
姫神さまに願いを~遠国散る恋華 後編~
藤原眞莉、鳴海ゆき/集英社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(4件)4.5
| 2 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログシリーズ内一番のお気に入り!! 恋愛要素たっぷり。 せつない。泣けます。というか泣きました。 http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-14.html
0投稿日: 2010.10.18
powered by ブクログお帰りなさい!て感じの内容です。平三は・・・・上杉謙信だったんですね・・・上杉姓で気づけよ自分_| ̄|● ガクリ ちなみにこの巻以降は書店に無いので、自分の勤務地で注文しましたよσ*ゝω・) 2012/2/26 再読 テンの周りの男は皆良い男過ぎる。お気に入りは将門! 読んでて朝から涙がちょちょきれた;w;
0投稿日: 2007.05.30
powered by ブクログ「姫神さま〜」シリーズでお気に入りの巻のひとつです。 八幡神の眷属、摩多羅神テン、そのテンと永遠を誓った青年有髪僧カイ。この巻では二人は離れ離れになり、そして敵同士として再会する・・・・・・。人として子を残すよりもテンとの未来を選んだカイ。男前です!! 最後に保名さんがテン(葛葉)を思うシーンも感動ものです。 「姫神さま〜」シリーズも徐々に紹介していきたいなぁと思います。
0投稿日: 2005.09.10
powered by ブクログ「姫神さま」シリーズ第17巻。なんだかんだいって、テンとカイはラブラブなのね。 20041207:読了
0投稿日: 2004.12.09
