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戯曲 ミュージカル『刀剣乱舞』葵咲本紀
戯曲 ミュージカル『刀剣乱舞』葵咲本紀
御笠ノ忠次、石田スイ/集英社
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    まずは子育て任務組まだ継続してたのか!の驚き。確かに家臣を名乗った以上本来の没年まではいないといけないか…と思いつつ村正組以外は本丸に帰ったのだろうか?と疑問が残っている。3作目にがっつり関わってくるやつだ。でも戦いは本来のオーソドックスな乗っ取り系かなと思った。検非違使出てくるけど。御手杵は刺すことしか能がないしか残ってなくて、かなり新鮮な感じで読んでた。明石国行は他の作品で掘り下げられるのかな、という印象。そういえば江はすてーじがありましたね。夢が叶ったというべきか。鶴丸国永の任務も気になるけど1番は三日月。彼って本当に何者なのだろうか。

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    投稿日: 2025.12.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「三百年の子守唄」の時から今回まで、ずっと任務続けてたんかい!と、まずそこに驚いた。 思わせぶりな言動は刀ミュのお約束だけど、三日月・鶴丸が化け物級に強いと言う設定は個人的に納得できない。 何故そんなに二振りをあげるのか…。 物語の都合とは言え、もっと納得材料が欲しい。 挙げ句の果ての「この世界には三日月宗近という機能がある…」って何だそれ…。

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    投稿日: 2021.08.13