
浅利慶太 劇団四季を率いた男の栄光と修羅
菅孝行/集英社
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総合評価
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powered by ブクログ浅利さんの演劇活動のベースとなっていた考えや時代背景を重点に書かれた著書。 硬い内容なのですが、読み進んでいくと 確かに浅利さんの修羅の道が見えました と、同時に自分自身にも 身を削って生きていく覚悟を突きつけられたようにも感じました… 舞台芸術を楽しく見るだけ の危険性も わかった気がします。
0投稿日: 2025.10.31
powered by ブクログ知らないことも多く、へぇ~となりながら読んではみたが、著者もだいぶお年を召してる方で、堅苦しいというか理屈っぽいというか、まぁ、そういう本なのでしょうが…という感じでした。
0投稿日: 2025.07.04
