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あかねさす柘榴の都 1
あかねさす柘榴の都 1
福浪優子/KADOKAWA
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総合評価

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    電子の方が安いけど、装丁も素敵だし、紙で読みたい漫画。 雰囲気が好き。漂う異国感も、慣れない家族(だけど他人でもある人達)との生活も。よくある構成なのかもしれないけど、それでいい。住人たちのやり取りの感じも自然で。私は好き。 出てきた食べ物、いつか作ってみたいな。

    2
    投稿日: 2025.09.12
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    グラナダ に7月に10日ほど滞在し、各名所や通りを毎日3万歩近く歩きました。通りや街の雰囲気がよく描かれていると感じました。

    1
    投稿日: 2023.09.04
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    ☆2.5 最初はうまいと思ったが、やはり平凡  雰囲気漫画だらう。  最初はコマの構成がうまいからすっと読めたのだと思ったが、文字が少いからだ。  37頁と165頁とで母親の雰囲気が異って見えるのは単に時間差なのか、あるいは若書きだからか。

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    投稿日: 2022.04.30
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    アンダルシアの空気を感じさせてくれる、いかにもハルタなマンガ。これこらどんな展開していくのか楽しみだな。

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    投稿日: 2022.02.28
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    試し読みして興味を持ちおもしろかったので購入。 母と死別した主人公が叔母の待つ母の生国スペインへ移住するところから始まるお話。 大きな物語の流れはこれからなのかな。 グラナダおよび南スペインへ行ってみたいのでその空気を味わえる。 太陽と乾いた空気を感じたい。

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    投稿日: 2022.01.16
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    母と死別した主人公が叔母に引き取られ、スペインで生活を営んでいくお話。特別怒濤の展開はなく、優しくて温かな気持ちになれる。主人公が徐々に心を開く様子の描き方も分かりやすかった。異国の雰囲気が良く、空気感が素敵。

    1
    投稿日: 2022.01.07