インターネット白書2018 デジタルエコノミー新時代の幕開け
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あらすじ
「The Internet for Everything」を掲げ、1996年からインターネット動向を伝え続けるIT/デジタル業界定番の年鑑。22年目となった2018年版は、「デジタルエコノミー新時代の幕開け」をテーマに39人の専門家の寄稿と統計データを掲載。動画や音楽、ゲームなどのコンテンツビジネスの動き、Eコマースやシェアリングエコノミー、ネット広告、SNS、スマホの利用といったデジタルマーケティングに役立つメディアトレンド、IoTで重要になるLPWAや5Gの国際動向、ブロックチェーン、VR、自動運転/コネクテッドカー、ドローンなど最新テクノロジーはもちろん、話題の仮想通貨(暗号通貨)の動きと課題も解説しています。インプレス25周年記念ムック「「INTERNET magazine Reboot」からの特選記事も掲載。2018年のインターネットはこの一冊から始まります。【目次】10大キーワードで読む2018年のインターネット第1部 ビジネス動向 1-1 メディア 1-2 広告とマーケティング 1-3 Eコマースとファイナンス 1-4 シェアリングエコノミー 1-5 産業とインターネット 1-6 ビジネス関連統計資料第2部 テクノロジーとプラットフォーム動向 2-1 IoT 2-2 先端技術 2-3 クラウド/データセンター事業者 2-4 電力ネットワーク[INTERNET magazine Reboot特選] 2-5 製品・技術関連統計資料第3部 インターネット基盤と通信動向 3-1 ドメイン名 3-2 IPアドレス 3-3 トラフィック 3-4 通信事業者 3-5 インターネットガバナンス 3-6 インターネット全体と通信関連統計資料第4部 サイバーセキュリティ動向 4-1 インシデント 4-2 DNS 4-3 国家とインターネット 4-4 サイバーセキュリティ統計資料第5部 社会動向 5-1 法律・政策 5-2 市民 5-3 経済とインターネット 5-4 メディアと社会[iNTERNETmagazineReboot特選] 5-5 社会動向統計資料付録 インターネットの主な出来事2016.11→2017.10

