
総合評価
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powered by ブクログタイトルに惹かれて読みましたが特にこれが言いたい!と強い主張はないようです。こんなふうに生きてきました…という内容に興味がわきました。
0投稿日: 2025.02.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「TVタックル」等だと、一人称は「俺」なので、タイトルは「俺」なのかと思いますが、文中は「私」とはどういうことなのかと。 支離滅裂な内容のエッセイを一冊にまとめられても……と最初は思ったのですが、慣れてくると、「ああ、人間の考える過程なんてこんな感じかも」と。 これだけ、いろいろ日々感じられるのなら、感性は問題無いかと。 被ってはいないのですが、TBS「荒川強啓 デイ・キャッチ!」終了で思うところがあったのでしょうか。なんとなく、焦りみたいなのも感じました。 P128 はるな愛とタブレット純がLGBTって、正直、気にしたこともありませんでした。「音楽の黄金時代」も聴いているのに。 P173 景気の話 2018年10月がピークだったと今更の2020年に。 P186 「トーキー映画のように、色を失っていた」音声の有無と白黒/天然色ってなんのこと? 文中はなんか、謙虚なことを書いてましたが、「大竹まことのただいま!PCランド」では、共演者を相当いじめてましたよね?台本なら、ごめんなさいですけど。
0投稿日: 2020.08.24
powered by ブクログ大竹まことがゴーストライターを使わず、すべて本人が手書きで原稿を書いたエッセイ。文体にはかなり伊集院静の影響を感じる。 本人による手書き原稿の画像も掲載されているのだが、同じ内容が活字で載ってるのに二本分も入ってて、これは当時腰の手術などもあって原稿が足りなかっただけではないか、という気がした。
0投稿日: 2020.06.07
powered by ブクログ風間杜夫=知仁 ザ・ガーナビーツ『好きさ好きさ好きさ』 『蒲田行進曲』 平田満は顔を売った 京都の桂川かつらかわ 「ジャーナリズムとは、報じられたくないことを報じることだ。それ以外のものは広報にすぎない」 大沢在昌ありまさ ナルコレプシー 阿佐田哲也 最後に入れるカニ缶の汁が味の決め手になると気付く
0投稿日: 2020.04.01
