
本音(新潮新書)
小倉智昭、古市憲寿/新潮社
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総合評価
(5件)4.3
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powered by ブクログ興味深い内容が多く面白かった。 古市さんは人が聞けないこともズバッと聞けるのでインタビュアーとして、色々な人にインタビューしてほしい。
0投稿日: 2025.05.13
powered by ブクログ小倉智昭と古市憲寿の対談形式による、小倉智昭の人生を振り返る対談本。 小倉智昭が亡くなった今となっては貴重な遺作となったが、彼の人生を知ることができた。
4投稿日: 2025.02.01
powered by ブクログお母様のエピソードと古市憲寿さんによる【ふるいちのりとし】の頭文字で示された小倉智昭さんの表現が印象的
0投稿日: 2024.04.21
powered by ブクログ私にとっては「世界まるごとHOWマッチ」の印象が強い小倉智昭さん。 小倉智昭さんの考え方はとても共感できました。 面白かったです。
0投稿日: 2024.04.11
powered by ブクログ小倉さんの人生を言語化して残しておきたいという古市さんの優しさというか思いが伝わってきた一冊。 古市さんだからこそ「ずけずけ聞く人」でいられるわけで、古市さんだからこそ出てくる「本音」があるのかなと。 小倉さんのことは『とくダネ』の小倉さんしか知らないのですが、テレビで見ていたときとは印象がかなり変わりました。 遺言とは程遠い、言いたい放題の小倉節。 古市さんとの掛け合いが、またこういう形で見られてよかったです。 三章にわかれているのですが、その扉絵というのかな? 章の始まりのページの古市さんが、どれもかっこよすぎて可愛すぎて、お写真を選ばれた人に感謝。
0投稿日: 2024.02.23
