
総合評価
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powered by ブクログ展覧会で、作品を見ることを主眼においていたが、その企画段階での思い、ものを集める思い、そもそも何を展示するのか、といった背景を今後、考えさせられる。
0投稿日: 2023.01.15
powered by ブクログ2022.12.04 とても刺激的で、多くを考えるきっかけになった。自分にとっては、とてもありがたい内容であった。価値や文脈、境界のキュレーションと、地域、食、事故、国策のキュレーションが並列に語られるべきなのか?微妙なズレを感じたが、それは読者サイドの理解不足なのかもしれない。いずれにせよとても参考になった。
0投稿日: 2022.12.04
powered by ブクログなんとなく読書。 キュレーションという言葉も知らなかったけど、 思ったより、いい読書になった。 NOTE記録 https://note.com/nabechoo/n/n53ac997d94a0?magazine_key=m9672e1d4fe74 キュレーションは、情報を集めて整理し、 新たな価値を産み出したりすることみたい。 内容 1.価値のキュレーション 2.文脈のキュレーション 3.地域のキュレーション 4.境界のキュレーション 5.自己のキュレーション 6.食のキュレーション 7.国策のキュレーション 何でもない者でも、 何か面白い事を、 できるんじゃないかと、 思わせてくれた。 ちょっとよく分からないところも 多々あったけど、 まあ、それはいいとして、 単純に、終わりを読んだら、 上げ気分! 世界を自由に漂っていくこと!
0投稿日: 2021.10.26
powered by ブクログこれまで作品そのもの以外では、展示方法やレイアウトくらいしか気にしたことがなかったけれど、それ以外にも面白がるポイントがあると知ると、展覧会の楽しみが拡がる感じ。映画を監督で選ぶように、展覧会をキュレーターで選ぶ、という視点もあるかも。そして、自分自身も、自分がキュレーターになって拡張させていきたいものだ…と思ったのでした。
1投稿日: 2021.05.22
