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スティーブ・ジョブズ名語録 人生に革命を起こす96の言葉
スティーブ・ジョブズ名語録 人生に革命を起こす96の言葉
桑原晃弥/PHP研究所
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総合評価

107件)
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    ジョブズの言葉も解説している人の言葉も刺さらなかったな。 有名な「点と線」みたいな話があるのかと思ったら、人は有能かバカの2つしかない、とか週80時間以下しか働かないやつは無能だとか。 過酷労働国の日本でもドン引きの思想。 いや、言葉の裏にある意味も頭では分かるけど、それでもドン引き。

    0
    投稿日: 2025.10.31
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    スティーブ・ジョブズのことは知っていたけど、一度大失敗してアップルをクビになり、復帰するまで10近くもかかったことや、とても辛辣な言葉で罵倒することも多かったなど、詳しいエピソードについては初めて知った。 誰もが思い付かないような方法を常に考え、挑戦することを厭わない。成功してもそこで満足せず次のことへの前進を止めない。 ゴールではなく、プロセスを楽しむ。時間は有限だから、自分の心に素直になってやりたいことを貫く。 ジョブズだからこそ上手く行ったことも多いけど、その考え方はやは真似できるところはしていきたい。

    7
    投稿日: 2025.10.19
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    ジョブスの語録が、その背景とともに、見開き1ページずつで紹介されている。 突飛な傍若無人さがもたらす圧倒的カリスマ性は、そうそう真似できるものではない。 しかし、同調圧力に屈しがちな日本人にとってこそ、憧れる生き様でもある。

    0
    投稿日: 2024.06.25
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    「情熱がたっぷりなければ生き残ることはできない」 完璧な製品も情熱から。好きを究めていきたい 「点が将来なんらかの形で結びつくと信じなくてはいけません」 過去の自分を肯定し、現在取り組んでいる物事に前向きになるためにも取り入れたい考え方だ

    0
    投稿日: 2024.01.10
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    旅行の時にすきま時間で読むために持っていた。 一つ一つの言葉はシンプルで胸をされるが、あまり深く入ってこない。 読みやすくまとめられている。 結局、ジョブズが言った言葉をシンプルに並べているが、考察が足りないのだと思う。

    0
    投稿日: 2023.06.04
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    人の人生を生きるな。 一冊の中で、この言葉はかなり胸に響いた。 そう、誰のためでもなく、人生は自分のものだな。 誰かに媚び諂うのではない。 ジョブズ関連の本は何冊か読んでいるが、知れば知る程に引き込まれるな。 カリスマというのは、信者が生まれる程に崇拝されるか、悪魔と忌み嫌われるかの両極端な対象だ。 なんとなく良い人なんていう中庸は存在しない。 あくまでも、ブレない信念と情熱で生きている。 だからこそ、その熱量が人を介して伝わってゆくんだろうな。 バスケの神様MJが残した名言、「運命よ、そこをどけ。俺が通る」 最近で規模はややこぶりになるが、ローランドの「俺か、俺以外か」 ある一つ上のステージに上がってゆく人間ってのは、はたから見ると傲慢にしか見えないが、近くの人間はそのあまりの熱量に巻き込まれてゆくんだろうな。 そして、巻き込まれた人間は本来の能力を超えて新たな自分に目醒めるわけだ。 一見、協調性とは無縁に見えるが、人一人では限界があり、複数人のチームでことを成すということを分かっている。だからこそ、周囲を取り込んでゆくんだな。 周囲を巻き込むか。 突き進むしかあるまいな。

    2
    投稿日: 2022.07.05
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    スティーブ・ジョブズがどんな人物像だったのか気になったので読んでみました。 1つ1つの語録が見開きになっていて読みやすくはありましたが、解説が浅い気がしました。 端的に理解するのにはいいかも。 また、日本語訳だけでなく、語録の原文があればより良かったなと思いました。

    0
    投稿日: 2021.09.09
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    単に名言が羅列されているだけではなくそれぞれエピソードが書かれていて、そのどれもが興味深いものだった。真似たいというよりも、iPodやiPhoneなどの革新的かつクールな製品が生まれた理由が垣間見れた気がした。

    3
    投稿日: 2020.11.11
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    既知のネタも多いが面白かった! このところ重めのテーマが続いたので、少し軽やかなものを電子書籍で。 学術会議よりも、こちらの方が夢があるな! とても、このピッチに完全について行ける自信はないが。 週の労働時間が、90時間に満たない奴は負け犬というところだけは、若い頃の実績としてはなにとかクリアできそうだが。 「自分たちの製品を知らずに、どうやって客に製品をすすめるんだい? クレージーだよ」   「コンピュータ内部の基盤に巧妙で視覚的に美しいデザインを求められたデザイナーの一人が「いったい誰がなかまでのぞくんですか」と質問したところ、「僕がのぞくのさ」が答えだった」 「#スティーブ・ジョブズ名語録」(PHP、桑原晃弥著) Day247 https://amzn.to/3njQTdo

    0
    投稿日: 2020.10.06
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    オーディオブック あまりよく知らなかったスティーブ・ジョブズの人となりがほんの少し分かったような気がする。 ビジネスマンだけど、ビジネスマン以上にクリエイターだと思った。 彼のいた時のAppleはすんごいブラックな気がしたけどスタッフはそこで働くことに喜びを感じていたのだろうなとも思った。

    4
    投稿日: 2020.06.21
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    ジョブズが亡くなる前に発売されたスティーブジョブズの名語録をまとめた本。 ブラック経営者なところはもちろんあったんだろうけど、信念をもって人生を送っていたんだろうなと思う(ただ、「週90時間、喜んで働こう」とかうちの会社の社長がいいだしたら転職を考える)。 それに、なんだかんだいってちゃんと結果をだす社員については大切にしてたのではないかと思う。中には、社員の家族についても感謝したときがあったらしい。アップルで働けるのは家族の支えがあるからこそということか。 ちょっと驚いたのが、CMの1984の広告費の半分をウォズニアックが払ったということ。取締役会には不評だったけど、創立者二人としては大絶賛だったのか。 それにしても、この本を読んで、ジョン・スカリーの印象が悪くなった。ジョブズに誘われてアップルのCEOになったのに、そのジョブズを追放するという。しかも、そのスカリーも後に解任されたらしい。一生、砂糖水売ってた方がよかったんじゃないかと思った。 それと、ジョブズはよく死について語られることが多かったらしい。それは、ガンを経験して死を意識したからだろうけど、今となっては長くは生きられないと悟っていたのではないかとさえ思える。

    2
    投稿日: 2020.04.23
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    ジョブスから学ぶことは、やりたい事や夢があるのであれば、情熱とエネルギーを全開で突き進む魂を持ち続けること。

    0
    投稿日: 2020.04.12
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    内容は良い、やる気も出る。 ただ、オムニバス的で広く浅く感が否めない。 入門としては良いかもしれない。

    1
    投稿日: 2020.03.21
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    さくっと読める本! 名言とともジョブズの人柄エピソードが知れて私が思っていたイメージのジョブズと違っている部分もあり、より好きになった。

    0
    投稿日: 2020.02.17
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    ジョブスの名言や発想方法に触れることが出来る本の一つです。 僕は何故かプライドとしてアップル製品は買わないと決心した人間の一人ですが 「スティーブジョブス」という人間に関しては非常に大好きな偉人の一人として数えています。 彼の天才的な発想力と行動力、そして自信があるゆえの人を動かすエネルギーは感服します。彼から学べるところはまだまだあると思っていますし、彼のような熱意を持った生き方は全人類が見習うべきことでもあるなと感じさせられます。 スティーブジョブスをダイジェストで知りたい方にはお勧めの本です。

    2
    投稿日: 2020.01.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「何が起こるかをぴたりと当てることはできない。しかし、どこへ向かっているかを感じることはできる」 「何を欲しいかなんて、それを見せられるまでわからない」 ←だからマーケットテストなど事前調査はせずに直感と感覚で製品開発を進める。グラハムベルが電話を発明したとき、市場調査をしたと思うかい? 「歳をとればとるほど動機こそが大切だという確信が深まる。お金が目当てで会社を初めて成功させた人はみたことがない」←儲けた金は次の夢実現の手段になるにすぎない。 「どの車も移動という意味ではやることは同じだ。でも多くの人がBMWに高いお金を支払う。IPODより高いスニーカーがある」「絶対にまねのできない、真似しようとすら思わないレベルの革新を続ける」 「優れた人材には束ねる重力のようなものが必要だ」←エリート社員を大量に抱える大企業が革新的な製品をつくったり市場の圧倒的なリーダーになることは案外少ない。重力とは言い換えればトップの力量であり、会社の風土も社員のモチベーションも決断力や先見力を備え。哲学や情熱で人を惹きつける組織のトップにかかっている。 「研究費の多寡など改革と関係はない。」←アップルがマックを思いついた頃、IBMはアップルの百倍は研究開発費をつぎ込んでいたのだから。 「創造とはむすびつけること」←無から有をつくりだすことではない。クリエイティブ担当者はただ見ただけで、見ているうちに新しいものを統合する。ただし、多くの人は多様な経験をしておらず、つなぎあわせる点の持ち合わせが足りず、問題に対する幅広い視野が欠けたごく単純な解決策に終わってしまう。 「金のためにやってきたわけではない。買いたいものなんてすぐ尽きてしまう」 「Q:44歳のジョブズが25才だった時の自分に何かアドバイスするとしたら何と言いますか?A:こんな間抜けでくだらないインタビューは受けるなというね。僕はとっても忙しいんだから」 「偉大な大工は、見えなくてもキャビネットの後ろにちゃちな木材をつかったりしない。君たちは技術と文化を融合させるアーティストなのだ」

    0
    投稿日: 2020.01.13
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    vol.96 ビジネスモデルはビートルズ!?人生に革命を起こす言葉。 http://bit.ly/fyCVIE

    0
    投稿日: 2018.12.20
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    アップルでマッキントッシュ、iPod、iPhone、iPadを発表し、その他にもピクサーでトイストーリーを発表するなど数々の功績を残してきたスティーブ・ジョブズの発言から印象的なものを抜粋した一冊。 数々のピンチを乗り越え、世の中で圧倒的な功績を残した偉人でもあるスティーブ・ジョブズについて言葉からさらに深く知ることが出来ました。 先見の明が凄く、アップルに復帰したあとも妥協せずに現在の確固たる地位にまで持っていったことも凄いと感じました。 見開きで左頁に言葉、右頁に解説と読みやすい仕様になっており、批判にも屈しない強い意思、自分に対して忠実に向き合うこと、完璧主義者で妥協しない、認めた人は必ず口説く、猛烈な仕事ぶりなど数々のイノベーションを起こしてきたジョブズの人間性が理解できた一冊でもありました。 また、言葉を通して非常に言葉から強い力を発することのできる人物であるとも感じました。

    0
    投稿日: 2016.09.18
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    ページ数は少ないが面白い。語録と同時にジョブズの人生史も簡単ではあるが読むことができる。読んでイメージしたジョブズの人物像は性格のキツイアメリカ版"坂本龍馬"といった感じです。仕事は決して妥協せず、社員には無理難題を押し付ける、厳しい言葉もズバズバ言う、だけどもジョブズに魅了されジョブズの夢という名の船に乗船してしまう。名語録ではあるが誰にでも真似できるものではなくジョブズ専用の語録に感じる。心の密かな柱として残しておきたいと思わせる本だった。ジョブズはすげぇと思う反面一緒に仕事したくないなぁとも思った。

    0
    投稿日: 2016.05.02
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    読書録「スティーブ・ジョブズ名語録」3 著者 桑原晃弥 出版 PHP文庫 p120より引用 “一つのことを、  一生やり続けられると  確信する日がくる。” 目次から抜粋引用 “ジョブズ「発想のセオリー」を語る  ジョブズ「負けない生き方」を語る  ジョブズ「すごい口説き文句」を語る  ジョブズ「心の幸福論」を語る  ジョブズ「バカと賢者の差」を語る”  アップルコンピュータ創始者、スティー ブ・ジョブズの発言を集めた一冊。  発想についてから人心掌握についてまで、 彼の生き方を表す言葉の数々が収められてい ます。  上記の引用は、アップルに復帰してしばら くしてからの言葉。 何か一つをやり続けて、それが好きなままで、 一生生きていけるとしたら、それはとても幸 福なことでしょうね。 しかし、なかなかそんな生き方ができる人は、 いないのではないでしょうか。なれるように 日々を過ごすことは大切かもしれませんが。  アップル製品はまだ一度も手にしたことが ないのですが、機会があったら手にしてみた いと思わせる一冊でした。 ーーーーー

    0
    投稿日: 2016.03.28
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    名言という切り口でジョブズの人生を小説にしたような本。数時間でのめり込んで、一気に読めて、おもしろかった。 ジョブズの幸福論については、アドラー心理学や禅の考え方に近く、感銘を受ける言葉も多かった。

    0
    投稿日: 2016.01.23
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    買いたいものなんて、すぐに尽きてしまう どんなマーケティングでも、駄作をヒットさせることはできない 君ができないというなら、別な人を探さなきゃ! 大事なのは自分の心に素直になることだ

    0
    投稿日: 2015.02.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    見開きで1ページにでかでかと「名言」、もう1ページに解説というシンプルさ。数あるスティーブ・ジョブズ本の中では安直か。そんなに「心に響く」という事もないし。

    0
    投稿日: 2014.09.06
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    経営者であり、芸術的感性を持っているスティーブ・ジョブズ。ぶれない確固たるものを持っていることはやはり大事だ。点と点を合わせて線にすること、難しくも様々な経験をすることによって得ていけるんだな。そのためには信じることも大事。

    0
    投稿日: 2013.11.15
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    故人となった彼の語録。爆発的な時代を切り開く力は彼の考え方から生まれていることは間違いないだろう。 君たちは技術と文化を融合させるアーティストだ。芸術家は作品にサインするものだ。

    0
    投稿日: 2013.11.10
  • こんな台詞を言ってみたい!

    さすがはジョブズ、言うことがカッコ良いですね。しかもこの本の中の台詞は装飾でもなんでもなくサラッと口から出てきたんだなと思わせます。個人的には第2章が好きですね。仕事をしていてここ一番でどうしても一言言いたいときに思い出してしまいます。ジョブズの言葉をそのまま使うのは本人ならぬ身にはつらいですが彼の言葉を思い出し、自分の言葉に置き換えて言ってみたいですね。もちろん口に出さなくとも思い出すだけでも良いのですが。強い信念を持った言葉、人を魅了する言葉、自分に聞かせたい言葉がたっぷり詰まった良本です。

    1
    投稿日: 2013.10.20
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    「発想のセオリー」や「負けない生き方」などに分類されたスティーブジョブスの名語録が書かれている。それぞれ解説され、読みやすくなっている。 ジョブスの探究心や発想の豊かさ、徹底的なこだわりが名語録から読み取れる。 世界トップクラスだった日本の技術力が少しずつ後退している。多分、少し前の日本人もこのような心意気でがんばっている人が多かったのではないだろうか。 「腰を下ろして休むことは絶対にすすめられない」など強気な発言が多い。 大きな挫折を味わったときも強気におして乗り切ったのであろう。 個人的には「週九十時間、喜んで働こう」が心に響いた。 ただ単に働くのは苦痛だけれども、世界を変えるというような熱い情熱があれば何時間でもどうでもよくなってくる。 このように熱い情熱をもって仕事がしたい。

    0
    投稿日: 2013.08.18
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    講師から借りて、多分三ヶ月ぐらい放置してました(笑) 片面だけしか書かれていないので、ほんの一時間半で読み終わりました。 iPhone、iPadは大好きですが、スティーブ・ジョブズという人間は、あまり好きではなかったのです。昔の自分を見ているようで(笑) けれど、この本を読んでまぁ、嫌いではなくなりました。 いい人生を送ったようで、私も見習いたいです。

    0
    投稿日: 2013.08.14
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    世間でジョブズはもてはやされすぎじゃないかと思っていたけど、この本を読んでそのイメージは変わった。評価されてしかるべき。 ものすごく刺激を受けた一冊。

    0
    投稿日: 2013.08.11
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    短い昼休みのお供。食わず嫌いはいかんなと世間が騒いだ理由を暴くため購入。だがしかし時系列で綴られていなく、ひとつの名言のエピソードを簡潔に説明されているので、どうしても伝記のほうを読みたくなると思う。

    0
    投稿日: 2013.02.19
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    稀代の天才経営者、スティーブ・ジョブズの名言集。 すぐに枯れを理解する上ではとても良いが、一つ一つがあっさりしすぎてあまり残らないのが残念

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    投稿日: 2013.02.09
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    これを読んでiPhoneの傷のつきやすさは やっぱり仕様なんだとわかりました ロゴはみえるようにして、ばっちりカバーしてます。ゴメンナサイ。 イチイチ正しいですわ。

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    投稿日: 2012.12.07
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    数年前に読み始めた頃は、ただの名語録で、浅い本だと思った。それでずっと積読してたんだけど、 あのジョブズの自伝を読んだ後では、内容の重みが違った。 いい具合にまとめてくれてあるので、復習に(笑)、自己啓発にベストな本。

    0
    投稿日: 2012.11.18
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    言葉が重い。 ですが、それを実現できていることはすごいと思います。 口に出さずとも心で考える人になりたいですね。

    0
    投稿日: 2012.10.01
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    「水道からはいくらでもタダの水がでるけど、みんな金を出して、ミネラルウォーターを買ってるじゃないか」 やはり、アップルの哲学は、幸之助の水道哲学と真っ向から対立する。

    0
    投稿日: 2012.09.09
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    テレビで話題になってたので。 うちの会社はイノベーションを起こせるか? 何が起こるかをぴたりとあてることはできない。しかし、どこへ向かっているかを感じることはできる。 グラハムベルが電話を発明したとき、市場調査をしたか? 最善とは言えない状況でやった仕事に一番の誇りを感じる。 この地上で過ごせる時間には限りがある、。本当に大事なことを本当に一生懸命できる機会は二つか三つ位しかない。

    0
    投稿日: 2012.08.19
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    確かにイイ言葉の数々☆ けど、実感がわかないことが多いなー( ;´Д`)直接言われると、ドシっとくるかもー お気に入りの言葉 一つのことを一生やり続けられると確信する日がくる。 早く来るように頑張るー

    0
    投稿日: 2012.07.19
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    神も釈迦も推してはいないので、 それが正しいと言えるかどうかは定かじゃないが、 今も読み継がれている 聖書や仏典。 それらは、キリストや釈迦が語った言葉を 「やれ、ありがたや、ありがたや」と、一言も取りこぼすまいと、信者達が集めたもので、後世に生きる人々の指南書とするべく、制作された意図があるのでは無いだろうか?(…と、考えている) 古書店にてジョブズ氏の本を立ち読みしながら私は (本当に取りこぼせない言葉ってあるんだな~)と、 彼の後をついて、注意深く拾い集める自分の姿を想像してしまった。 まず、彼の辞書には『諦める』と言う言葉が無い。 『妥協』も『怠慢』も『限界』も『許容』も、 とにかく無駄な脂肪が一切ついていない。 そして常に視界が明るく開けているものだから 不必要なものがすぐ目に付き、速攻切り落としてしまう。 「オーケー。誰も助けてくれないなら、自分達でやるまでだ。」 自己の力を100%信じきっている為、 その精神は不屈であり、決して折れる事も無い。 だから、時に非情。 「三ヶ月なんて頭は持っていない。一晩で成果を上げてくれ!」 「言った事がおぼえられないなら、いますぐ辞めろ」 無理? 限界を知る常識人なら、腹のたつ言葉であった事だろう。 しかし、人の秘める可能性だけを信じるジョブズ氏の言葉に私は明るさを感じてしまうのだ。 古書店で読むこの本にはいくつもの折り目がついていた。 (ふふ・・・。わかるなぁ~) 私も 『ひとつの事を一生やり遂げられると確信する日は来る」 のページに折り目をつけて、レジへと向かった。

    0
    投稿日: 2012.07.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    スティーブ・ジョブズは、とにかく稀有な人物だと思いました。名語録から、また解説から、これがカリスマだと言われる所以かとひしひしと感じました。 アップル追放のどん底からも並外れた情熱で這い上がり、遠く未来を見据えて行動に移していきます。ジョブズと働いた人には、また是非一緒に働きたいと思う人と、もう二度と一緒に働きたくないという人にきっぱり分かれるそうです。、完璧な製品(作品)以外は、屑に等しいという感じで、部下を罵倒することもあったそうです。これらのことからもわかるように、ジョブスは、0 か100かで行動するするような傾向があったのかと思いました。 完璧を求め、そのために巧みな話術でAクラスの人間を集結させ、お金を稼ぐためではなく、大きな夢を叶えるために働く…。そんなジョブズは、魅力的でもありますが、反面、暴君のようなときも多く、正直、遠くから眺める分にはいいけれども、近くにいて共に仕事をすることは私には、到底できない(そもそもAクラスの有能な人間ではないので、無理な話なのですが。)なと思いました。それから、ジョブズの生き方に感心はするけれども、自分の生活に直接ヒントになることは、残念ながら、少ないなと感じました。

    0
    投稿日: 2012.05.25
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    今は亡きスティーブ・ジョブズの名語録。 メッセージ1ページ、解説1ページと大変読みやすい1冊。 スティーブ・ジョブズの 96の言葉を、著者が解説をしているもので、 とても印象的な言葉がいくつも出てきます。 また、解説の中で、彼の波乱万丈の人生も見ることができます。 彼はアーティストで、 きっと、脳の作りもチョット人とは違うと思う。 クリエイティブでいて一直線、妥協は許さない。 そこから、iMacやiPod、iPhoneのような魅力的な製品は産まれたのでしょう。 もっともっと、彼の作品を見てみたかったなぁ。 と、この本を読みながら思いました。 それと、もっともっと彼のことを知りたいなぁと。 やっぱり魅力あふれる人物ということなんでしょうね。 個人的にお気に入りの言葉。 ・どんなマーケティングでも、駄作をヒットさせることはできない ・次にどんな夢を描けるか、それがいつも重要だ ・歳をとればとるほど、動機こそが大切だという確信が深まる 第1章 ジョブズ「発想のセオリー」を語る 第2章 ジョブズ「負けない生き方」を語る 第3章 ジョブズ「すごい口説き文句」を語る 第4章 ジョブズ「心の幸福論」を語る 第5章 ジョブズ「バカと賢者の差」を語る 第6章 ジョブズ「どん底からの脱出」を語る 第7章 ジョブズ「人が動く一言」を語る

    0
    投稿日: 2012.04.09
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    「驚異のイノベーション」のエッセンスを彼自身の言葉から抽出したら、このカタチになるのでしょう。バチッとハートに訴えかけてきます。 私事ですが、とある職場内チームの立ち上げの際、この書からの引用をチーム員に示したところ、雰囲気が明らかに良くなりました。 ビジネスにも効果的に使えると思います。

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    投稿日: 2012.02.28
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    読みやすい。 ただ、ジョブズの人生まで俯瞰できるような内容ではない。リラックスして楽しむタイプの本。

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    投稿日: 2012.02.20
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    迷言も明言に。日本でもこういう人が出世するんだよね。勢いがあり妥協なき人が。辛辣な言葉を社員に吐くのも、最高の商品とスタッフを求めるなら当たり前のこと。ジョブス側にはなれないが、常に挑戦したい

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    投稿日: 2012.02.16
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    亡くなった後 この本を通勤電車の中で読んでいました。 かなり、前向きになれます♪ 彼がいたから アップルは あんなに魅力的なんだ。 そう思いながら…自宅のMacでレビューを書いてます。 彼の発想にふれて とっても新鮮に感じました。

    0
    投稿日: 2012.02.16
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    表題通り。 右ページにジョブズの言葉、左ページにその言葉にまつわるストーリーを記載。 一つ一つが短くぱっと読めるので、読みやすいです。 強烈、でも憧れる個性ですね。こういう人をカリスマと言うのでしょう。

    0
    投稿日: 2012.02.11
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    スティーブ・ジョブズについて、基本的なとこ(よく聞く名言にとどまらず、こんなことをしたとか)、これはまあ知っとけ!って感じのことがのってて、 短いスピーチくらいだったら彼について語れるくらいには知れる分かりやすい、読みやすい中身。 もっと奥の方まで知りたいなら、これじゃあもの足りないだろうけど、あんまり知らないながら読んでもおもしろく読めると思う、そんな本

    0
    投稿日: 2012.02.03
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    悪くないです。良書です。強いて言えば、ジョブズ語録を知りたければ、他の本でもOKです。ところで自分で読んでおいて言うのも変な話だけど、ジョブズばりの天才的創造者の逸話や名言が、平凡な一般的凡人にどこまで活用できるものなのでしょうか?

    0
    投稿日: 2012.02.03
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    心を打たれた。 いろんな経験をすることで、点と点がつながる。好奇心旺盛な私はいろいろ興味を持つが、そんな自分を中途半端だとも思っていたが、とにかく経験は良いことだと自信がついた。 情熱を傾けられる何かを持ちたい。

    0
    投稿日: 2012.02.03
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    電子書籍版読了。どこかで聞いたことのあるものが半分くらいだったし、各エピソードも短すぎて読みやすい分内容を薄く感じた。まあ自伝の前菜的消費。

    0
    投稿日: 2012.02.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    待ち時間をつぶすために、キヨスクで買った本。 見開きで完結しているのですぐ読める。 ・すぐれた仕事をできないのは、そう期待されていないからだ ⇒難しい仕事は自分が全てやってしまい、簡単な仕事だけふってあげるのがOJTだと思っている人が多い。苛立つ。 ・残る一生、ずっと砂糖水を売っていたいですか?それとも世界を変えたいですか? ⇒コカコーラCEOを引き抜いた時のジョブズの有名なセリフらしい。後にこの人に会社を追い出されるんだから皮肉 よく、ジョブズは自分の設立した会社から追い出された部分が同情的に語られているが、追い出された時のジョブズの性格、コミュニケーションの取り方にかなり問題があったのではないかと思った。というか、そのような精神状態に追い込まれるほど、そのときのアップル社の経営状況が思わしくなかったのでは。 これを読んでいてそんな気になった。 ただ、ジョブズのように変人でないと天才ではないわけではないとおもう。 常識的な人でもすごい人はたくさんいる。

    0
    投稿日: 2012.01.28
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    「残る一生、ずっと砂糖水を売っていたいですか?それとも世界を変えたいですか?」スティーブ・ジョブズ 「ビル、二人を合わせるとデスクトップの100%を押さえている。」スティーブ・ジョブズ

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    投稿日: 2012.01.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    熱狂的なAppleファンは世界中に居るが、うちの父もその一人。で、実家に転がっていた本書。一頁完結で気軽に読める。 想像以上に苛烈な人格、人生、仕事ぶり。 頑固なまでにディテールに拘るものづくり、心から尊敬します。 なぜならば、私もれっきとしたAppleファンだからである。 しかしこういう本を読むと、たいていの場合、原典に触れたくなるのであった。

    0
    投稿日: 2012.01.03
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    故スティーブ・ジョブズ氏の名語録。 名語録は参考程度に自分で咀嚼することが必要。 彼のことを簡単に知りたい方にはこれを。

    0
    投稿日: 2012.01.02
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     著者の桑原晃弥さんは、この「スティーブ・ジョブズ名語録 (PHP文庫)」¥ 580 2010/8/2以外にも下記のスティーブ・ジョブス関連の著書があります。私の推測としては、この「スティーブ・ジョブス名語録」には、桑原さんのリサーチの集大成ではないかと・・・様々な名語録を、その背景と合わせて解説してくださっているので、とても理解しやすいです。 ・スティーブ・ジョブズ 神の仕事術 単行本¥ 840 2011/12/8 ・スティーブ・ジョブズ 神の遺言 (経済界新書)¥ 840 2011/9/23 ・スティーブ・ジョブズ全発言 (PHPビジネス新書)¥ 945 2011/11/19  1分間スティーブ・ジョブズ 人生に革命を起こす77の原則 新書  ¥ 1,000 2011/2/2 ・スティーブ・ジョブズだったら、こうするね  ~カリスマリーダーの問題解決力~ 単行本¥ 1,470 2011/8/8 ・ジョブズはなぜ、「石ころ」から成功者(ダイアモンド)になれたのか?  ―31歳までに必ずやったこと、絶対やらなかったこと  (リュウ・ブックス アステ新書)¥ 840 2010/9/1

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    投稿日: 2011.12.25
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    ジョブズについて知るには手軽で良い本です。何冊が手に取りましたが、時間のない人はこれで十分かと。 彼の人生、何もかもが美化されている感はあるものの、やはり天才とは彼のような人だと気づかされます。そして凡人としては情熱や信念といった点を少しでも真似たいと思いました。

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    投稿日: 2011.12.13
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    すごい人だったんだなぁ、と考え方やり方に驚かされる。そのまま自分の仕事に活かせるとは思い難いけど、ところどころのエッセンスは、「世界を変える」ような仕事じゃなくても取り入れられるんじゃないかな?朝読むとなんだか元気が出る本。

    0
    投稿日: 2011.12.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    初めての、パソコンはアップルでした。グラフィクをしている友達の、マックは 簡単だぞとう、言葉を信じて。4台くらいを、使い。今は、IBMのパソコンを使っています。 「ベストを尽くして失敗したら、ベストを尽くしたってことさ」。この、言葉が、スティーブの、哲学でしょうか?

    0
    投稿日: 2011.12.01
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    大きな挫折と成功の間を行き来したアップルの創業者、スティーブ・ジョブズ。 しかし、苦悩するよりも挑戦する事の多かった前向きな人生からたくさんの事tが学べます。 不屈の精神と、ビジネスとは違ったところにあった関心がもたらした成功劇の裏側にある秘密を垣間見ることのできる一冊です。

    0
    投稿日: 2011.11.28
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    『スティーブ・ジョブズ 名語録』(著:桑原晃弥) アップル社CEOのジョブズが亡くなってから数カ月・・・ 今、書店の店頭では部厚い伝記本が置かれてある 私が持ってるアップル製品は2台のipod 別にipodが欲しかったわけじゃなくて、PCとの相性とかでSONYがダメだったから ipodにしたってだけ・・・ でも、使ってみると使いやすいしおしゃれ・・・ この本を読むとこの使いやすさは徹底したジョブズの拘りから生まれたのが分かる ジョブズと接した人は「すごく好き」と「すごく嫌い」に分かれるという いろんな特集番組でも同じことが語られていた どんな生き方をすればそうなるんだろう・・・ 迷いがない生き方って言えばいいのかな・・・ 私がこの名語録で気になった言葉を紹介します ・最善とは言えない状況でやった仕事に、いちばん誇りを感じる ・手がけなかった製品も、手がけた製品と同じくらいに誇りに思ってる ・即戦力なんて存在しない。だから育てるんだ。 ・仕事はチームスポーツなんだ ・この地上で過ごせる時間には限りがあります。本当に大事なことを  本当に一生懸命できる機会は、二つか三つくらいしかないのです ・終着点は重要じゃない。旅の途中でどれだけ楽しいことを  やり遂げているかが大事なんだ ・たいへんな時期だけど、人生は続く。続けなきゃいけないんだ ・点が将来結び付くと信じなくてはいけない。信じるものを持たなければいけないのだ ・大事なのは自分の心に素直になることだ ・擦り傷のついたステンレスを美しいと思う。僕たちだって似たようなもんだろう? ・製品を知らずに、どうやって客にすすめるんだ? ・危機に直面すると、ものごとがよく見えてくる ・前進し続けられたのは、自分がやることを愛していたからだ ・自分の居場所を自分でつくるんだ ・すぐれた仕事をできないのは、そう期待されていないからだ ・ベストを尽くして失敗したら、ベストを尽くしたってことさ 今の日本の経営者からはあまり感じることのできない、ジョブズの自社製品への愛をこの本を読んで感じた 愛してるから徹底的に冷徹になっても拘り続けたんだろう・・・ それは従業員にとって時には酷い仕打ちだったこともあったんだろうけどね パーフェクトな人なんていない 自分が持っていない資質を誰かに補ってもらいながら生きていく ジョブズは天才だったけどパーフェクトではなかった これからのアップル社がどんな方向に進むのか、ちょっと注目したい

    0
    投稿日: 2011.11.27
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    読みやすかった。 ジョブズ氏のカリスマ性が伺えて面白かった。 以下、印象的だった言葉 「即戦力なんて存在しない。だから育てるんだ」 「残る一生、ずっと砂糖水を売っていたいですか?」 2011/11/22読了

    0
    投稿日: 2011.11.22
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    響いた言葉。 -- -最前とは言えない状況でやった仕事に一番誇りを感じる。 -お金が目当てで会社を始めた人に成功した人はいない。 -Aクラスの人間だけで会社をつくれば、みんなAクラスに人間を雇おうと  するが、そこにBクラスの一人がまぎれ込むとBクラスを集めはじめる。 -ライバルはいない。 -終着点は重要ではない。旅の途中でどれだけ楽しいことをやり遂げて  いるかが大事である。 -もし今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることを  やりいと思うか? -ハイ変な時期だけど、でも人生は続く、続けないといけないんだ。 -「無から有」と力まず、リラックスして自由に動いた方が良い。 -お金で買いたいものなんて、すぐに尽きる。 -人が優れた仕事を出来ないのは、たいていの場合彼らがそう期待され  ていないから。 ---- 

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    投稿日: 2011.11.16
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    すごいカリスマ経営者ですね。でも一緒に仕事したらストレス溜まりそう・・ってその前に「能なしは去り給え」と言われそうですが苦笑

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    投稿日: 2011.11.14
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    タイトルの通り、ジョブズの名言を集めた書籍です。 見開きで右ページが名言、左ページがその言葉にまつわるエピソードや解説という構成です。 ジョブズの自伝や『イノベーション』などを読んだ方にとっては、それらの抜粋のようなものでつまらないと感じるかもしれませんが、ジョブズがどのような人物なのかざっと知りたい人には、お手軽でちょうど良い書籍だと思います。

    0
    投稿日: 2011.11.09
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    この本を読み、ジョブズが自分の周りの人々をどのような言葉を用いて動かし、自社の製品についてどれほどの愛情を持っていたのかということがジョブズの実際の発言、行動から詳しく分かった。、 この本を通して、ジョブズには周りの人を駆り立てるほどの言葉を発する才能と、自身の製品によって世界をより良いものにするろいう明確なビジョンを持ち合わせた技術者であり、芸術家であるということがわかった。

    0
    投稿日: 2011.11.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    彼が亡くなったことを知った約1ヶ月前に購入(確か)。タイトル通り、スティーブ・ジョブズの名語録をまとめたもの。これ1冊読めば彼の物事に対する姿勢が大体分かる気がする。値段はお手頃(580円)なので、1冊持っていると良いかも。 最後に、自分がもっとも気に入った文章を。「この地上で過ごせる時間には限りがあります。本当に大事なことを本当に一生懸命できる機会は、二つか三つくらいしかないのです。」

    0
    投稿日: 2011.11.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    感銘する言葉多々あり 一つでも実践できるように日々努力したい 今のプロジェクトにも当てはめてみたい

    0
    投稿日: 2011.10.25
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    「一つのことを、一生やり続けられると確信する日がくる。」 「点が将来結びつくと信じなくてはいけない」 ジョブズがカリグラフィ(書体論)をかじったことがあったなんて。 そしてそれがマックのフォントにつながったみたい。 寄り道も寄り道じゃないと信じないといけないってこと。 信じるものを持たないといけない。 あとすごかったのが、 「言ったことが覚えられないなら、今すぐやめろ。」 ノートをとるのをやめるのか会社をやめろの意味なのか不明みたいだけど、後者なら、、、アップルってどんな会社なんだろ。 ジョブズという人がひとまずわかった気になったが、 この本、実質100ページくらいしかないんだよね。。。 次は驚異のイノベーションで、その次はジョブズの伝記だ!

    0
    投稿日: 2011.10.24
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    ジョブズが亡くなってから読んだ本。局面局面でエゴを出しながら、前に足を踏みだしていく姿に感銘を受ける。ここまで強く生きられるのか。

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    投稿日: 2011.10.23
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    これ読んだ限りジョブズっていう人間は好きになれないなっていうのが正直な感想なんだけど、大学でのスピーチは感動する。 "他の人間の人生を生きてはいけない。"スティーブ・ジョブズ

    0
    投稿日: 2011.10.20
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    「君ができないって言うんなら、誰か別の人を探さなくちゃ。」素晴らしい経営者だったんだと思う。哀悼の意を込めて。

    0
    投稿日: 2011.10.17
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    読みやすい内容でした。ジョブスは本当にアーティストだったんだなぁ、と認識しました。彼が発した言葉の源は何処にあったのだろう。何れにしても、もう彼の言葉を聞けないと思うと寂しい限りです。さよなら導師。

    0
    投稿日: 2011.10.14
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    読んでいる途中に訃報が 驚きのタイミングでした。 経営者としての稀有な存在 プロとしてのこだわり 感動をよぶ仕事をするためには

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    投稿日: 2011.10.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ジョブスらしい刺激的かつシニカルな言葉が疾風の如く駆け抜けて行き、不思議とモチベーションが上がる本。一気に読めたけど、隙間時間には目を通してます。

    0
    投稿日: 2011.10.09
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    自分が行く先はパックがくるポイントでありパックがあった場所ではない。 アップルがやらないと、どこもやらない。だから僕はここにいるんだ。 もう変わらない過去より、これからどう変わるかという自由な発想が大切。 「何かに絞り込むということは、イエスではなくノーということだ」 「何かを捨てないと前に進めない」 世界はこれ以上デルやコンパックを必要としていない。 多くの場合、人は形にして見せて貰うまで自分は何が欲しいのかわからないものだ。 お金が目当てで会社を始めて、成功させた人は見たことがない。 Aプレイヤーしか要らないという目標 ビジネスモデルはビートルズ 残る一生、ずっと砂糖水を売っていたいですか?それとも世界を変えたいですか? 遠慮を失うほどの情熱があるかどうか iPodより高いスニーカーがある。 「死は生が生み出した唯一最良のものだ」。死は古いものを消し去り、新しいものへの道を開く。 「時代は変わる」ロールモデルの一人にボブ・ディランがいる。 スタンフォード大学卒業式 スピーチ カリグラフィ文字芸術 点と点が結びつく 創造とは結びつけること アップルは埋れた技術の価値を見抜き、すごい製品にする点で独創的。 音楽とコンピュータを愛し、テレビを嫌った。 マイケル•デルも未来を予想できるわけじゃない。 ドイツ ミーレ社 洗練されたデザイン性 機能美 ポルシェのような 前進し続けられたのは、自分がやることを愛していたからだ。 僕の一番の貢献は、本当にいいもの以外には常に口を出し続けたことだ。 頭の中の「こうあるべき」を極限まで追求する。だからこそ、できあがったものは見たこともない、感動的なものになる。 芸術的創造と技術的創造は同じコインの両面。技術と文化わ融合させるアーティスト レオナルド•ダヴィンチ ミケランジェロ ベストを尽くして失敗したら、ベストを尽くしたということ。

    1
    投稿日: 2011.10.09
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    ジョブスに関しては、僕みたいなApple信者からそうでない人まで様々に感じる所があるのだろう。しかし彼が発する言葉によって世界が変わったのは事実。それは強い意志が込められたもの。

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    投稿日: 2011.09.14
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    「ユーザーはごまかせません。」モノを作る人間には厳しい言葉だ。SEはシステムを作るが開発の過程でどうしても使いやすさよりも開発のしやすさを優先する場面がある。結局それもジョブズから見るとアウトなのだろう。ただ本当にユーザーが使い続けるシステムにするには避けては通れない。私にとっては重い言葉だ。 ジョブズの凄さについて本書では、ipodとともに音楽配信サービスを生み出したことにある、と指摘する。違法なダウンロードという問題を背景に、ジョブズは、音楽会社や一般ユーザーを納得させるようなビジネスモデルを構築した。 結局ハードだけでは足らないのだ。そのハードの上で、どんなサービスが私たちに幸せをもたらしてくれるのか。そこまで突き詰めて考え、実現される努力をしなければならないのだ。

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    投稿日: 2011.08.30
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    コンビニに売ってたから買って読んでみた。 スティーブ・ジョブズはすごい人だけど、 ちょっと妄信的な気がした。 ジョブスの話を聞いたり読んだりすると毎度思うのだけど、 Microsoftのシェアを超えたって話も聞かないし もともと自社を追放された人 プレゼンが上手!とみんな言うけど 英語を使えない人までもがそう言ってる。 お金持ち度で言うならビル・ゲイツの方が上。 お金がすべてじゃないことは百も承知で言うけど。 それでもたぶんジョブスの方が(今)人気がある。 なんでだろうっていつも考える。 OSはMacの方が圧倒的に好きだけど、 ビル・ゲイツもとってもとってもすごい人だと思いますね

    0
    投稿日: 2011.08.22
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    細部にまで拘り、理想を明確に伝え、決して妥協しない。 強すぎる意志とスケジュール管理の賜物でAppleの今があるんですね。

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    投稿日: 2011.08.15
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    みんな大好きスティーブジョブズの名語録。 啓発書っぽくもあり、ジョブズの伝説小咄集でもあり。 とにかく突き抜けててクレイジーで、天才なんだな、ってことが(もう十分知ってるつもりだったけど)改めてわかった。 内容はわりと、経営者向け??働くってことに対してすごく厳しいジョブズの考え方にぐさっと胸が痛くなることも。 ステンレスの傷の話とか、ベストを尽くして失敗したときは、って話が好き。 ジョブズは、クリエイティビティや経営力だけでなく、現実を理解して、認めて、許す優しさも持っている。

    0
    投稿日: 2011.08.10
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    やっぱり心震えるような言葉って人を動かす力がある。クールにシンプルってとこがいい。ジョブズさんは名語録がたくさんあるがとくに気にいったのは、「人生の時間は限られている。他人の人生を生きてはいけない。いちばん大事なのは自分の心に素直に従う勇気を持つことです」。

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    投稿日: 2011.07.19
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    ジョブズが、どれだけアップルに愛情と執着をもっていたのかが分かる。 そして、自分の理想を押し付けて、罵倒しても、応えるエンジニアがいたことが今のアップルの存続に繋がっていることも。 やっぱり、ジョブズあってのアップル

    0
    投稿日: 2011.06.20
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    数多くでているジョブズ本。エッセンスを知りたくてこの本を手に取りました。言葉から伝わってくるのは揺るがない独自のビジネス観です。理解するのではなく感じ取る本、と思いました。

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    投稿日: 2011.06.11
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    名語録というより、短編エピソード集かな。心に響くものも中にはあるけど何かまとまらない感じ。構成の問題⁈

    1
    投稿日: 2011.06.03
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    あるイカれた営業マンの腐ったポリシーを聞いて、洗脳されるのを防ぐためにその足でこの本を買った。はー、読んでよかった。 ジョブズのもとで一日でいいから働いてみたいと思うけど、そしたら一生こりごりだと思うだろうな。それぐらいストイック。

    0
    投稿日: 2011.05.24
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    現代のAppleの躍進を理解するには、スティーブ・ジョブズという人物の理解が不可欠である。ジョブズに、松下幸之助、本田宋一郎、盛田昭夫の姿を見た様な気がした。信念・理念・執念の三つの念をしっかり持ちたいと思う。

    0
    投稿日: 2011.05.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    絶対に真似のできない、真似しようとすら思わないレベルの革新を続ける。 なるほど。まだ真似されてるな。 でも、カリスマだわ。

    0
    投稿日: 2011.05.15
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    imac、iphoneなどの先駆的な製品を生み出してきたアップルの代表スティーブジョブス。実は、トイ・ストーリーなどのディズニー映画を製作している、ピクサーの出資者でもある。 人と違うことがやりたいとの思いが非常に強い。 世の中にないものを作ることは、点と点を結び付けて、線にしていく作業。 奇抜な発想が、急に湧き出てくるのではない。 また、世の中にないのだから、前もってマーケット調査をしても意味がない。 技術者は芸術家でもあるとの考えから、コンピューターの内部にサインをさせた。 研究者も常に新しい物を生み出していくという点で、芸術家と一緒であると思った。スティーブジョブスは、人を引きつける名言を生み出す才能をもっていると思う。

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    投稿日: 2011.05.08
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    Journey is reward. 終着点は重要じゃない。旅の途中でどれだけ楽しいことをやり遂げているか、そちらの方が重要。

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    投稿日: 2011.04.29
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    知っているネタもあったが、まあまあまとまっていてためになる。 若干、ネタ的に古い感じもするけれど。。。 しかし1970代から現役を続け、90年代、2000年代になってもディレクションし続けるこの姿勢は素直にすごい。それには自身がいろんな意味で変換しないといけない。成長と変化って、大事だ。

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    投稿日: 2011.04.18
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    アップルの強さが端的に分かる一冊。参考になる点も多かった印象です。しかしながら、スティーブ・ジョブスの名語録だからか、はたまた短文でまとめなければいけなかったからか、解説文のところどころに、客観性を欠いている印象が…(名語録に客観性も何も無いと言われればそれまでですが。

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    投稿日: 2011.04.02
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    2005年度スタンフォードでのスピーチの一部が随所に出てきます。アップルが復活した理由がよく分かりました。

    0
    投稿日: 2011.04.02
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    スティーブジョブスが様々な人と関わっていく中で、彼がどういう風にして物作りを行ってきたか、その人格が読み取れる一冊。 macやトイストーリーなど、経営者として如何にして、最高の物づくりを達成するか、その経営戦略、プランを考えさせられるのではないでしょうか。

    0
    投稿日: 2011.03.20
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    スティーブ・ジョブズのものづくりに対しての完璧なまでのこだわりに尊敬。 わがままに細部にまでこだわったものづくりに対しての完璧主義者。 なんだかスティーブジョブズの言葉・生き様を見ると、デザインの可能性を見せ付けられる。 デザイナーが素材を選び、つくる設計によって全ての生産プロセスが変わる。ものづくりの発端を担っているのがデザイナーであり、そこにこだわることで、生活を本質的に改良するようなデザインをもったプロダクトがうまれる。 やっぱ生活を変えるようなデザインを創る、ものづくりには憧れる。 最後に好きな言葉を5つ 「即戦力なんて存在しない。だから育てるんだ。」 「何かを捨てないと前には進めない。」 「終着点は重要じゃない。旅の途中でどれだけ楽しい事をやり遂げられているかが大事なんだ。」 「一年で2億5000万ドル失ったのは、自分だけだ。」 「僕の一番の貢献は、本当にいいもの以外にはつねに口を出し続けたことだ。」

    0
    投稿日: 2011.03.14
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    父が購入。なんとなく手に取ってみたら、おもしろかった。 彼が日本に禅の修行に来るか、アップルを創業するか迷ったというエピソードにびっくり。挫けた時に読み返したい一冊になりました。

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    投稿日: 2011.03.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「まだ誰も見たことのない新しいモノを生み出す」ことに 恐れを抱かず、まっすぐに突き進むスティーブ・ジョブズの信念がこの本から読み取れる。 そして、何よりもジョブズの行動・思考そのものに、驚くほどのモーレツな共感を感じた。 特に、P205 のこの部分。 --引用始 「スティーブは、水平線のかなた、数千マイルも向こうを見ることができます。でも、そこにいたるまでの道のりがどうなっているかは見えないのです。これがスティーブの才能であり、失脚の原因です。」 そのせいか、ジョブズはいつもこう言っていたという。 「どうしてみんなわからないのかな?僕にはよく見えているんだけどなぁ」 --引用終 私自身が、いつも同じ事を感じて生きている。 私自身には、はるか先まではっきりと見通せて、確信を持てる事柄でも、なぜか他の人にはそれがわからないらしいということ。そのことに対する苛立ちが、他者との摩擦になることが多かった。 そんなとき、まさに、上記のジョブズと同じセリフを吐いていた。 昨今、ジョブズのプレゼンテーションのすごさを語られて、すごいぐごいと騒がれているが、私にとっては、当たり前のことばかりですある。 むしろ、私が驚いたのは、「この程度のことすらも考えることなく、他の人は他人に説明をしていたのか」、ということに、呆然としたのである。それでも「相手の気もちがわかる」と豪語できるほど問題なくすごせているということは、世の中の定型発達と呼ばれる人々は、私の予想をはるかに超えた、まったく同じ感じ方をする人々の世界に生きているということなのだろう。 まさに、私は空間的には同じ世界にいながら、精神的には異次元を生きているのだということ。 ジョブズのような人が、世界の最前線で活躍しつづけられる社会であってほしいと願う。 そして、今、社会の圧力で眠らされている異色の才能がもっと社会へ羽ばたいてほしい。 そんなことを感じた。

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    投稿日: 2011.02.25
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    2011.1.30-2.4 図書館 1ページ毎に区切られていて、読みやすい。 とにかく徹底している点。 自分を信じる気持ちが揺るがないこと。 このあたり、すごく見習いたいです。 すごく熱い人物で、影響受けました。モチベーション高まります。 以下気になった名言 アップルが勝つにはマイクロソフトが負けなければ、という視点を乗り越えなければならない。 お金が目当てで会社を始めて、成功させた人は見たことがない。 何かを捨てないと前に進めない。 水道からはいくらでもタダの水が出るけど、みんな金を出してミネラルウォーターを買っているじゃないか。 創造とは結びつけること。 テレビを見ると僕たちをあほうにしようという陰謀の匂いを感じた。 すぐれた仕事をできないのは、そう期待されていないからだ。

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    投稿日: 2011.02.08
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    一日で読み終わるほど内容が薄い本である。 一つ一つの台詞についてエピソードが1ページ分書かれており、中には目を引くものもある。 とはいってもこのような「名語録集」のようなものは掲載してる語録が多くても、一つ一つの言葉の裏にあるバックグランドをもっと知りたいと思ってしまう。 「ジョブズ史入門」といった感じだろうか。

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    投稿日: 2010.12.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    大学3年の夏に書店でふと目について購入した。 見開き2ページに、スティーブ・ジョブスの名言とそれが語られた背景が解説されている。 目新しい内容は皆無だったが、自信とやる気を失いかけていた当時の自分を鼓舞するには適した一冊だったと思う。

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    投稿日: 2010.12.13
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    名言は有名なものが多く、知っているものがほとんどだが、その裏にあるエピソードはじっくり読んでみると新しい発見もあったりする。 ときどき思い出して読み返してみると良いと思う。

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    投稿日: 2010.12.11
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    ジョブズのキャラクターがよくわかる。 アップルの立役者の言動から、今のアップルの戦略や製品がよ~く見えてくる。

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    投稿日: 2010.11.23