
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いやー、大変勉強になりました。 基本的に2択で考えてしまいそうになりますが、違うアプローチが大切なんだなと。また、言葉を上手く扱えない子どもに対して通訳をしながら理解していくと。 しかし、頭で分かっていてもなかなか実践では難しそうです。頭の片隅にでも、この知識があれば少しずつ変わっていく気はします。 NGとOKの漫画があり、スラスラ読めました。
0投稿日: 2026.03.30
powered by ブクログ親の役割は「教える」ではなく「器(キャパ)を大きくする」こと。子どもの自己肯定感の土台である器が小さいままでは、いくら親が水(教え)を注いでも溢れるだけ。まず子どもがやっていることをそのまま認め、判断せずに対話と選択肢で導く。 我流で子育てしようとしてうまくいかずイライラするパターンが多かったが、「やり方を知らないだけ」とわかったことで気持ちが楽になった。父親歴2年なのだから、勉強しなければいけないという当たり前のことを再認識。育児本はもっとたくさん読むべき。
0投稿日: 2026.03.17
powered by ブクログ子どもに寄り添うということ(ただ単にほめるではなく、自分の判断を認めてもらいたいということを考える) こちらの本、子育て(小学校低学年)までなら効果は抜群だと思う。 【天才って言葉が実は子どもを縛り付ける!?】 なぜだ、なぜなんだ…あっ私子どもじゃないのでわかりかねます。詳しくは著書内で。 読んで知るだけでは弱いかもしれないけど、実行したくなる言葉が多数ある1冊でした。
0投稿日: 2026.02.20
powered by ブクログ常に実践できるかは置いとくにしても、意識して子どもと接するだけで、子どもの行動も変わって無駄にイライラしなくなった。 子どもを育てるだけでなく、大人も成長できる本。
0投稿日: 2026.02.19
powered by ブクログ今までよかれと思ってた「自分で考えなさい」「どっちにする?」とかが親の顔色伺う的なNG行動だったの凹んだけど、「昨日さっそくOK行動のオウム返しをしたら「ママどうしたん?今日怒らへんやん!」って言われたw
0投稿日: 2026.01.15
powered by ブクログわかってはいるけど心に余裕ないと無理だなーと思う部分もあったが... リビングの目につく場所に置いて、いつでも手に取って見返せるようにしています。何度でも読み返します。
0投稿日: 2025.12.17
powered by ブクログまだ0歳ですが、褒めると叱るは同じなんだ!が目から鱗でした。言葉を繰り返すって、0歳のばーばー、ぱーぱからよく繰り返したらいいって言いますけど、幼児になってもそれがプラスの効果になるんだなーと思いました
0投稿日: 2025.11.06
powered by ブクログ子どもを褒めるのではなく、行動を受け止めてあげることが認めること。我が子はまだ文章でのおしゃべりは難しいけど心掛けていきたいです。 OK漫画はさすがにうまく進みすぎではないか?と思う気もするけど…
0投稿日: 2025.10.02
powered by ブクログ子供をそのまま認めることの意味と大事さがわかった。そのまま認めることは褒める事でも、判断することでも許可することでもない。(〇〇して優しいね→〇〇したんだね。) また、子供の視点に立って代弁する。嫌の言葉の裏にある気持ちを紐解くことなのだと学んだ。
0投稿日: 2025.09.14
powered by ブクログ新しい家族を迎えることを前にして、色々不安に思う気持ちは尽きない。考えの押し付けになってはいないだろうか、成長の機会を知らず知らずに奪うことにはならないだろうか、そんな疑問に答えてくれる一冊である。 淡々とした文章だけでは、自身の考えと違う部分はなかなか理解できない(変えられない)ものだが、本書はNGとOKのパターンそれぞれを漫画で表現してくれているため、理解と記憶が進む作りとなっている。OKパターンもここまでうまくいくだろうか?という疑問もあるが、切り返し方などを一度知っておくのとそうでないのとでは心の持ち方も変わるだろうと思う。 実践はまだ先の話になるが、読んでいてなるほどと思える部分が多い一冊だった。
12投稿日: 2025.08.26
powered by ブクログ一貫して、子どもを「認める」ことの大切さを説いている本。認めるとは、あるがままを見留めるような様子をいうのかもしれない。 幼児の子育て向けの一冊のようでもあるが、思春期に入る前の小学生でも十分あてはまる部分は多いと思う。もっというと、大人にも当てはまるのかもしれない。。 ので、この本を手に取ることに「遅すぎる」なんてことはないのかもしれない! 「もっと早くこの本に出会いたかった」という中学生以上の子を持つ親もいるかもしれないが、最後の「子どもは、いろいろな人とかかわって認められて育っていくので大丈夫、と信じよう」に救われる部分も大きいように感じました。
1投稿日: 2025.08.16
powered by ブクログ4コマ漫画や解決策を大きな文字で書かれているので読みやすかった。 ただ、本書の声かけを実行しても実際に解決するのかは子どもによるなと思いましたが、上手くいってもいかなくても子どもを認めていきたい。
1投稿日: 2025.07.10
powered by ブクログpivotの無料ポイントを活用し、オーディオブックで聴いた! 総じて、親の思い通りに誘導するのではなく、子どもと一緒に考えること、また、子どもが色んなことに迷ったり、親がやめて欲しいことがあったりしても、「〜なんだね」と一度肯定してあげることが大切。 上の子可愛くない症候群、とかあるんだね。。 上の子を優先してあげることが大事らしい。この場合の優先、は、わがままを聞くのではなく、その想いを受け止め、その子がいるから助かることを声に出してちゃんと伝えてあげること。 他の子と比較することは、いけないことではない。 ダメなのは、比較して現在地を知ったあと、できるようになるように固執すること。子どもを否定することがダメ。(例:なんであなたは◯◯ができないの?◯◯君はできてるのに) 何が得意が気づき、その点を認めてあげる。焦らない。 褒めて育てることに、違和感?? ⇨子どもに、どっちがいい?と聞くと、分からない!と癇癪を起こす子がいるらしい。親としては、好きな方を選べばいいのに、って思うが、子供としては、親に褒められるのがどちらの選択肢かわからない、となっているみたい。。
1投稿日: 2025.07.10
powered by ブクログ非常にわかりやすい。もっと色々なパターンでNGとOKマンガがみたい。 子供を認めること、ぐっと堪えて実践していきたい。
1投稿日: 2025.05.12
powered by ブクログ全体的に理想が書かれてる印象。こんな対応出来たら、こんな素直に子どもが反応してくれたら、子育て楽。でも現実はそんなうまくいかないって。相当な時間と心身に余裕がある親と素直で聞き分けの良い子どもだったら、この本通りに出来ると思いました。
1投稿日: 2025.03.25
powered by ブクログ「ほめる」ではなく「認める」 親のやらせたい方に誘導するのではなく、いま目の前の事実を肯定する。 できるできないで評価しない。 いま夢中になっていることを邪魔しない。その世界に入って一緒に遊んで、満ち足りたら次のこと(親がやらせたいこと)に誘う。 「やりたくない」には未だ言語化できない様々なニュアンス。訳して奥底の気持ちに寄り添う。 長所も短所もまるっと含めたあなたが大好き。 自己肯定感は、自己選択の自由から。
1投稿日: 2025.03.22
powered by ブクログこんな上手くいかねーーーーよ!!! と、怒りながら読んでいました。 書いてあることは正しいと思うし、良いことだと思う。でも現実はそんなに甘くないよ… OK例を全部真似するというよりそういうマインドを心掛けていく本だと思う。
1投稿日: 2025.02.20
powered by ブクログ子育てでよくあるケースのNG、OKの対応例が漫画で見やすくかかれている本。 実際にはこの本のように上手くいかないと思われるケースはあるが、心に留めておいて余裕がある時に対応したい。 子供の自己肯定感を育むためには、評価せずに認める(ありのままを受け入れる)ことが大切。
1投稿日: 2025.01.23
powered by ブクログ子供の行動をそのまま受け止め、認めること。 褒めたり叱ったりはどちらも「評価」なので、多用すると子供はそれを判断軸にしてしまい、考える力が育たない。 我が家の子供はまだ0歳ですが、成長につれ大切になる考え方なので今後活かしたいです。
1投稿日: 2025.01.17
powered by ブクログ絶賛子育て中。本に書いてあるように上手く行くときも上手くいかない時もあるけど、色々と試そうと思う。まずはどんなことを言っても認めて、子供の器を大きくできるように意識していこうと思う。
1投稿日: 2025.01.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
とにかく承認する。 親が見本を見せる。 褒める叱るも同じで、評価になるからあまりしない方がいい。 そのまま話せる関係性がいい。 叱られると思ったら、素直に話せなくなる。 共感する。 子供と向き合う。 親と一緒にやる、やる気ポイントを見つける。 暴力はとめる。痛くないからと止めないとしてもいい、してスッキリする快感を覚えて繰り返す。 だいたい理解するけど、時間と心に余裕がないと難しい。 あと忘れる。 やっぱりこーゆー子育て本は定期的に読んで、自分を見つめ直した方がいい。 根本は、子供に限らず大人も同じだよね。 会社の部下も承認の土台を作っていく必要がある。 時間と労力はかかる。
1投稿日: 2024.12.28
powered by ブクログ自己肯定感=器 モラルや知識など=水。親の役割は、器を大きくしてあげること。自分のことを認めてもらって始めて、親の言うことを受け入れられる。 短所も認めてあげること。 手が出ちゃうのは、語彙力が少なくて自分の気持ちを表現出来ないから。そこを手伝う。 習い事を決める時は、スキルを身につけるためではなく、努力の方法を習うため。
1投稿日: 2024.11.27
powered by ブクログ読了。 子どもを伸ばす言葉 実は否定している言葉 / 天野ひかり 30分ほどでサクッと読める。 「苦手意識を植えつけなければ子どもは伸びます。1年後にできるようになればいいくらいの心構えで。」というのは納得。 私自身、子どもの得意なことや良い面に目を向けてるつもりでも、苦手な分野が気になることもあったから参考になった。
1投稿日: 2024.11.10
powered by ブクログ簡単に読める本。 わかりやすくNG、OKが提示されている。 認めるとは簡単に言うけれど実際するのは難しいなぁ。 ことばを繰り返すのは簡単にできそうなので真似をしたい。
2投稿日: 2024.11.05
powered by ブクログとても読みやすく、分かりやすい。けど!絵に描いた餅感は否めない…OKマンガのように子どもが反応したり動いたりしてくれたら世話ないんだけどね。まぁ、それも含めてこれが理想!と示してくれてることに、この本の意味があるのかなと思った。
1投稿日: 2024.08.27
powered by ブクログシチュエーションが具体的でとても分かりやすく、何度も読み返したい一冊。 ただ褒めるだけが正解ではないと学んだ。
1投稿日: 2024.08.20
powered by ブクログ長男との向き合い方に悩み、読破。 前向きな声がけのやり方について記載されており、大変参考になるが、継続が難しいとも感じる。時たま立ち返らないでいけない一冊。
1投稿日: 2024.08.12
powered by ブクログちょっと違うかなって思ったところもあったが、ngとokで比較してあり分かりやすい。 実際によく起こるシチュエーションが多々あり共感できる部分が多かった。 息子3歳に対して意識して接すると目に見えて反応が違ったので読んで良かった。
3投稿日: 2024.07.22
powered by ブクログ日々子育てをしていて「ん?こういう時はどうすればいいんだ?」と思ったときに、サッと見返すのに適している本。 褒めるのではなくて認める、というのは、意識していきたい。
1投稿日: 2024.07.22
powered by ブクログスクスク子育てに出演していたアナウンサー天野ひかりさんの本 1時間程度てさくっと読めるのに子育てで忘れがちな大切なことがまとめてある。 忙しいときのためにNGとOKの声かけ例が四コマ漫画になっていて、最低限そこを読めば思い出せるような仕組みになっているのもよい。 定期的に読み返したくなる
1投稿日: 2024.06.25
powered by ブクログ勉強になりました。ありがとうございます。 ■ ポイント ・世を生きて行くため、子供の自己肯定感を育み人間力をつけることが重要 ・短所も含め子供を認める ・認めるとは発言や行動を否定せず理解すること ・是正したい時でも一回認めて方向を変える ・行動・考えるよう、まず認めて提案 ・してほしいことはまず親から行う ・子供の当たり前と大人の当たり前は違う ■ 良いと思った点3つ ・子供の当たり前と大人の当たり前は違うと再認識できた ・自己肯定感、その為の認める、を認識できた ・言い方や親の気持ちが大事だと再認識できた
1投稿日: 2024.06.19
powered by ブクログThe author eloquently captures the essence of nurturing a child's unique spirit. They recognize the transformative power of approaching children with a humble learning attitude and treating them as valued partners in life's journey. By cultivating this deep connection, the author envisions becoming a trusted confidante, a safe haven where children can openly share their thoughts and dreams without fear of judgment.
1投稿日: 2024.04.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
1、自己肯定感を育てる大切さ 2、毎日の言葉掛け 3、認めること 短所も認める(=子供の判断を認める)ことが大事。
1投稿日: 2024.02.18
powered by ブクログ本書で一貫していたのは、子供の判断や行動を認めて尊重してあげること。ついこうしなさい、ああしなさいと正論を押し付けてしまいがちだけど、何でも大人が解決してしようとしてしまうのではなく、子供に考えさせるというのは大切だなと思った。 子供も人間だからマニュアル通りには動いてくれないし、本書のように毎回上手くいくとは限らないだろうけれど、子供の言動を認めるということは忘れないようにしようと思った。
2投稿日: 2023.12.31
powered by ブクログ「言い換え」系の本はとても多いけれど、 それほど皆、認める声がけをする ゆとりを持てていないのだろうと思う。 ひとりで抱えず、 「みんなで一緒に子育てすればいいんだな。」 の意識で、子どもと向き合っていきたい。
1投稿日: 2023.12.09
powered by ブクログOK例とNG例の漫画がパターンごとにのっており、 実際に声掛けする時の参考になりやすいなと思う本でした。 漫画の前後に、真意を文章で解説してくれています。 だからなぜそういう声掛けにした方がいいのか、 こういう声掛けはダメなのかってのが 伝わってきやすかったです。 でも個人的にはこの本を読んで落ち込んでしまいました。 私自身は子供にこういった声掛けを実践できていると感じられましたが 私の旦那はこれができないので、 ママもパパも一緒に優しい声かけをしている 例ばかりで辛く感じました。 私がどれだけ頑張っても、旦那がNGなことしか言わない…。 読み進めれば進めるほど、だめだなぁと思ってしまいます。 ま、それでも母側だけでも意識して声掛けしていれば、母も一緒になって自己肯定感を下げているわけではないってことになるかなあと 最後まで読んで前向きに捉えることにしました。 もちろんこの本読んだって、NG声掛けしちゃう親なんて、気分やその時々によってたくさんいるだろうし たったちょっとの声掛けのミスで 一生子供の自己肯定感が上がらないわけでもないし 重く捉えすぎるのもよくないですね。 どんな子育て中でも 少しでも子供の自己肯定感を高めてあげたいと思えた保護者にはぜひ読んでほしい本です!
1投稿日: 2023.12.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
Kindleにあったので軽い気持ちで読破。 4コマとまとめのページを中心に構成されているので、パラパラめくっていくと30分もかからなかった。 ここに書かれている「まず受け止める」「指示命令ではなくその気にさせる」といったことを大切にするマインドは、教育現場と共通していると感じた。 自身の経験則から、どうすれば良いか分かっている(もしくはどうしたら良くないか分かっている)状態で、理想の関わりができるかどうかはこちらの心の余裕次第。言うが易し、行うが難し。 まずは受け止めることを基本として子どもと接していきたい。
1投稿日: 2023.11.29
powered by ブクログ体系だって書かれてはいないように感じたので、さらっと読むと自分の中に残るものはあまり無かったように感じたが、いろんなパターンごとにOKな声かけとその解説があるので、悩んだら逐一読むといいように感じた
1投稿日: 2023.11.19
powered by ブクログ子どもの自己肯定感を上げることが教育現場では今大切とされているそうです。実際に子どもの学校の先生からも自己肯定感を上げるための関わりを大切にするようにと言われました。 そして、ではどうすればよいのかと悩んでいる時に、この本を見つけました。 子どもの自己肯定感を上げるための声かけをNGとOKの例をマンガを混ぜながら解説してくれるので、とてもわかりやすいです。 実際にそんなにうまくいく?とツッコミたくなりますが、そういう方法もあるのだと引き出しを手に入れることができたのは良かったです。
14投稿日: 2023.08.26
powered by ブクログ2023.8.16 36 オーディオにて。 評価せず、まずはそのまま認める。行動や言葉の裏にある子どもの気持ちに寄り添う。頑張ってるね、そうなんだね、○○なんだね。 選択させる。
1投稿日: 2023.08.16
powered by ブクログ思ってたより小さいお子さん向けで、期待してたのとはちょっと違う内容(小・中・高の子ありで、主に上2人への声掛けの参考になればと購読)。こういう時は言い方をすれば良かったんだなと関心しつつ、「こういう流れにはなかなか持っていけないんだよね~」とか思ったり思わなかったり。
1投稿日: 2023.07.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
参考にしたいことは下記 自己肯定感を高めるためには、褒めないこと。 悪いところも全て認めること。 暴力をする子供には、してはいけないことを伝え、何がしたいか聞き出してあげる。 天才、上手など褒めず、していることを表現するだけで良い。 親に認められることを求める子供になる。 子供がおやつばかり欲しがる時は、栄養のあるものを先にやるのも一つ。
1投稿日: 2023.06.14
powered by ブクログ私には子供はいないので、この本をどうこう言う立場ではないと思うが、ちょっと読んでみたくなって。 ありがちな、やりがちな間違いをまず描き、正解はこれ!という構成。だが、そうしようと思っても、その筋書き通りにはいかない場合の方が多いでしょう。子供の年齢によってはその対応では適当ではないということもあるでしょうし、それはしつけなのか教育なのか、結局大人の都合で誘導しようしているだけなのでは?その正解は正解だろうかと思うものも多いです。その時はそれが正解であったとしても、後々に影響を及ぼして本当にそれは正解だったんだろうかと思うこともあるでしょう、と言ってしまうときりがないのですが、子供を育てるということはそういうことかと…。 この本に書いてあることにとらわれず、いろいろな対応の仕方があるということを学べばいいのではないかと思います。他の方も書いている通り、参考程度の本です。
3投稿日: 2023.06.03
