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ビブリア古書堂の事件手帖 扉子と虚ろな夢 (1)
ビブリア古書堂の事件手帖 扉子と虚ろな夢 (1)
三上延、庭春樹、越島はぐ/KADOKAWA
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総合評価

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    扉子と虚貝堂の孫恭一郎のお話。偶然にも同じ高校の先輩と後輩になる二人が古書市で出会う。虚貝堂の店主は恭一郎の祖父。しかし、父と母は離婚しており、祖父ともそこまでの交流があったわけではない。古書店の跡取り息子であった父がガンで亡くなり、残された大量の蔵書を恭一郎が相続するはずだったのだが、古書店の先代店主でもある祖父が全て売り払おうとしている。その真相は?

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    投稿日: 2025.12.06
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    久しぶりに「ビブリア」を見つけて購入。 原作がずっと続いていたのも知らず、すでに娘が活躍してるんですね! ノベライズきっかけで再読。

    1
    投稿日: 2024.08.03