
ひふみん×もぎけん ほがらか脳のすすめ 誰でもなれる天才脳の秘密
加藤一二三、茂木健一郎/集英社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)4.3
| 1 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログモーツァルト ピアノ協奏曲第二十番 対局前 ピアノ協奏曲第二十二番 レクイエム 戴冠ミサ バイオリン協奏曲第三番 スランプ脱出
0投稿日: 2025.08.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
結局、人間は、人間同士の対戦にしか興味がないというか、生身の人間の持っている人間、臭さや息遣いに、人は魅力を感じるんだなと 計るは人、成すは神。だから、最後は神様に祈り、委ねます クラシックの名曲は集中して聴くことで、心が動かされたり、刺激を受けたりすると思う 人は快活が良い、快活と言うのは神の存在を内に秘めている結果だ 起こってしまった事は起こってしまったことで受け入れるしかない。人生は常に今、ここから、最善の手を指していくしかない 映画エブエブ、TAR/ター
0投稿日: 2024.11.21
powered by ブクログひふみんともぎけんの会話。 何かの勉強にはならないが、ひふみんについて知れる。勝負前の食事や音楽についてなど語っている。まぁ、二人の会話をみていて、つまらないということはあまりなかった。少し参考になるところはあると思う。棋士は四五十年戦い続けるからおおらかな人がほとんどであるとか。過去に起きたことを混ぜっかえすなみたいな。まぁ、確かにその通りだなと嗜む者としては感じる。 面白い!かどうかは分からないが、読んでみては? https://youtu.be/xWMskOhu_5w?si=ux1pZfG47EGYBfBc この動画の会話が本になっている感じだと思う。 (動画は1部のみ配信)
3投稿日: 2024.09.17
