
総合評価
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powered by ブクログ電気を作るのに京都から竹を取り寄せた。 天才とは1%のひらめきと99%の努力である。 ひらめきと努力の2つを大切にしたことがエジソンを発明王にした。
0投稿日: 2025.06.08
powered by ブクログ電気はなんとなく知ってたけど、レンジとか蓄音機もエジソンだったんだ。 電気自動車まで考えてたとは。 今も生きていたら何を作っていたんだろう。
0投稿日: 2023.11.05
powered by ブクログあまり知らなかったエジソンの子どものときのことが書いてあって、おもしろかった。とくに1+1=2じゃない(ねんどのかたまり2つはくっつけると1になる)と先生に言った話がおもしろかった。先生はこわい。 思っていたよりも、すごくたくさんのものを発明していて、すごかった。 エジソンの顔が、ぼくの知っている顔とちがいすぎて、さいしょはちょっと読みづらかった。目はキラキラしていない方がいい。(小3)
0投稿日: 2020.08.03
powered by ブクログ[墨田区図書館] 最近よく借りてくる「世界の伝記NEXT」シリーズのエジソン。ちょっと少女漫画に出てくる優男(イケメン)風の絵なので、特にエジソンにおじさん感があったわけではないけれど、それでも多少の違和感と戸惑い、でも(女子的には)読みやすそう、と借りてきてみた、うちには息子しかいないけれど。 まぁ流石に理解のほどはともかくエジソン自体は知っていたし、これまで様々な教材やらで電球発明も読んでいたはずだけど、どうやらやっと今回覚えた?認識してくれた?模様。炭素フィラメントと京都の竹は覚えておいてほしいよね。でもあの自動車王のフォードがエジソンの開発グループにいたのは今回初めて知った! ちなみにこの絵の方は花ゆめで1冊、ジャンプの原作?で1シリーズ出してる人だった。花ゆめか、うん、そんな絵柄。
0投稿日: 2018.02.14
powered by ブクログ学校での教師の勉強の進め方に馴染めなかったエジソンに対し、母親自身が教師役の代わりとなり、エジソンが疑問に思うこと、興味があることに対して、それに合った本をすすめたりと、エジソンの好奇心や学習欲を前向きにのぼしていったところが素晴らしい。この母親における教育方針が違ってたら、私達が知っているエジソンにはならなかったかもと思う程。 エジソンが最初に電球を発明した時、その材料の一部として、京都の竹が使われていたとはつゆ知らず。
0投稿日: 2017.01.24
