美人の同期が実は重度のオタクという、オタクのやりがちな妄想そのままの話。 いつもと違って女の子側が妙に大人しいのがかえって違和感なくらい。 結局一番の敵は自分自身ってところはリアリティあるっちゃあるけどなあ。