
テラフォーマーズ 10
貴家悠,橘賢一
週刊ヤングジャンプ
毎回楽しみ!
何処かで仰っていましたが、男塾王大人の何とか書房的な部分は否めませんが(笑) 昆虫を改めて知るきっかけになりました。読めば読むほど、改めて知る部分が毎回楽しみを感じさせてくれます。 ジョセフの反則的な強さが、一位という言葉だけで総称されるのが惜しいなと感じる次第です。
0投稿日: 2014.11.19
亜人(5)
桜井画門
good!アフタヌーン
星2つ
三度読み直したが、やはり違和感が残る。 人は、それほどまで人を憎みきることができるのだろうか。 亜人だからと言えばそれまでだが。それは相手が人に見えるものだからか。
3投稿日: 2014.11.11
黒子のバスケ モノクロ版 26
藤巻忠俊
週刊少年ジャンプ
う~ん
必殺技は、あまり見せない方が良いのか。それとも、役割に特化していく方が良いのか。あまり多彩になりすぎる若しくは見せすぎると起こりえる事でもあり、何だか自分の置かれている仕事の進め方に似ていて参考になる。出来るなら自分も監督に一度下げてもらいたい気分。
5投稿日: 2014.06.08
テラフォーマーズ 1
貴家悠,橘賢一
ミラクルジャンプ
熱い!
最近の流行の越えられないモノ対人間という図式のお話が多い中、凄く感情移入が出来且つ自分が彼らの一員になったら何の変身が良いのかまで考えてしまうくらいはまっています。早く続きが気になる!
1投稿日: 2014.06.08
亜人(4)
桜井画門
good!アフタヌーン
破綻
人として失っていけない尊厳だったり、倫理的な部分が中途半端に破綻している主人公に感情移入がしづらいと感じた。
1投稿日: 2014.05.09
ジョジョの奇妙な冒険 第6部 ストーンオーシャン 1
荒木飛呂彦
週刊少年ジャンプ
個人的には
その年代を越えて今でも楽しく疾走感ある漫画は、JOJOシリーズしか味わえないと思えるが、第六部はちょっと。
1投稿日: 2014.03.30
黒子のバスケ モノクロ版 25
藤巻忠俊
週刊少年ジャンプ
凡人には
分からない流れでもあるが、きっと超えている人なら分かるのであろう。それでも、努力の 賜物を信じたい。
3投稿日: 2014.03.09
リングにかけろ1 1
車田正美
週刊少年ジャンプ
またも
小次郎シリーズからリンかけへ。こうでなきゃ的な要素満載ですが、もう少し丁寧に試合が進んでもいいような気がします。
0投稿日: 2014.02.02
風魔の小次郎 1
車田正美
週刊少年ジャンプ
懐かしさで購入へ。
漫画は精神論真っ只中の時代で、今となれば多少時代錯誤なところが妙に引き込まれてシリーズ購入考えています。
0投稿日: 2014.01.23
黒子のバスケ モノクロ版 24
藤巻忠俊
週刊少年ジャンプ
待ちきれない!
いい大人が読むのは憚れますが、中学の頃に感じた部活動への気持ちが甦りました!
0投稿日: 2014.01.14
