
おかえり台湾 食べて、見て、知って、感じる 一歩ふみ込む二度目の旅案内
池澤春菜、高山羽根子/インプレス
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)3.0
| 0 | ||
| 0 | ||
| 3 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ人生はじめて台湾渡航したのが今年の3月。 そのときは2泊3日で九分や十分などの著名な観光地を早足で回っただけで終わってしまった。それでもあぁ、なんとなく優しくて落ち着くいい国だなという印象が残ったので、また行きたい、もっと知りたいと思っていた。そのときに出会った本。 古い建築、茶藝、漢方、若者に人気のお店などなど、ガイドブックには端っこのほうにのっているような場所が詳しく紹介されている。 次行ける機会があれば、まずは台北を街ブラして、台湾の歴史が街にどう蓄積しているのかや、同年代の人たちがどんなことを考えて感じているのかを知りたい。 そのときは民宿Airbubにもチャレンジしてみようかな。 とりあえず「幸福路のチー」観よう。
5投稿日: 2025.05.02
powered by ブクログアートや文化、そして食を写真中心に紹介されていてとても楽しく読めた。 台湾に精通された方々の台湾での過ごし方、アプローチに羨ましくもあり次に訪台した際の参考にしよう。まずは食とマッサージ、それと書店に足を運んでみたい。
4投稿日: 2022.05.21
powered by ブクログ台湾に精通している池澤春菜さんが作家の高山羽根子さんと一緒に台湾を巡る旅行案内本。 観光地や食事の話から日本統治時代の台湾の話まで多彩なジャンルを網羅していて、台湾への関心が高まる。
2投稿日: 2022.05.12
