コミック
一礼して、キス(2)
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あらすじ
「あんたは俺が好きなんだよでもまだ足りないもっと俺のことだけ考えてください」年下で新部長の三神曜太に支えられ、高校生活最後の弓道の大会で好成績を収めることができた岸本杏(あん)。弓を射る彼の圧倒的な存在感にドキドキしたことを伝えたくて三神の姿を探すけれど、杏が見つけたのは「ゆき」と呼ぶ相手と電話中の三神だった。急用があると言って弓道部の打ち上げにも参加せず「ゆき」という人の元へと急ぐ三神。その後ろ姿を見送った杏は、いてもたってもいられずに三神のあとをつけてしまい――!?
大長編の番外編「あの日から、僕らは」も同時収録して読み応えバッチリ!
弓道部が舞台でありながら、弓道だけにとどまらない、そればかりか武道のエロスまで表現してしまうほどの、新感覚作家・加賀やっこが描く、ますます目が離せない「してキス」ワールド急展開の第2巻!
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