
総合評価
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powered by ブクログこれも登録はしてませんが全巻あります。 今回はちょっとイマイチだったかなぁ、おもしろいんだけど、ぶはっ!的な笑いがなかった。 このお母さんて、わたしの母に激似なんだよね〜わたしの城と思ってるとことか、口の聞き方とか。 だからハマったのかも。 作者近影で、作者さんのお子さんかと思ったら、近所の赤子のベビーシッターしてたそうで;^_^A
0投稿日: 2019.06.12
powered by ブクログすごく久しぶりに読んだ。 ちょっと飽きた感もあって何巻か飛ばしてたんだけど、 改めて読んだらやっぱり面白いな〜。 今さらながら、次の巻で終わっちゃうのが残念に。 で、最終巻はいつ出るのかな?(笑)
0投稿日: 2019.05.31
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
小さい頃のみかんの、本人の自分イメージと現実のギャップが可愛かった。特にお寿司やさん!お腹ぺこぺこなのにつきあってあげる家族もいい。次で最終巻、さみしいです。
0投稿日: 2016.10.01
powered by ブクログブログに掲載しました。 http://boketen.seesaa.net/article/421349291.html すでに連載は終わっているが、記念碑的な名作。 『あたしンち』は1994年6月5日から2012年3月11日まで、読売新聞日曜版に17年間連載された。 東京多摩地区(西東京市らしい)のマンションに住む4人家族タチバナ家。無口で内面は暖かい父、エネルギーの大きさと視野の狭さがアンバランスな母、ものごころがつくのが遅い高校生みかん(あたし)、シャイでナイーブな中学生の弟ユズヒコ。 母を中心とする家族4人の日常のドタバタがたまらないほどおかしい。 連載がすすむにつれて家族4人それぞれの交友関係が描かれ、これがまたよくできている。 みかんが通う都立高校のともだちや先生など、登場人物としてなじんでしまってでてきただけでうれしくなる。 けらえいこの名作『あたしンち』の17年間に、乾杯。
0投稿日: 2015.10.10
powered by ブクログ僕ァね…すべての失敗を二度ずつする男なんだ… 闘犬の横綱みたいな人 しみちゃんの自分ルール「思ってしまったことはやる!」
0投稿日: 2015.08.12
powered by ブクログ2014.12.12 研修の帰りの飛行機で読む本がなくなったので空港で急遽購入。 離陸する前に読み終わってしまいましたw 内容は相変わらずほっこり路線。 昔と比べて面白い!ギャグ!という感じではなくなったけれど、穏やかで何気ない日常の幸せを感じさせてくれるマンガだと思います。 次巻で最終巻とのことで、小学生から読み続けてきた長寿マンガが終わってしまうのは寂しいけれど、またけらさんの面白いマンガに出会えることを期待しています。
1投稿日: 2014.12.15
