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社会・政治・法律

白い罪  公民権運動はなぜ敗北したか

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あらすじ

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黒人はいまも人種差別の犠牲者なのか!?アファーマティヴ・アクションは黒人を真に救ったのか!?
『黒い憂鬱』で注目を集めたシェルビー・スティールが戦後民主主義を総括する重要な論点を提示。
公民権運動を敗北へ導いたのは誰か。被差別者である黒人と白人リベラルの共犯関係。アメリカ政治の正統性はどこにある。

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作品情報

出版社
:
Reader Store発売日
:
2015.05.16
書誌発売日
:
2011.04.25
ページ数
:
238ページ
ファイルサイズ
:
49.5MB