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星を継ぐもの(1)
星を継ぐもの(1)
星野之宣、J・P・ホーガン/小学館
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総合評価

41件)
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    近未来、月面で発見された宇宙服の遺体は5万年前のものだった…。J·P·ホーガン追悼企画。原作の「星を継ぐもの」「ガニメデの優しい巨人」を一つの作品にコミカライズ。緻密かつハードな筆致で視覚化された名作ハードSFに圧倒される。 「星を継ぐもの」(2011〜2012)星野之宣 #読書好きな人と繋がりたい

    0
    投稿日: 2025.10.13
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    SF。ミステリ。原作既読。 小説を読んだ時と同じく、とにかく感動。 想像力が刺激されまくって楽しい。 理想のSF作品の一つ。

    1
    投稿日: 2025.02.24
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    ・原作小説はずっと読もうと思っていつつもなかなか機会がなかったのですけど星野之宣さんが漫画化していることを知ってようやく読むことにしました。全編よんでから小説の方にもいくつもり。 ・壮大です。 ・月で宇宙服を身につけた五万年前の死体が見つかったがそれはほぼ地球人と同じ肉体構造を持っていた。 ・調査のために招かれたハント博士は五万年前に起こったと思われるできごとに気づくがそれはさらに大きな謎を呼ぶ。 ・何かを知っていると思われる国際平和委員会によって月から追い払われたハントたちは探査船ジュピター5で木星に向かうことになる。 ▼簡単なメモ 【ヴェリコフ】国際平和委員会のメンバー。巨体。 【ガニメデ】木星の衛星。未知の宇宙船、約百万年前のものが発見された。 【巨人】ミネルヴァでよく表現される。神のような存在なのか大物ということなのか言葉通りの巨人がいたのか。 【グレイ】ハントの部下。トライマグニスコープのオペレーター。 【クロマニョン人】原始人類。現行人類の祖先となった。一時一万人ほどいたが氷期に数百人まで減ったらしい。 【コールドウェル】航行通信局本部長。ハントを招いた。 【国際平和委員会】なにか知っておりそれを隠したがっているようだ。全委員が世界的な財閥の総帥で経済援助だけですべての争いを押さえ込んだ。 【コペルニクスⅢ】月の表側と裏側の境界に建てられた月面基地。 【五万年前】太陽系内でなにかが起こったようだ。月面でも核兵器が用いられた形跡がある。 【コリエル】チャーリーの友人。チャーリーにとって「巨人」のような存在だったと書かれていた。 【ジェヴレン】国際平和委員会に指示を与えているなにものかのようだ。 【ジュピター5】木星圏探査船ジュピター4の後継船。 【スヴェレンセン】ニールス・スヴェレンセン。国際平和委員会の委員。 【ダンチェッカー】クリスチャン・ダンチェッカー。生物学者。 【チャーリー】仮称。月面で発見された男性の死体。約五万年前に亡くなったらしいがほぼ地球人と同じ肉体構造。日記を残していた。 【トライマグニスコープ】ハントが開発した。ニュートリノを利用してあらゆる物体内部を3D透視できる。 【ネアンデルタール人】原始人類。絶滅した。 【ハント】ヴィクター・ハント。政府の事業や民間企業を転々としながら独自の研究を続けている。 【ミネルヴァ】火星と木星の間に存在していたと思われる惑星。アステロイドベルトの小惑星群は跡形もなく破壊されたミネルヴァ発祥と思われる。金属資源が極端に少なくセリオスとランビアの二大勢力に分かれて戦った。 【リン・ガーランド】コールドウェルの秘書。折に触れて色っぽいポーズを取る。 【ルナリアン】月面で遺体が発見された人類。一体しか発見されていないのでほぼチャーリーと同義。

    1
    投稿日: 2022.08.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    原作に寄りつつも独自の解釈を交えて、期待を裏切らない。原作の世界観を星野ならではの世界に映している。

    0
    投稿日: 2022.02.10
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    1-3巻まで読んだ。 星を継ぐ者は、4部作のうち最初の巻しか読んでない。この漫画は4部作全部再現したのかな? 割りと原作の雰囲気は出ているが、ダンチェッカーの気難しさ、そしてどこからかの和解のいいかんじが、弱いかなと思った。後半はハードSFというより超展開な感じがする。

    0
    投稿日: 2020.09.25
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     名作SFのマンガ化。  原作の硬い雰囲気を残した星野先生の作風が堪能できる。  SFといっても「スターウォーズ」でなく「2001年 宇宙の旅」っぽい雰囲気。  加えて壮大な雰囲気も壊しておらず、星野先生の実力を垣間見た印象。

    0
    投稿日: 2018.12.22
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    原著の「星を継ぐもの」の途中までぐらい? おもしろい。 展開が早いのがマンガのよさでもあり、物足りなさでもある。

    0
    投稿日: 2017.05.08
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    原作を読んでから、読み始めました。作品の細部を捉える事が出来て、漫画もすんなり入れました。 星野之宣&J・P・ホーガンのタッグは本当にワクワクするほど面白いです。現在漫画は2巻まで。あー続きが早く読みたい。

    0
    投稿日: 2015.05.08
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    苦手なSFだが、これは面白かった。原作の方が面白いという意見が目立つけど、僕は無理でした。SFに入っていける頭じゃないからでしょうか。この漫画はそんな自分にぴったりだったのかも。SFの古典的名作を味わえて感謝です。 10万年の時を超えて生きてきた人達ってどんな感覚なのだろうか。。

    0
    投稿日: 2014.11.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ジェイムズ・P・ホーガンによるSF小説が星野之宣により漫画化された本作。 久々にSF漫画を読んだけど、やっぱりドキドキする! 謎に次ぐ謎、このムズムズ感は何度味わっても最高!! まだ物語は始まったばかりだけど、今後にも期待!!

    0
    投稿日: 2013.06.04
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    なんとまあスケールのでかい話か。読後感は漫画というよりも映画に近い。第一巻ということでまだまだ物語の序章、プロローグといった感じ、ここからどんなふうに話が進んでいくのか。

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    投稿日: 2013.05.09
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    月で見つかった5万年前の人の遺体・・・ 深まる謎の先に待つ真実とは?? 面白い!! 今まで手を出さなかったのを公開する程の面白さ!! すべての伏線がラストに繋がることを期待して続きを読んでいきます。

    0
    投稿日: 2013.03.14
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    「星を継ぐもの」のコミック。SFのは入り口はこのコミックでもいいかも。でも、やっぱり原作の良さは超えられない、かな。

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    投稿日: 2012.12.30
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    原作は有名なSF作品で未読。宇宙に進出した人類が発見したオーパーツとも言える発掘品が様々な謎を呼ぶ。作画自体は相変わらず古臭くはあるものの、「2001夜物語」などでSFはお手のものな作者ともなれば、期待度は大変高いです。4巻で完結しているようなので、これは集めてみようと思います。

    0
    投稿日: 2012.12.09
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    うまくまとめたのかもしれませんが淡々としているし絵もちょっと雑だし、原作だけで十分かなあという気がします。

    0
    投稿日: 2012.10.01
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    全4巻。ガニメアンの絵が見たかっただけだし2巻までで止めても良かったのだが、意外とネアンデルタール成分が豊富で最後まで楽しめた。

    0
    投稿日: 2012.09.30
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    元々小説ではシリーズ全巻読んでいるので、読んでいて驚いたり意外に感じたりすることはないが、自分の好きな作品が漫画になると、ついつい批判的な目で見てしまうのだが、これはマンガとしては良い出来だと思う。それでもなお、小説の方が上だとも思う。

    1
    投稿日: 2012.09.19
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    原作の500倍ぐらい展開が早いような。。。 原作が難しかったので、絵で分かりやすいからありがたい。 これ読むと原作者のすごさが今さらながら分かる。天才ってすごいなー。

    1
    投稿日: 2012.07.27
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    J・P・ホーガン原作の名作SFをコミック化したもの。 原作はミステリ的要素もあり、謎が謎をよび、解決するたびに謎が深まって、結局最後はすべての伏線が見事に回収される壮大なSF。 しかし、このコミックでは展開が早すぎる。あっさりと次から次へとネタばらしのようなことをしていくので、ミステリの醍醐味が消えてしまっている。そのくせ、月で発見されたチャーリーの遺体が消失してしまうという事故(事件?)が起きたりしている。 展開が淡々として早すぎてつまらない。思索を重ね、ひとつひとつ謎を解いていく面白さが失われている。次巻以降は読まない予定。

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    投稿日: 2012.06.05
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    大好きなSF小説の漫画版!! やっぱり情報量が多すぎて漫画だと端折る部分が多くて私は小説の方が好きだけど、うまくまとめてあると思う!でもやっぱり小説の方が何倍も面白い。

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    投稿日: 2012.05.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    チャーリーは5万年前の地球人なのかはたまた異星人なのか?5万年前に消滅した星の真実は?色々な謎に専門家達が研究していくのだが その裏に隠された計画もあって二重三重に楽しめるSF作品。早く続きが読みたくて仕方ない。

    0
    投稿日: 2012.02.29
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    私の大好きなSF小説不朽の名作、ジェイムズ・P・ホーガンの『星を継ぐもの』をこれもまた私の大好きな漫画家、星野之宣氏がコミック化したと言う、私的には超絶奇跡的コラボの作品。 昨日書店で偶然出会い、驚天動地して即購入、その夜に読みました。2巻までの刊行で、3巻目を待ち焦がれる日々がこれから続きそう。。

    0
    投稿日: 2012.01.19
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    マンガにするほど絵的に面白かったっけ?と思ったけど全くの杞憂。 話そのものが面白いからただそのまま書かれてるだけでもワクワクする。 いい本は脚色などいらないいい例。 画力も素晴らしい。 コリエルが出てきたときはなぜか泣けた。 なんで映画化されないのかな?

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    投稿日: 2012.01.17
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     月で宇宙飛行士の死体が発見される。彼はどこの国のものでもない宇宙服を着ていて、調べてみると亡くなったのは5万年前だった……というはなし。原作小説を読んだときのゾクゾク感が蘇ってくる。じっくり連載してほしい。  死体とか所持品から色んな仮説を立てて、まとまりかけてきたところに新事実が舞い込んできてわからなくなる、っていう繰り返しがアツいんだよね。  ずっとミステリしか読んでなかったけど、この作品を読んでSFってすげーなって思った。

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    投稿日: 2012.01.12
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    なかなかおもしろかった。 名作SF小説が原作ということもあり、しっかりとしたストーリーを感じる。(原作は読んでないし、内容もよく知らない) 全体的に、やや固い感じのマンガではある。 なんとなく、教科書的な、ちょっと古くさいマンガではあるが、 物語の描き方等、学術的な説明くさい部分が多々あるので、 逆にそういうタッチがよくあっていて、引き込まれるマンガになっっている。 まるで、現実かのように、設定を感じつつ、謎解きを一緒にしていきたくなる。謎がたくさんあるので興味があるので、今後、続きを読んでみたい。できれば、ちょこちょことではなく、一気に全部を読みたいが、まだ連載中とのことで、まだ先になりそう。 ただ、後半の方で、話がいっきに進みすぎている感じがした。 それまで、一つ一つを解明していくステップがあったが、 急に最後の方、駆け足のように、さくさくと話が進んでいて、 すごく違和感は感じた。なんで、そんなにはっきりとわかるのかと。。。 そのへんがちょっと残念だった。もっと丁寧にそのへんはしてほしかった。

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    投稿日: 2012.01.11
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    おもしろい。地球史と人類史の諸学説を、SFのプロットに載せて解説しているマンガ。(まだ完結していない) たとえるなら、昔のNHKスペシャル『40億年はるかな旅』を、天才てれびくんの『ジーン・ダイバー』張りのシナリオで解説して、さらにスケールを広げた感じ。 ・・・という例えでわかる人の年代は相当限られそうだけれども。天才てれびくん懐かしいな。

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    投稿日: 2011.12.02
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    一巻だけじゃ物足りなくなるだろうと思って、二巻まで我慢したけど、それでもまだ物足りない!やっぱり原作再読かな~。追悼しなくちゃいけないもんな。

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    投稿日: 2011.12.01
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    テンポ良くストーリーが進んで読みやすく面白い。 過去の名作が漫画になることで広く読まれるようになるのはいいことだ

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    投稿日: 2011.10.20
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     原作を読み終えたちょうどその頃、『ダ・ヴィンチ』で紹介されていたので読んでみた。  ハント博士がちょっと格好良すぎますが、原作でピンと来なかったイメージの補完が出来ました。原作になかった「国際平和委員会」の存在が新たな謎になっていて、今後の展開も楽しみです。

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    投稿日: 2011.09.24
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    連載で飛び飛びに読むのと違い、一気に読むと全体の流れが見えてきます。ただミネルヴァの設定は、はやぶさによるイトカワ調査の実績をふまえて変える力量が星野之宣ならあるはずと思い、星一つ減点。 それはさておき、原作3部作も買ったので、比べながら次巻を待ちたくなる期待感はさすが星野之宣です。

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    投稿日: 2011.09.23
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    http://sgk.me/jImjFQ J・P・ホーガンのSF大作が新解釈を加えて漫画化です。 5万年前に、月に宇宙服を着た人が!? 息をのむストーリーと展開にハラハラ、ドキドキしながら読みました。 連載開始前から各界を騒然とさせている本作、待望の単行本化です!

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    投稿日: 2011.09.22
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    J.P.ホーガンの古典SFのコミカライズ。やはり古典SFは星野氏が合う!本格SF作品は久々ではないだろうか?変わらない星野氏のタッチは2001夜物語やムーンロストの興奮を蘇らせるのだ。 帯に書かれた「月面で発見された死後5万年を経過した遺体」のキャッチコピーは宇宙の謎と神秘をかきたてる。いったい何がどうなればそんなことが起こるのだろうか?宇宙人?タイムスリップ? 現実の世界では宇宙開発の予算は年々削減されており、このようなSFの未来は訪れないのかもしれない。しかし、やはり宇宙は人に夢や希望を与えてくれるものだ。 1巻はストーリーの展開が早く、かなりの密度で展開されている。次々と明らかになる驚愕の事実。そして新たな謎が生まれる。このペースと密度で進むのであれば早く続きが読みたくなる。 ストーリーを知っていても次の展開がとても楽しみな作品だ。

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    投稿日: 2011.09.06
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    1話ごとに発見と謎、驚愕の展開。ストーリーテリングや絵の達者さ、小道具のSF表現、ちゃっかり可愛く描かれたリン、全てにおいて巧い。

    0
    投稿日: 2011.08.13
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    いきなりすごいスケールの謎が出てきて一気に引き込まれた。 1巻だが、話のテンポが早いため新しい謎が次々に出てきて面白い。 原作は未読なので続きが非常に気になる。

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    投稿日: 2011.08.13
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    展開が早い。タイトルは星を継ぐものだけどシリーズを一気にやってしまうようです。ダンチェッカー教授はもっとヒョロヒョロしたヒゲのおじいちゃんのイメージだったけどいい意味で違ってて良かった。巨人のビジュアルに期待。

    1
    投稿日: 2011.08.13
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    原作を読んでないが、原作を読みたくなるような1巻だった。 このようなSFの世界観をマンガで見れるのは導入部分になってよい。

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    投稿日: 2011.08.10
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    だんながJ.P.ホーガン好きで小説は山盛りあるが、私は推理小説好きなので、読んだことなかった。作画も素晴らしいので、迷わず購入。

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    投稿日: 2011.08.08
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    J・P・ホーガンの名作のコミカライズ。 星野之宣の緻密な画風で描かれる太古の地球や大宇宙を眺めているだけで幸せ。原作にちょっとしたアレンジが加えられているのも嬉しい。この巻で原作の半分くらいまできたのかな。続きにも期待♪

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    投稿日: 2011.08.03
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    人物に動きがない上、長くて小難しい説明ゼリフが多いので、はからずもトンデモ宗教系のマンガっぽく見えてしまう。原作を知らない人には「なんじゃこりゃ」ってなるかも。(心配しすぎ?) 話のテンポは早くて良いですね。原作では続編にのみ出てくるキャラが序盤から登場したりするところを見ると、シリーズ全体を再構成してコミカライズしているようです。 ある人物の性別が変更されていたのは賛否両論ありそう。 「カイジ」の映画版で遠藤さんが女になってたくらいの衝撃。

    1
    投稿日: 2011.07.03
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    展開が早い。1巻でここまで来ていいのか。 この後出てくるあれの造形がすごく気になるなぁ。 『未来の2つの顔』で原作者をうならせた星野だから心配はしていないが。

    0
    投稿日: 2011.07.03
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    SFに初めて出会った頃のあのワクワクを、未知の体験に遭遇したときのあの不思議な感覚を思い出させてくれる。壮大な時間の流れを描ききるのはさすが。ホーガンと星野之宣。素晴らしい出会いに、本当に感謝したい。原作を読んでいてもこんなに続きが気になるなんて。

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    投稿日: 2011.07.02