
総合評価
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powered by ブクログ[2021年6月現在、近隣になく、北区や目黒区にしかない、、、] 同じシリーズの入門編は墨田区にあって読んだ。 読むだけで実行しなかったのでいわば"机上の空論"とはいえ、しっかりと小さいながらも完結したRPG作品まで説明&全ソースコードの提示をし、オブジェクト指向についても最終章で説明があったので、大分実際的(試していないので実践までは言わないでおこう、、、続編のこの書が"実践"だし)で、その続編ということであればぜひ読んでみたかったけれど、、、どうして折角入門を購入しているのに続編は仕入れてないのかなー。
0投稿日: 2021.05.27
powered by ブクログ仕事でpythonを書くようになって1年半が経ち、 趣味でゲームでも作ろうかと思って手に取りました。 (普段は機械学習、AI系の仕事をしています) ある程度文法は慣れているので入門編は読んでいません。 (というか購入後にこちらが実践編で、他に入門編があることを知ったのですが…) おそらく入門編にすべて書かれていると思いますが、 WSL環境でいきなりこの実践編から始めるとちょっと躓くかもしれません。 まず、標準ライブラリtkinterのオブジェクト生成でエラーが起きますww 結論を言うと、WSLのGUIアプリを起動できるようにする必要があるんですね。 VcXsrv Windows X Serverをインストール⇒有効にしておいて、 WSLのターミナル上で起動しておきましょう。 この辺はmatplotlibを使う時なんかも同じだと思いますが。 まだ始めたばかりですが、 物理計算が必要になる場面もあるようで、 ある程度知っておいた方が理解しやすそうな印象です。 本格的にゲーム業界、特にコンシューマ系を目指したいのであれば、 pythonよりUnity(言語じゃない)とか使えるようになった方が良いようにも思えるので、 言語(と開発環境)の選択から見直した方が良いかもしれません(元も子もないw) 手軽にゲームを作りたい、 或いは、python初心者で「写経」しながら何か作ってみたい、 という方なら良い教材になるかもしれません。 コードはダウンロード出来るそうですが、 そこはしっかり手を動かすのが良いと思います。
0投稿日: 2020.06.17
