
小さな名画の本
佐藤晃子/リベラル社
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総合評価
(4件)4.3
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powered by ブクログ色々な名画の解説が載っている。 そこまで詳しくは書かれていないが 気になった名画を調べる 取っ掛りになりとても良かった。
11投稿日: 2026.02.17
powered by ブクログ章ごとにテーマがあり、そのテーマに沿った絵とその解説がある。その解説がとてもわかりやすく、絵画鑑賞初心者にはぴったりな本だった。 おすすめの美術館や有名な画家たちが過ごしてきた場所についても書かれており、非常に興味深く読むことができた。 ただ、タイトルに「小さな」と入っているだけに、掲載されている絵が小さいのが少し物足りないが、実際に見に行くことにより、本物との大きさのギャップや細かいところを確認できるのが楽しくなるので、逆に小さくて良いのかもしれない。 いつかこの本で紹介されていた美術館全て行ってみたいと思う。
0投稿日: 2026.01.20
powered by ブクログ作品とそれに付随する説明が丁度良いボリュームで書かれていて読みやすい! おまけとして世界各国の美術館紹介文がある。 なんやかんや行ったことがない国立西洋美術館に足を運んでお気に入りの画家を見つけようと決めた
0投稿日: 2025.10.28
powered by ブクログモネやゴッホバージョンが発売されたらさぞ売れることだろう。小さくて見にくいのは難点だが、色彩が鮮やかで宝石箱のような美しさがある。
1投稿日: 2025.03.11
