Reader Store
ほねほねザウルス-ティラノ・ベビーのぼうけん
ほねほねザウルス-ティラノ・ベビーのぼうけん
ぐるーぷ・アンモナイツ、カバヤ食品株式会社/岩崎書店
作品詳細ページへ戻る

総合評価

(14件)
4.4
7
3
2
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    UD-Book図書はオリジナルの本と同様のレイアウトで、テキストの音声読み上げやハイライトの機能が利用できるアクセシブルな本です。 ご利用はこちら:https://www.hiroshima-u.ac.jp/library/using/assistance/udbook

    0
    投稿日: 2025.12.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    最近はひとりで幼年童話の類を読む。こどもリクエストのほねほねザウルス1巻から読んでいく予定。読み聞かせは毎日一話ずつ。

    0
    投稿日: 2025.09.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2025.9 次男3歳お気に入り。購入。 2025.12全巻購入。長男7歳が1週間ほど毎日読み続けている。

    0
    投稿日: 2025.09.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2024.9 小学1年生 1人読み 「おとうさんがだいまじんにつかまって、行ったところにベビー、トップス、ゴンちゃんの3人がきて、それでおとうさんがほねほねドラゴンをよみがえらせるためにベビーたちに「ここはわたしがくいとめる。ベビーたちは先に行け」と言って、それでほねほねドラゴンをよみがえらせて、だいまじんをたおして、ふたたびドラゴンがよみがえって、よかったなと思いました。」 本屋さんでいつもは最強王などのコーナーにすぐ行くんだけど、今日はこちらを読み始めていた。恐竜好きだけど、前は興味なさそうにしていたので「これ読むの?」と聞いたら、「小学校の図書館で他の読んだんだよ。これが1冊目っぽかったから。」と言って読んでいた。「好きなら買ってあげるよ」と言ったけど、「一回しか読まないと思うから」と断られたよ。

    0
    投稿日: 2024.09.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    恐竜好きな4歳の息子が大ハマリ。 白黒で文字も多く、ちょっと早かったかなと思いましたが、恐竜と内容の面白さでカバーされました。 今や全巻集めています。帰省の電車内や病院の待ち時間などに大活躍です。1冊1時間くらいで私が音読しています。 絵本から児童書への移行に最適だと思います。 男の子の好きな冒険と恐竜、迷路もあり飽きません。

    0
    投稿日: 2024.03.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    小学生の息子がハマっているシリーズで、「面白いから読んでみて!」と言うので読んでみました。 ベビー、トップス、ゴンちゃん、皆んなカワイイです。 冒険の旅ってワクワクしますよね。

    1
    投稿日: 2023.12.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    シリーズ1作目。7歳の息子一人読みの後読み聞かせ。 ティラノサウルスのベビーと仲間のトップス、ゴンちゃんが悪者からボムボム山を守る火を吹く竜〈ほねほねドラゴン〉のピンチを救う冒険。 各話の合間にキャラクター紹介やベビーたちの住む〈ほねほねランド〉の解説の豆知識コーナーがあって世界観がわかりやすい。 ベビー、トップス、ゴンちゃんの合体技が威力は未知数だけど迫力あったなぁ。 ベビーのお父さんの活躍はさすがティラノサウルス! 先に読んだ巻に出ていた仲間たちがおいおい登場してくるのを心待ちにしながらシリーズ追いかけよう。

    0
    投稿日: 2023.10.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    本を読むのがあまり好きではない次男が初めて最後まで読み終えた本。どこが面白かったのかを尋ねると、"恐竜"と"冒険"だそう!仲間と一緒に数々の困難を乗り越えて、、と小さな子でも分かりやすいストーリー。大きな文字で、途中にコマ割り漫画や迷路もあります。シリーズ化されていると伝えると、次の本、その次の本と、発売されている全ての本を読み終わりました。今までこんなに集中して読書している姿を見たことがなかったので驚きです。【2021年12月 年長時】 一度読み終えた本は、ほとんど読み返さない次男がもう一度最初から読みたい!と言って再読。この本(シリーズ)がきっかけで、本の面白さや読書の楽しさに気付けたように思います。【2023年8月 再読】

    0
    投稿日: 2023.09.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ドキドキしながら 読みました。 ベビー達がドラゴンを復活させて 勇気をだして戦うのが かっこよかったです。 by7歳読書大好き男子 一年生の息子が大ハマり 全巻揃える勢いです。 byおかん

    1
    投稿日: 2021.01.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    [墨田区図書館] ほねほねザウルス第1巻。 2巻ではこの1巻に出てきた悪者ゆかりの者が出てきたし、一応話は巻ごととはいえ、やはりシリーズものなので多少は積み重なる話もあるみたいだから、この後は順番に読んでいこう。 「僕が好きなのは分厚くて字が大きい本」とこの手のハードカバーがもっとも好きだと改めていい、更に「今までで一番好きな本」と評するこのシリーズ。ストーリー的にも分量的にも内容はまだまだ絵本と漫画の間くらいの今一つのものなんだけれど、やっぱり「小さいモモちゃん」とかを好んで読んではみても、今はこの程度が一番フィットするということなんだろうな。

    1
    投稿日: 2016.09.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ティラノサウルスのベビー、トリケラトプスのトップス、ステゴザウルスのゴンちゃんは、ほねほねザウルスを探しに冒険の旅に出ます。目指すはボムボム山。 途中でほねほねライオンたちに襲われたり、ホネホネ海賊たちに出会ったり、ホネホネ帝国の大魔神に狙われたりといろんなピンチを乗り越えて、ホネホネドラゴンを蘇らせます。これで、大魔神たちの地球氷河期作戦を阻止します。 途中、ちょっとした迷路やゲームあり。

    1
    投稿日: 2014.08.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ・ぼうけんをするところが、おもしろいです。 ・こわいほねほねザウルスも、やさしいほねほねザウルスもとてもいいです。こわいほねほねザウルスが、とても迫力ありました。 ・ほねほねザウルスのたたかいがおもしろかったです。 ・シリーズの中でまじんがとびだすはなしがいちばん好きです。 ・ぼうけんするお話がワクワクするからおすすめです。 ・ほねほねザウルスの三人が、ぜったいぼうけんにいくところが、いいと思いました。 ・ぼくがこの本を選んだ理由は仲間と協力して戦っていたからです。大好きな場面はアナコンダとカマキリにはさまれてピンチだったとき、ラーゴが上からロープをおろしてくれたところです。

    1
    投稿日: 2013.01.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ティラノサウルスのベビー、トリケラトプスのトップス、ステゴザウルスのゴンちゃんは、ほねほねザウルスを探しに冒険の旅に出ます。目指すはボムボム山。 途中でほねほねライオンたちに襲われたり、ホネホネ海賊たちに出会ったり、ホネホネ帝国の大魔神に狙われたりといろんなピンチを乗り越えて、ホネホネドラゴンを蘇らせます。これで、大魔神たちの地球氷河期作戦を阻止します。 途中、ちょっとした迷路やゲームあり。 カバヤ食品のおまけ付きお菓子のキャラクタ−。

    1
    投稿日: 2011.06.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ティラノサウルスのベビーは トリケラトプスのトップス、 ステゴサウルスのゴンちゃんとともに、 冒険の旅に出かけます。 目指すはボムボム山。 無事にたどり着けるのでしょうか? カバヤ食品の食玩 「ほねほねザウルス」の物語。 (「BOOKデータベース」より) 一度ページを開くと 捲る手は止まらないようです(笑) 草原をはしり、湖をこえ、迷路をくぐりぬけ…。 目指すはボムボム山。 さまざまな、なぞ解きの旅が繰り広げられ、 敵とのを戦いの模様を コマ漫画や迷路などで楽しく辿っていくのです。 文字はとても大きく、 漢字にはすべてルビがついています。 漫画チックな冒険物語! 平仮名に慣れた小さい子から 低学年まで楽しめるはず。 是非、お子さんを ほねほねランドへ連れて行ってあげてください。

    1
    投稿日: 2008.06.06