
MAO(4)
高橋留美子/小学館
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総合評価
(3件)4.0
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powered by ブクログある人のTwitterのつぶやきで、「MAO」が好きな人におススメのマンガとして「人魚の森」と「犬夜叉」「鬼滅の刃」がすすめられてましたが、今回は雰囲気が「人魚の森」と「鬼滅の刃」な感じ。 しかもだんだんと気持ち悪いシーンが増えてきた。 でも・・・続きが気になるので次ももちろん読みます。 8月かぁ・・・。
0投稿日: 2020.05.24
powered by ブクログまだまだ色んな話が絡んでくる。らんまやりんねのノリが好きなのである程度まとめて読みたいかな〜とは思いつつやっぱり発売日に買っちゃうな
0投稿日: 2020.05.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
百火さまと既に共闘になるとは(但しまた先輩死んでおられたけど) 次から次へと兄弟子登場だが、それぞれスタンスが違うので面白い。 900年前の件が少し分かってきても次の謎が出てきて、まだまだはっきりしない。 ミステリを読んでいるようで、これはこれで面白い。 心休まる場合が少ないけど…… しれっと泰山府君してないか主役二人。 この二人の関係性と謎も気になる。 全容が見えそうで結局全く見えていないこのもどかしさ、癖になるなあ。
0投稿日: 2020.05.23
