
総合評価
(17件)| 4 | ||
| 7 | ||
| 4 | ||
| 0 | ||
| 1 |
powered by ブクログぼんやりして日本株だけに投資していたことを悔いて買って読んでみたけれど、やっぱり興味がわかない。アメリカに興味がわかない。
0投稿日: 2025.11.07
powered by ブクログ米国株個別投資のはじめの一歩として読んでみた。「世界一やさしい」かは微妙だが、初心者が知っておきたいことが網羅されてる感はあり。目次的にこれを持ち、深く知りたいことを他でさらに調べていくと良いかも。 私はまずは米国個別株を少額で始めてみてからまた読んでみようと思う。
0投稿日: 2025.03.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
配当では米国で源泉徴収10%かかります。 「NISA口座以外」は、日本国内でも20%かかります。 米国株の配当にかかった米国での10%の課税は二重課税ということになり、「NISA口座以外」は外国税額控除の制度を使い確定申告をすることで取り戻すことができます。
0投稿日: 2023.01.08
powered by ブクログ米国株投資を始めたいけど何したら良いか分かんないって方におすすめ。 かなり詳しく米国株について書いてある。 結構専門的な事も書いてあるので、米国株で利益出してFIREしてやるぜ!って意欲のある方でないと難しくて読む気が起きないかも。
0投稿日: 2022.02.12
powered by ブクログタイトル「世界一やさしい米国株教科書1年生」とあるように、米国株投資について初心者向けに書かれている本。 イラストやグラフ、実際の画面なども使って説明されていて、見やすくわかりやすい。 どの銘柄に投資するべきという情報だけではなく、米国株を始めるにあたって、何から始めたらいいか、どういう仕組みで株が成り立っているのかなど、初心者が株の基本として参考になる情報が詰まっていたように思う。 自分は米国の投資信託は既にはじめており、米国個別株についての始め方や注意点、米国の経済情報や、投資をする上で参考になる指標を知りたかったので、大変参考になった。 なんとなく株や投資に興味はあるけど、何から始めていいか分からない人におすすめできる本だと思う。
1投稿日: 2021.11.16
powered by ブクログ米国株というタイトルだが、実際には株式市場やその他のことまで含めて総合的にわかりやすく書かれていて、非常に参考になる部分も多かった。 確かに内容的には初心者向けな部分も多いですが、親切に書かれている印象。
0投稿日: 2021.09.17
powered by ブクログ基礎の基礎から教えてくださり、大変参考になりました。 ETFと表題にはありますが、ETFに関する内容が少ないように感じました。 この本では、投資の仕組みや買う際に参考とすべき資料等が主に説明されていました。 メモ 分配金はドルで受け取る。 米国株の出口戦略は4% バリュー株SPYV VTV グロース株 VUG QQQ 外貨決済するとよい? iDeCo退職所得控除 公的年金控除確認 取引記録をつける 参考にするところ バンガード社ホームページ fund of the year わたしのインデックス ボリンジャーバンド ±2 二重課税について
0投稿日: 2021.08.19
powered by ブクログタイトルが勿体ない気がした。かなり株式投資全般について網羅性が高く分かりやすい。もっと、米国株に特化した内容かと思いきや、ローソク足の見方から、ポートフォリオの組み方やらまで。しかも、手法もバリュー、グロースどちらかに加担してる人が殆どだけれど、どちらも中立に紹介しているところが好感持てた。全体像から、具体的なサイトや証券会社まで、少々情報は古いかも知れないけれど沢山の情報があった。
1投稿日: 2021.07.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2021/05/19:読了 米国株のETFやインデックスファンド、つみたてNISA、iDeCoの話が、かなり比重高く記載されている。 初心者が、米国株やるんだったら、個別株で苦しむよりは、「eMAXIS Slim米国株式インデックスファンド」みたいなのが、現実的だと思う。 そういうことがきちんと書いてあるので、この本は、良い本田と思う。
1投稿日: 2021.05.21
powered by ブクログ良かったところ ・米国株をはじめて学ぶ人向けに読みやすくまとまっている ・具体的な銘柄やツールの記載があり実践しやすい ・断片的な知識のおさらいとしても読める アクションプラン ・チャートを読めるように勉強する ・米国の経済ニュースにアンテナを立てる ・ポートフォリオの分散を意識する
0投稿日: 2021.03.14
powered by ブクログ個人的な話が多いことと、目次と内容が異なっている点など読みにくい。 最後のほうにある投資に役立つ情報源一覧は◯
0投稿日: 2021.02.14
powered by ブクログそもそも株、投資とは? という観点から説明があり分かりやすい。 ・米国株がおすすめな理由 ・アーリーリタイアするための投資スタイル ・インデックス投資とは ・積み立て、長期投資について ・投資信託とETF ・米国株の買い方 配当金、分配金で生活するためには、 資産配分を分散させて個別銘柄にも手を出していかなければいけないと感じた。 投資信託やETFは、安定する確率は上がるものの、 その分分配金の利回りは低い。 個別戦略を考えるためというよりは、 用語や仕組み自体を理解するのに役立ちました。
0投稿日: 2021.01.25
powered by ブクログどちらかというと中級者向きの内容で ここに書かれていることが網羅できていれば 一通りの前提は理解できているということなのかも... 投資歴1年でたまにしか勉強しない私には 少し難しい内容だったが 持っておいて損なし。 わからないことがあったときに戻ればよし。 コロナショック後が描かれているので 情報が古すぎるという心配もなし。
0投稿日: 2020.12.08
powered by ブクログ基礎から株式の全体像を網羅している。 ・家計支出はマネーフォワードMEで管理 ・イールドカーブの長短逆転は不況の前兆 ・証券会社の米国株の手数料比較 ・配当への二重課税を取り戻す ・セクター毎の景気循環における業績
0投稿日: 2020.09.15
powered by ブクログ米国株を始めようとしている方必見。 こちらの本には、株の初歩的な説明から、企業の業績をどのように見ればいいのかまで丁寧に書いてあります。 また、すごく簡単に初心者にも理解できる内容だが、深みのある内容も含まれているから、改めて復讐する際にも役立つ万能本でした。
0投稿日: 2020.07.12
powered by ブクログ米国株式における基本の本として購入 基礎本なのに内容がかなり濃い部類に入る本 個人的にはこの一冊で基本は網羅できると思います 株取引に対して無知な人であっても、ある程度は網羅できると思いますので、おすすめできる本です。
0投稿日: 2020.06.11
powered by ブクログ2020年28冊目。満足度★★★★☆ 献本を受けたので発売前に読了しました。「はじめに」に書かれた「教科書のように本棚や手元におかれる、息の長い本を目指しています。」の通りの「普遍的」な内容です。表紙に「再入門にも最適!」とありますが、かなり盛り沢山の事項がまとめられているので、手元にあると重宝しそうです。詳しくは、別途、ブログで取り上げます。これ、現役のサラリーマンが書くのは、さぞかし大変だったと推察します。米国株に関する良書がまた誕生しました。
0投稿日: 2020.05.26
