Reader Store

総合評価

4件)
4.3
1
2
0
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    物語の謎が少し解けて、全体像が見えてきてグッと興味を惹かれた3巻。 白羽くんが相変わらず摩緒(悪気はないと思うけど)にいいように扱われてて不憫・・・。女の子の好意の無い男の子への態度ってこういう感じだよな、っていうリアルさを感じてしまいウッとなった。

    0
    投稿日: 2022.12.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    http://www.jidai-denki.com/2020/01/post-cff629.html

    0
    投稿日: 2020.01.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    やはり家政婦さんは人間じゃなかったか。 あのスムージーの謎も解けたし、祖父の件も含めて菜花周りの謎については割とスッキリ。 なのはいいけれど、摩緒の過去については、寧ろ謎が広がって気になることばかり。 猫鬼と闘った後に何があったのだろう。 しかもお師匠様と兄弟子たちとの間で交わされた契約が物騒すぎる。 ただ登場した兄弟子が、愛すべきお馬鹿キャラだったのには笑いましたが。 初手で死んで埋められそうになるなんて、何と不憫な。 シリアスブレイカーとしての彼の活躍に期待。 今回のラストも気になるところで終わってしまったので、もやもやしております。 朽縄さんは兄弟子なのかな。 記憶なさそうだけど。 そう言えば、細かいところですが、『犬夜叉』以来の乳首解禁にも驚きました。 確かなかったよね前作……(多分)

    0
    投稿日: 2020.01.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    帯に書いてある通り「この巻までのイッキ読み推奨」です。 艶のある妖とホラーな展開、摩緒と菜花の過去が少し解明し、グッと物語に惹きつけられた巻でした。 るーみっくなら人魚シリーズやホラー短編が好きな方にオススメします。

    0
    投稿日: 2020.01.17