

    28
    投稿日: 2022.06.12
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    大学4年間で本代1,000万円・1万冊 お金持ちを目指すより時間持ちを目指す。 1%に出会うための最短コースは99%の回り道 圧倒的な量をこなしてから質にたどり着く。 読書をしてから実行すると成功率が桁外れに高まる。 〇ベストセラー、すばらしい小説、漫画 大人が楽しそうに本を読む→子供に好影響 最高の自己啓発本 デニス・ウェイトリー「成功の心理学」 ×文庫本が出たら買う→旬に買うこと 言葉のシャワー→タフになる。 本はどんどんプレゼントして手放す。 出来る人の本棚には初版が多い。成功していない人ほど頭からベストセラーの批判。出来る人は本中のいい所探しに終始する。 大学時代に「松下幸之助」「中村天風」「安岡正篤(マサヒロ)」を読破→新入社員時代に経営者から贔屓された。 借りて読む人は一生使われて終わる。強制的or自費でセミナー参加者の違い 本をプレゼントされたら24時間以内にお礼状 読書習慣→成長の差 カップル→コミュニケーションの差 同じ本を読んで感じ合うのは、いいセックスをしているのと同じ。 人間関係の悩みは読書にとってこの上ない贅沢なチャンス 悩み事なしで読書するのは、地図なしで宝探ししているようなもの 文字量が少ない本ほど内容が濃い→童話や詩集で天才の頭脳 会いたい人が本を出したら完全読破→いい質問が出来る。 ×ほとんど、10冊… 〇「先生の本は100冊すべて読んでいます。この一言を伝えるために今日まで頑張ってきました」 本の帯はマーケティングのエッセンス あなたが膨大な本の中からなぜそれを選んだのか?自分を知ることが真のマーケティング 当事者意識・問題意識を明確にする 失敗した人・怒られている人→当事者意識の積み重ねが雲泥の差 本を1冊の企画書として見る→覗き感覚、スイスイ頭に入る。 自分でもタイトルを考える。 ベストセラーのカバーデザイナーは大抵少数の人物☆書店でチェックする事 売れるデザインに偶然はない。そのことを右脳で理解する。 ベテラン作家→裏メッセージあり 本にかけたお金と年収は比例する。知恵は無限にお金になる。その代わり時間がかかる。 1日1冊、難しければ週に1冊本を読む→1年後にとてつもない差 書斎 知恵の宝庫 P144僕が大学生の頃に膨大な本を読み進めていくうちに確信したのは、お金持ちになるかはわからないけど、一生お金に困ることはないだろうなということでした。 どん底の状態こそ真の読書の好機。幸せの絶頂期に運命の本に出会う人はいない。 10年前に買った本再読→自分の成長度が分かる。 学校の勉強がつまらなかったのは、順番が違っていたから→大好きな金儲けのために数学、物理→成功者へ 難解な本 筋トレと同じ→脳に負荷をかけなければ頭もよくならない。 辛い時に群れるな、本を読め 読書はネガティブな愚痴を聞いてはくれず、ポジティブな考え方を筆者と一緒に考えざるを得ない行為だから!

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    投稿日: 2022.06.11
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    めちゃめちゃタメになった! とにかく本読み尽くそ。リアルな本の虫になろ 継続は力なり。一歩ずつ前進しよ

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    投稿日: 2022.06.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    読書を毎月5冊読むことを目標としている私に取って、この本を読んだことは確かにプラスになった。 私はこの本の裏テーマは読書というツールを使うことで「ポジティブな思考になる」ということだと考える。 小さなことでも感動できたり、当たり前に感謝できたり、本を読むという行為で、視座が上がる。また多くの経験や出会い、事柄に前向きに向き合うことができる。 本書の著者の言葉で、下記がある。 「いざとなった時に支えてくれる言葉に出逢うためには、普段から素敵な言葉のシャワーを浴びていなければなりません。」 悲しい時、辛い時に支えてくれるのは必ず言葉。誰かが悲しい時に支えられるのはもしかしたら自分の言葉になり得るかもしれない。素敵な言葉のシャワーを浴びるため。それだけで本を読むことの意義が十分にあるのではないかと思った。

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    投稿日: 2022.05.22
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     2021年2月刊。2011年7月刊行の同名書籍(ただし旧版の副題は「20代で~本の読み方80」なので、項目が8つ増えてる!)の改訂新版。この筆者の本は初読み。  大学に入るまで、漫画以外の本を1冊も読んだ経験がない筆者。その筆者が、中谷彰宏の本を本屋でたまたま手に取り、読破したのをきっかけに、以後、大学4年の間に「1万冊以上、金額にして1千万円分」の本を購入し、「全て読み切った」そうだ。そんな筆者による「読書のススメ」が本書。「本を読めば、人生は好転し、精神的にも金銭的にも豊かな生活をGETだぜ!」という、一種、楽天的な《読書至上主義》が、本書を貫いている。私が本を読んでいるのを見つけると、「お前が狂ってるのは本のせいだ!」と狂人のように怒鳴り声をあげ、殴りかかってきた亡父に読ませたかった一冊ですね(苦笑)。  閑話休題。本書は、読書がもたらすモノを「生きる知恵」「行動力」「コミュ力」「勉強力」「仕事力」「経済力」「成長力」と7つに分類して章立てをし、最後に本の「買い方・読み方」で一章を設けた、全8章から構成されている。  各章は11項目からなり、全部で88項目からなる。  それだけ項目があると、中には「残業より読書をした方が給料は増える」「本には裏メッセージがある」「読書をしないと外見が劣化する」など眉唾ものの項目もある。その一方で、「『最近、面白い本がない』という奴に限って、本をろくに読んでない。圧倒的な量を達成してこそ、質にたどり着けるのだ」「すばらしい小説は、すばらしいビジネス書。また逆も真なり」「本を読むスピードを気にする人は、本を読むのが好きなのではなく、本を読むことで周囲の人から『すごい!』と騒がれるのが好きなだけなのだ」「オススメの本は自分にしか見つけられない。運命の本を他人に求めるな(と書いた、すぐ後に、筆者のオススメ本のコーナーがあったのには、ずっこけたが)」「小説以外の本は、まえがきが一番面白い。後はページを追うごとにボルテージが下がっていく」など暴言金言至言があり、その幾つかは胸に刺さった。  とにかく、筆者の主張の内、自分にとって有益と思えるモノだけを、信じればいいと思う。とりあえず読み終えた後、新たな気持ちで、読書に臨みたくなる一冊ではあった。

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    投稿日: 2022.05.17
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    これまでの人生で本を読む機会があまりなかった人にはオススメ。 1ページ完結で話が展開されていて、本を読む事のメリットや読み方のHow toなどを教えてくれる本だと感じました。 普段から本を読む習慣が大切だなと思いながらなかなか読めていない方など、これから読書習慣を身につけたいと思っている方には良い本だと思います。

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    投稿日: 2022.05.15
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    大学の講義でとにかく本を読まなくていけなくなったので、少しでも楽しんで本を読みたいと思って手に取った本著。 読後、「本読も!」と純粋に湧き上がって来る感じ。 好奇心があると言いながら、本は読まないって今考えたらおかしな事だなと読書への印象がぐるっと変化した気までしています。 著者が仙台で本を爆買いしていたところも親近感を感じて、一気にさらーっと読めました。(金港堂よく行ってたなあ) 印象に残っているのは、 「いつも読んでいる人に面白い本が当たる」 「買って家に帰る前にカフェで読む」 「2回立ち読みした本は買っておいて間違いはない」 「本を借りて読む人は、自分も一生使われて終わる」 「お金持ちが書斎を持つのではなく書斎を持つからお金持ちになる」 「10年前に買った本を読むと自分の成長度がわかる」 「読書をしないと外見が劣化する」 「1分間立ち読みして1ワードでも引っかかれば買う」 「憧れの難解な本は買っておいて損はない」 振り返るとかなり残ってる言葉が多い。 人間として成熟している人、大人の色気が醸しでている人になりたいと思ってましたが、そういう空気感って読書を始めとする知識が創り出すのかなと思いました。 (早速、読みたかった本を7冊も買っちゃった!!)

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    投稿日: 2022.04.22
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    著者が本が大好きということが、これでもかってくらい伝わってくる本だった 本を読むことの大切さはすごく理解できたが、 本を読まないことへの批判(?)が強すぎるように感じてしまった、、 著者の主観が強め。

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    投稿日: 2022.04.17
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    「どん底の時にこそ、運命の本に巡り合える。 とにかく貪り読む。 そして群れずに一人になって読書をとにかくする。 そうすれば自分も輝き、輝く人に出会える。」 この文章が 琴線に触れたな〜。 著者は徹底して 「とにかく本を貪り読め!」 「どん底こそ読書チャンス!」 と、どの著書にも書いてあってい良いな〜。 1日あれば読み切れるので、 定期的に読み返したい。

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    投稿日: 2022.03.25
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    とても読みやすい、そして気づきもあった。 ●実践する事  ベストセラーを批判しない  元気がない時は音読してみる  今から納得させていただきます、  という謙虚な気持ちで本を読む。  積読本は枕元に

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    投稿日: 2022.03.13
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    オススメの本は自分にしか見つけることができない。運命の本を他人に求めるほどもったいないことはない。 自分の運命を変える本を見つけ出すのは宝探しと同じ。 好きな本を読み続けていると、勝手にあなたの運命の本に接近していきます。 あなたと本の出逢いは、どんなに遠回りしたとしても、すべてベストタイミングです。成長して受け入れ態勢が整ってからでなければ、巡り逢えないようになっています。 自分の運命の本は、自分とまったく同じ人生を歩んできた人にしかわかりません。つまり自分以外には見つけることができないということです。

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    投稿日: 2022.02.23
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    20代はとっくに過ぎてしまっているけれど今からでも出来ること。 「今日読んだ本に、こんな素敵な言葉がありました。あなたに贈ります」  なんて洒落ているのでしょう 実行してみよう 「人を動かすのは全て言葉の力です」 ネットで本を購入することはあっても 本屋さんを歩くことは今でも大好きである  不思議とあんなにたくさんの本が並んでいる中 ふっとタイトルが飛び込んでくる本がある 出逢いを感じる

    0
    投稿日: 2022.02.08
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    未来を変えるとしたら、明日を楽しく生きるとするならば、読書をするべきだ。 この本を通して、僕が読書を好きになるきっかけを作ってくれた本でした。

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    投稿日: 2022.01.26
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    筆者が考える本の読み方、考え方を88個書いた本。 あくまて筆者自身が今まで読書してきて思ったことを書いているのでそれを否定するつもりは毛頭ないが、共感できるものも、暴論では?と思うものもあった。 中でも、「自己分析は自分の本棚でできる」というものと、「本の買いすぎで貧乏になった人はいない」というものはなかなかおもしろいなと思った。 88個それぞれが2ページで書かれているので、軽く読めるし途中から読むなどもしやすい。 個人的には、わざと決めゼリフを書こうとしているように感じられた箇所や、それはどうなんだろう?ということが断定で書かれている箇所が多々あり、印象には残るのだが何となく気になった。

    0
    投稿日: 2022.01.20
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    どんな本を読んだらいいのか選び方や見たほうが良い箇所など、具体的な事が書かれていて参考になった。著者のプロフィールや帯、いところさがしなど実践していきたい。

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    投稿日: 2022.01.08
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    『新版人生で大切なことは、すべて「書店」で買える。20代で身につけたい本の読み方88』 著作者:千田琢哉 発行者:日本実業出版社 タイムライン http://booklog.jp/timeline/users/collabo39698 インターネットでただ情報を集めてもそれは知識にしかならずお金にはならない。一方「本」は著者のこれまでの人生すべてかけて培った知恵の集大成。

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    投稿日: 2021.12.28
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    何が大切なことなのか、分かりやすく簡潔に書いてくれています。読みやすくて、気になるフレーズがたくさんありました。

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    投稿日: 2021.12.28
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    読書とは、ネガティブな愚痴を聞いてはくれず ポジティブな考えを著者と一緒に考えざるを得ない行為のこと だから、読書は道標!!!

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    投稿日: 2021.12.20
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    作者の価値観に基づいた本を読む理由が書いてある。 ただ、あまり作者の賢明さを感じなかった。自分の価値観を他人に説得力のある形で表すのが名著の作者だと思うが、主観の域を出られてない論が多かったのでそれが残念だった。ただ色々本を読んでからこれはこんな感じやったんだ。と分かることはある

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    投稿日: 2021.11.24
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    学生の頃先輩が「楽譜は財産、楽譜は財産と思って買ってる」と言っていた。 本も一緒。 カズレーザーも本読んでるしなぁ。 読みやすくて、本に貪欲であれと言われてる気がした。

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    投稿日: 2021.11.23
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    本書を読んで一番に思ったことは、著者は本当に本が好きなんだな。ということだ。 本が好きだからこそ、魅力を伝えたいと言う熱量が伝わってきた。 本を読むことに対して「本当に続けて意味があるのだろうか」と不安になった時期があったが、その悩みは必要なかったんではないかと思う。同じような悩みをもし持っている人が居たら、ぜひ本書を手に取って、その答えを見つけて見てほしい。 内容は共感できることが多く、楽しんで読むことができた。

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    投稿日: 2021.11.10
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    たしかに、本に対する想いは強く、共感できる部分や勉強になる部分はたくさんある。 しかし、ありきたりなことが書かれている部分も多かった。目新しいこと、目から鱗なことはあまり書かれておらず、少し物足りない。

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    投稿日: 2021.10.22
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    この本をオススメされて読んだ。 久々の読書だった。見栄だけの読書が今まで多かったように思う。また熱中できる本を身銭切って読みたいとおもう。

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    投稿日: 2021.10.02
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    本にはたくさんの先人がいて、その先人が合ってる間違ってると考える前に「学ばせてもらっている」と「納得する」姿勢を持つだけで得られるものが変わってくる。そして先人の体験について自分だったらと当事者意識を持ってよりリアルに考えることで本の価値は高まるだろう。

    0
    投稿日: 2021.09.15
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    本との向き合い方88選。 見開きで1テーマなので読みやすい。が、個人的見解が強い×断定口調のため思考の偏りが凄い。 ちゃんと金払って本を読む奴以外に価値はねぇと言わんばかりの極論。実際にお話したりすると印象が変わるだろうが、好みが別れる書き方だった。自分には合わない。。。 ただ、これを一個人の見解と理解した上で、参考になるところを、吸収&実践するのであればとても有意義な本でもある。 個人的に気に入った内容は以下の三つ ・本を借りて読む人は、自分も一生使われて終わる(すみません。今手にあるこの本は図書館で借りてきました笑) ・1人の時こそ絶好の読書チャンス(人生には物事が上手くいって幸せな時期と、物事が上手くいかず本を深く味わえる幸せな時期のふたつしかない。) ・本を1冊の企画書として見立てる(本は手に取ってもらうためのマーケティングの試行錯誤の塊。イラスト、帯、タイトル。困ったら本屋に行けば色んなアイデアを貰える。) ・

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    投稿日: 2021.09.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    すばらしい小説はすばらしいビジネス書という項目で、小説ばかり読んでてもいいんだと思った。もしドラは読みたかった小説。 読むスピードも気にしなくていい、堂々とじっくり読みましょうというのも良かった。2回立ち読みした本は買おうと思った。 本を借りて読む人は自分も一生使われて終わるというのはドキリとした。図書館で借りて読むと確かに適当に読んだだけで終わる本も多いな、と。 私は積ん読も多い。しかし、積ん読は購入時点で目的の半分以上達成しており、決断して買っているので記憶力が鍛えられる、とのこと。決断しない人は記憶力が弱いとのこと。積ん読OK。 内容よりカバーで決めてよいとのこと。カバーのダサい本は面白くない。ジャケ買いOK。

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    投稿日: 2021.09.11
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    読んで良かったと思う1冊であった。 本を買う。 でも、買ったら安心して読まない。 図書館から借りた方が返却期限があるからと読む私。 悩んだときこそ、本を読んでいきたいと思う。

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    投稿日: 2021.08.09
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    「本は借りるのではなく買う」 確かに図書館で借りると時間がなかったことを理由に読まないで返してしまうことがある。返却期限を気にして斜め読みになってしまうこともある。 今までは本1冊1冊にお金をかけるのはもったいないと思っていたが、その概念が変わった。

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    投稿日: 2021.08.07
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    一気に読める本。読書の重要性、読書がもたらす効果、、、などなど、読書のモチベーションを上げてくれる本。 安くなるまで待って文庫を買う、ベストセラーを敬遠する…やってました。けど、この本を読んでもったいないと思った! 人は読んだ本のような人生を歩む、という一文が心に残った。たくさん本に触れたいと思った。

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    投稿日: 2021.08.01
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    読んで良かったです。 読書を加速させてくれる本です。 すぐに始めたのは『積読本を枕元に置く』で、なかなか進まない本を「寝る前・朝起きてすぐ」少しでも読むことにしました。寝る前と朝は記憶のゴールデンタイムなので、記憶に残りやすい実感があります。しかも朝一は集中力があります。少しずつでも確実に進むのがいいですね。 他に「タイトルやカバーで本を選ぶ」「まえがき&1分間の立ち読みで引っかかれば買う」「本の帯から流行のエキスを」などなど、これから本選びの楽しみが増えそうです。 見開き1ページでそれぞれまとめられてるので読みやすいですし、オススメの本も読みたいと思います。今にでもすぐ本屋さんに行きたくなる本です。

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    投稿日: 2021.07.28
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    やっぱ、本読むこと大事だなと改めて思った。 著者が述べていることが、正論とは限らないけど、納得するメッセージだった。

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    投稿日: 2021.07.25
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    ここ数ヶ月、何故か本を読む気になれなくて、でも読みたい本はたくさんあるという…そんな状況で久しぶりに読んだ本です。 1ページごとに内容がまとめられており、難しい言葉も少ないので、読み進めやすくて一気に読んでしまいました。 内容はいくつか賛成出来ない意見はあったものの、読書について新たな発見があったので面白かったです。 私のように読書する気分になれないときや、ちょっとした気分転換したい人におすすめです。 ----------------- P52-棚差しの地味な本こそあなたの運命の本 今までほとんど売れ筋の本しか見なかったけど、確かに棚差しの本は目立たなくてもお店が買う人がいると判断している本なので、面白い可能性があるなぁと。次本屋さんに行くときは棚差しの本もゆっくり見てみたいです。 P56-あなたの本棚はあなたの将来の鏡 なぜなら、本棚に並んでいる本は、あなたが買うと決めた決断の集大成だから、という言葉になるほどなと思いました。この視点はなかった! P66-本をプレゼントされたら24時間以内にお礼状を出す 今まで本をプレゼントされた経験は残念ながらないんですが…覚えておきたいと思います。 P102-本の帯から流行のエキスをいただく 確かに本の帯には一言で興味を惹きつけるようなキャッチコピーとか記載されてるなぁと納得。 今後言葉のチョイスで行き詰まったときは本屋に行こうと思いました。

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    投稿日: 2021.07.22
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    若くて本あんまり読まない子が読むと、カンフル剤になっていいのかも。そんな本。具体的な方法が提示されてて、各々読書のスタンスが決まってる世代にはあれ?と思わせる本かも。

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    投稿日: 2021.07.21
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    簡潔に読書に対する著者の考えが述べられていて、読みやすかったですし、印象に残る話が多かったです。 本は借りるよりも、自分のお金で買う。 これがなんとなく1番響きました。 図書館をよく利用するんですけど、予約の本を待っている時間を買うと思えば新刊の本は確かに安い。 もっと書店に行く機会を増やそうと思いました。

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    投稿日: 2021.07.09
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    読書のモチベーションが爆上がりします。 「読書をしてから、実践すると、成功率は高くなる」や「30代、40代、の予習を読書でする」 これらは面白いなと思いました。今後の人生、正直何があるか分かりません。そんな中で、読書をして、予習しておけば怖いものなんてない。そう思える気がしました。 読書のモチベーション上げの本として、今後も読みたい。

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    投稿日: 2021.07.07
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    最近読書にはまっているので、話題になっていたこの本を手に取りました。残業をするくらいなら、読書時間の方が財産になるというようなことが書かれており考えさせられました。読書する余裕を持つことが人生において大切と、自分を肯定してもらえた気分になりました。気分が良い時には、自分が読まないような作品にも目を向けてみたいと思います。読書で知恵を付けて、これからの人生を豊かに出来たらいいなと、これからの人生にもワクワクさせられる一冊でした。

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    投稿日: 2021.07.02
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    未来は予習できる。 いざという時に助けてくれるのは言葉の力だけ。それに出会うためには日々の圧倒的な読書量が必要。 言葉のシャワーを浴び続けよう。 いろんな人が人生をかけて得た知識や学びを1000円や2000円台で買えるってコスパ最高。当事者意識を忘れずにどんどん読書して吸収していきたい。

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    投稿日: 2021.06.27