
総合評価
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powered by ブクログ人生何歳からでも新しい扉を開ける!と勇気をもらえる。行動力がすごくて仕事に誠実で楽しんでいるのが素晴らしい! 通訳としての仕事、心構え的なものが気持ち多かった気がしたけど、通訳になるまでの勉強方法、葛藤などももっと聞きたかった!
0投稿日: 2025.05.11
powered by ブクログ定年を迎えてなお人生は終わらない。新たな扉が開く瞬間かもしれない。著書は長年の経験、仕事を「学び」の原動力とし逆転の発想に満ちている。定年後だからこそ自分の歩んだ道がそのまま教材となる。まずは自己紹介と挨拶から自分の日常生活を英語にすること。そこから広げていけばいい。簡単な言葉でも心がこもっていれば十分伝わる。英語は若返りの薬かもしれない。学び直すことで新しい世界がまた一つ見えてくる。
0投稿日: 2025.05.03
powered by ブクログ読んでいくうちに、 この人は相当、仕事はできる人だったんだろうな、 というのが理解できた。 なので、 「私も今からでも英語できんじゃね?」 とは、ならなかったです泣 でも、書いてあることはホントその通り! と思えるものばかりでした。
0投稿日: 2024.11.02
powered by ブクログ励みにはなったが‥ 専門職で定年までそれなりに英語と関わってきた人が、定年を機に更に通訳になれる位頑張った経験談。 思い立った時音読やるとかYouTube見る位の50代にはちょっとお門違いでした。 ここにわざわざ書いてすみません的な感じ。
0投稿日: 2023.12.30
powered by ブクログとても参考になるし、著者の努力には感服もします。一定年月を海外に居住した経験がありながら恥ずかしい話ではあるものの、既に50歳半ばに到達している自分にできるかと問われると紹介頂いているような内容をこなすことは不可能に思える。だからこそ貴重価値のある通訳として働いておられるのだと思います。
0投稿日: 2023.10.27
powered by ブクログこれまでの仕事の経験を生かして、定年後に通訳として活躍している作者の体験が書かれています。英語初心者だった作者が、どのように仕事を通じて英語のスキルを磨いていったのか、具体的な勉強法、通訳として必要なスキルやマインド等が書かれており、英語の勉強のモチベーションアップにつながる一冊です。
1投稿日: 2023.02.28
powered by ブクログスマホのおすすめ記事で紹介されていて即買い。以下、特典応募用に送信した感想 おそらくこの本の読者のボリュームゾーンであろう私は57歳の英語弱者で、時たま英語の必要性を感じて勉強するもものにならないという英語人生を歩んできました。ここ2,3年少し真面目に取り組み始めたところにこのタイトルが響きました。一晩で読了。ラクして身につくことを期待している人には身も蓋もない内容ですが、物事を身につけると言うのは簡単ではないからこそ価値があるわけです。どこまでガチにやれば良いのかということがリアルに解ってモチベーション上がりました。特に後半の実践編での数々の教材や訓練方法の紹介は即ためになります。私も同じような本が書けることを目標のひとつにして英語の世界に浸ろうと思いました。 ******************************************************** メモ Don't judge each day by the harvest you reap but by the seeds you plant. (p.65) 明日死ぬと思って生きなさい。永遠に生きると思って学びなさい。(マハトマ・ガンジー)(エピローグ~)
1投稿日: 2023.02.19
