
総合評価
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powered by ブクログすまん、孫氏、 戦うべきなのはアホそのものじゃなく、アホと戦うなんてアホなこと考えてる自分だからね! そーだよな 自己主張が激しすぎる人や感情的になる人は、ビジネスパーソンとして未熟という烙印を押されるだけだ マジか、 ポイントは、険悪になりそうな時ほど何らかの形でコミュニケーションを取るべきだということだ。 一切コミュニケーションを取らないことで、過剰な深読み合戦のループに入っていく 人を動かす三原則 非難しない 認める 相手が欲しがるものを提供する アホと戦はないことには大目標があります それは、たった一度しかない奇跡のような自分の人生を生きることです
2投稿日: 2026.01.20
powered by ブクログ仕事をしていて合わない人は、絶対いると思います。 その対処方法の引き出しを増やしたいと思いこの本を読ました。 マンガで内容は、分かりやすく章ごとにまとめもされていてとても読みやすかったです。 10分で読み終わりました。 アホと接触回数を増やすことが、書かれていてそれは受け入れられないと思ったため☆4にしました。
11投稿日: 2025.03.09
powered by ブクログ今まさに私がジレンマを感じていることに対する答えがかいてあった。 自分が正しいと思うことを正面から相手にぶつけても そのいっときすっきりするだけで、 何の解決にもならない。 社会にはどこにいっても足を引っ張ったり、 人の手柄を横取りしたり、 自分のことしか考えていなかったり やってはいけないことをやっていたり。。。 仕事をサボっているのに上司に対してだけ仕事してますアピールしたり。。。 とんでもない人がいるものですが、 そういう人たちにどういう対応、態度で接すれば良いのか反省とともに、今後自分の相手に対する対応を考えるきっかけになったように思います。
0投稿日: 2024.09.23
powered by ブクログ漫画だからわかりやすい。 理不尽な社会が当たり前で勧善懲悪などない、アホが上に行ってアホな部下が増える、に共感。 とにかく非難しない、認める、相手の欲しがるものを提供する、先にギブをするっていうのは自分も経験あり、心がけているものの、なかなかプライドが邪魔をすることが多いな、と。
0投稿日: 2024.08.16
powered by ブクログアホっていうのは少し語弊があります。 理不尽に足を引っ張る上司とどう向き合うか… うーん…相手が変わらないなら自分から、というのは頭でわかっててもプライドも邪魔してなかなか難しいことです。 この本は実践に活かせることばかりなので、頭と気持ちを切り替えて上司を理解して味方につけたいと思いました。
1投稿日: 2024.06.20
powered by ブクログ独身時代、理不尽な先輩に腹を立てて背を向けていた自分、出産、子育てが終わり、復職した時に考えたのは、当時は学べる機会を減らしていたということ。変なプライドは捨てて、戦わず、分からないことは聞く、同じことを何度も聞く羽目にならないようメモする。それでも不安なことがあれば、それを伝えて何度でも確認することにしたら任される仕事が増えた。理不尽なヒトにもそれ相応の理由があり、真っ向から戦わない、同じ土俵にはあがらない。こちらを読んで尚思いを強くしました。
4投稿日: 2024.04.14
powered by ブクログ新しい上司と喧嘩ばかりしている私に、同僚が貸してくれました。 自分はこれは駄目ってことばっかりしているなーと反省。アホと戦うのは時間の無駄。その時間を自分のために使う。決して自分を見失わない。 読んだことはメモに残して、たまに見返したいです。 今日もイラッとしたけど、幽体離脱してみました!
0投稿日: 2023.10.10
powered by ブクログ. 職場でやりづらいなぁ〜と思う人がいる方にオススメです! . 私も年々、苦手な人にイラッとする労力がしんどくなってきます。笑 そのエネルギーをもっと有効的なことに使いたいですよね。 マンガシリーズはさっくり読めるので、良き。
0投稿日: 2023.05.03
powered by ブクログ限られた資源を無駄遣いせず、時間やエネルギー、タイミングを浪費するな。 やり返してやろうと思わず自分のやりたいことにエネルギーを使おう。 幽体離脱をし、感情をコントロールしよう。 やられたフリ、味方になる。敵をつくらず接触し続ける。どうしても受け入れられなければたまたますれ違ってしまった相手と考える。
0投稿日: 2023.01.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
仕事で「アホ」と絡む機会があって、どうすればいいか、と思ってたので読んだ。 対アホというか、仕事上の人付き合いのセオリーが紹介されてる感じ。 世間話話すのも嫌なくらい嫌なんだけど そこは我慢して、の一言なので、個人的には当てにならず。 結局は耐えなくてはあかんのかっていう諦観。 でも、書籍版も同時に借りたので、そちらも読みます。
1投稿日: 2022.08.24
powered by ブクログここでいうアホとは、限られた人生に無駄な時間を費やそうとしてくる人のこと。戦ったり逃げたりせず敵と思わず、非難しないで認めて要望しているものを提供する。 52冊目読了。
4投稿日: 2022.02.26
powered by ブクログ自分がどうしたいか目標をはっきりさせて最短距離でそこに向かう。そのために邪魔な人は戦わずしてうまく使っていく。 ・アホにはやられたふりをしてぐっとこらえ、持ち上げる。 ・アホにはとにかく褒める。 ・理不尽は次から次へやってくるものだから、その都度前向きに捉える。 ・アホを味方にするために相手が必要なものを与える。 ・アホと合う回数を増やし親密度を高める。
0投稿日: 2021.10.31
powered by ブクログまずは自分の目標をしっかりと定めて そのために必要なことに全力を注ぐことが大事だと改めて気づいた 限られた資源を無駄遣いするな! 自分の人生を自分が成功するために使うべき 人間を動かしているのは感情であって、理屈ではない どんなときでも、まずは相手の気持ちを考えることから始める
0投稿日: 2021.09.04
powered by ブクログおもしろかった~ マンガ版だからものすごくわかりやすかったのもよかった。 アホが味方になる最強のテクニック! 厄介な人を動かす方法とは…!? アホは大きく分けて3種類 足引っ張りアホ(正当な理由もなく足をひっぱる) 当たりやアホ(わざと絡んで自分の価値をあげようとする) ネチネチアホ(しつこく嫌がらせをしてくる) このアホと戦わずに逃げる方法&テクニックとは… 仕事をしてたらいるいる~こんなアホたち… 私も、仕事でバリバリやったるぜ~的にイキんでた時代にこの主人公のように正面きって正論を振りかざして戦ったこともありました…惨敗でした(遠い目&若気の至りよ…) そうなのよ!! 当時、アホと正面切ってぶつかって心身ともに疲れ果てた私もアホだったよ。 この本を読んでるとあらためてそう思う。 年齢を重ねた今、心がけているのはアルカイックスマイル&他人事のようにちょこっと遠くから見て仕事 まあでも…やっぱりアホと遭遇することってあるけど いや~本当にためになったわ~ 悩める働く人々よ~この本を読めい~!!
10投稿日: 2021.07.26
powered by ブクログ会社に居るアホと戦うのは時間の無駄と教えてくれる1冊。 意見がコロコロ変わる上司、やたら足を引っ張ってくる同僚などなど。 日々まじめに仕事してる(と思ってる)主人公が職場でイラつくことに悶々とする日々、いつも行く居酒屋で会う常連のコンサルタントからアドバイスを受けて、少しづつ考え方を変えていくハウツー本です。マンガなので読みやすいです。 アホと戦うのは人生の無駄 成功者はなぜ争わないのか? アホにはやられたフリを! アホと上手に付き合いなさい! アホを味方につけてこそ! アホに左右されずに自分の人生を取り戻せ! 個人的には、「真に戦うべきはアホと戦おうとする自分」「アホに向けての最善策は「やられたフリ」」 「仕事で敵を作るのはスッキリしても損」、あたりは参考になります。 この本に出てくるような心根のいいアホばかりじゃないですけどね・・・。
1投稿日: 2021.05.02
powered by ブクログ原作よりも実際の方法が分かりやすくとても良かった。 基本的に、何の得にもならないからアホとは戦わない、と言うことを前提に置いておく。 メンツより実利をとって、相手にやられたフリをする。そのために、客観的に自分を見て、怒りや屈辱を抑えれるようにする。 やり返そうと思う時間が無駄。 → ただ、やり返そうとするためにした努力によって成長することもあると思われる。 気まずい時ほど積極的に話しかける。疑心暗鬼になってコミュニケーションがどんどん取りづらくなるので。 人を動かすのは理屈ではなく、感情。
0投稿日: 2021.03.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
本当に働く上で重要なことが書かれていると感じました。最近読んだ本の中で一番勉強になりました。 要約になりますので、ぜひ参考にしてください。 まず大切なことは、成功する人は、常に自分を見失わない。どんな上司が居ようとも、自分の目標達成のために上手く活用することが大切。 1.嫌な相手にこそやられたフリをする 相手の言うことを受け止める。相手を良い気分にしてあげること。 2.自分を幽体離脱して、戦闘を回避 自分を上から見る様子をイメージすることで、自分を客観的に見てあげること。そうすることで、冷静になる。 3.嫌いな相手にも困っていますという姿勢で上手に頼る 4.人を動かす3原則 ①非難しない ②認める ③相手の欲しがるものを提供する この3つを意識することで、相手の立場に立って物事を考える力がつく。
1投稿日: 2021.02.02
powered by ブクログコミュニケーションを図るのに良い心の平安の保ち方が学べます。 学生や新社会人だけでなく、人間関係で上手くいかない方、正義感が強いと言われる方、信念があり周りから浮いてしまう方、自分に自信がある方にオススメです。
0投稿日: 2020.09.27
powered by ブクログまだ学生で社会に出てないけど、先生や友人に理不尽なことを言われることがあるので本の内容のような対応をとっていきたい。
0投稿日: 2020.06.04
powered by ブクログ人生は一度しかなく短い。 その中で輝く人生を歩むためには、自分の邪魔をしてくるアホとは戦わないことが一番である。しかし、その人は敵ではない。味方としてお互いの利益をギブアンドテイクしながらいなすことによって自分の本当にやりたい事にファーカスして行うことができる。 そして、好きなことに対して全ての熱量を注ぎこむ。 プレゼンは、自信を持つことが成功の最もな方法である。 それは、準備と本気度がいう。 結局は、量をこなすことが大事である。 準備を本気でやり情熱が付くことにより、緊張感が出る。それは、本番たとえ失敗したとしても感情は相手に伝わる。 心を動かすのは、理屈論理ではなく感情そのものだ。
0投稿日: 2020.05.23
powered by ブクログカーネギーの『人を動かす』をベースとして、漫画にした作品です。 内容が、職場の上司とのシーンに限られています。
0投稿日: 2020.05.21
powered by ブクログ自分はまだ学生で社会に出てないけど、学生生活の間にも部活の顧問の先生が理不尽だったりすることあるけど、やっぱりイライラしても口答えせずに素直にしたがうことが大事なのかな。と思った
0投稿日: 2020.05.09
powered by ブクログ成功する人は常に自分かなりたい姿を追い求めていて、自分に残されている時間を考えられるひと、、 だから、戦うなってことが言える 以下メモ。 人を動かすには ①非難しない②認める③相手の欲しがるものを提供
0投稿日: 2020.04.19
powered by ブクログhttps://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=20798
0投稿日: 2020.02.15
powered by ブクログタイトルが衝撃的 タイトルが衝撃的だったので読んでみた。(例によって、まんがでわかるシリーズで時短。) 結局、カーネギーの『人を動かす』のパクリかぁ?という感想です。
0投稿日: 2019.10.23
powered by ブクログ転職にあたって新人に推薦ブックリストを作るにあたり、「新人の間は読んでも活かせない本」として参照するために読んだ。 こういうのってもちろんテクニック的に的確で正しいのだけれど、ある程度ちゃんと仕事できる実力がないとうまく活かせないところがあるし、この本にもある通り、「まずは自分で全力でぶつかってほしい」。それがないまま仕事をしてもうまくいくはずがないし、ビジネス本に載っているテクニックだけで乗り切ろうとする仕事は、ただ辛いだけだから。
0投稿日: 2019.09.18
powered by ブクログベストセラー、『頭に来てもアホとは戦うな』の漫画版。 原書は読んだことがないので、アホな人とは関わらないようにしようという内容の本かと思ったら、そうではなくてアホな人を味方につけようというような内容の本だった。 ようは、「ゴマすり」な気がしなくもないのだけど、同じなのか違うのかはよく分からなかった(主人公はゴマすりとか嫌いそうなのだけど)。 ただ、アホと戦うのは一度の人生としては時間の無駄というのはよく分かる。じゃあ、何に戦うのかと言えば、アホと戦うなんてアホなことを考えている自分とのこと。自分の場合、周りに恵まれていることもあって、特に最近はこの本でいうアホな人と仕事することはないけど、今後あったら気を付けたい。 でも、そういう人に無理して話すってすごいストレスかかりそうだなと思った。会う回数が増えると親密度が増すというのは分かるけれども、避けた方がいいという場合もあると思うんだけどなぁ。
2投稿日: 2019.09.08
powered by ブクログうーん。無駄なプライド。 そうなのだよ。そうなのだよ。 私もアホ1人なのだよ。 皆褒められたい。 私も褒められたい。 褒められたいからやってることに、敵対の対応したら。。。余計激しくなるよねぇ。 そうだよねぇ。。。
1投稿日: 2019.08.18
powered by ブクログ本編も読み、漫画になったことを知って 改めて読み直した本。 ①カッとなったら自分を意識の上にもっていく。 幽体離脱作戦。 客観的にみるってとても大事。 カッとなった時って、なかなか冷静に自分のこと 見られないけれど、忘れずこの技を使ってみようと 思う。 ②嫌なやつを味方にする→したたかに立てる 接触回数が多いと、親密度が上がる。 これは「え!」と思いながら読んだ本。 親密度あがるんかい!じゃあ嫌なやつとも無理して 会った方がいいってこと? 逆効果かと思っていた。 ③人を動かす3原則 非難しない 認める 相手の欲しがるものを提供する カーネギーのあまりにも有名な 人を動かす法則 なにが欲しいんかなあ。 要は認められたいんだよね。 気分やだから困るってのもあるんだよね。 恐怖でしかない。 恐怖と嫌いは もしかしたら隣りあわせなのかも。
4投稿日: 2019.08.10
powered by ブクログ難しく読書することばかりが勉強だと思っていたけど、手軽に短時間で分かりやすく漫画で学ぶのもありかなと最近になって思えるようになってきた。 人間関係の問題は昔から抱えていて、ちょうど今も眠れなくなるほど深刻に悩んでいる真っ最中。 そんな時に本屋さんで目に付いた本書。 善悪に囚われていたなー、今も今までもすごく真っ向から対立してきたなー、自分のプライドばっかりだったなーと猛省。 他人は変えられない。変えられるのは自分だけ。 何度も言われてきたけど、分かるようで理解できなくて苦しんできたけど、やっとなんとなく解ったように思う。 こんな自分が変われるか分からないけど、時間を大切にするためにも行動を変えてみようと思う。 今このタイミングで出逢えて、読めて良かった。
1投稿日: 2019.07.27
powered by ブクログ漫画シリーズとしては楽しかった 漫画は導入、文字パートが重要な本も多いが漫画パートを立ち読みレベルで読めるわかりやすい内容。
0投稿日: 2019.06.09
powered by ブクログさらっとまとめてある。 「アホ」とは、理不尽に自分の足を引っ張ってくる人のこと。 アホは、力を持っている。 戦うべきは、アホに悩んでしまう自分……! アホと戦うのは、人生の無駄!
0投稿日: 2019.05.15
powered by ブクログ自分の足を引っ張ってくるアホとは戦わない方法が書いてある本 アホも人間だから、真っ向から対立すれば敵だと見なして攻撃してくるし、そんなことやってても無駄、ということがわかった アホのこと考える時間、行動を無駄。確かにそう思う 世の中は理不尽。そんな世の中はよくないと思うけど、それが現状なんだろう。勧善懲悪は理想だから作り物の中でしか存在しないのも、あぁなるほどって思った 読んでて思ったのは、人間は感情とかプライドを持っていてそれが仕事の邪魔をするのなら、人は働かないほうがいいんじゃないのって思った。仕事だって与えるのも与えられるのも人間だから感情を欠けてはいけないけど、でもそれが時に邪魔するのなら、人間である必要ある?って思う。働くって難しいなぁ
0投稿日: 2019.05.15
powered by ブクログ職場の人が貸してくれました。 職場にいる嫌な人は、この本に書かれているアホには該当しないタイプだけど、回避の方法は参考になる。 問題がある人って、ただいるだけで、本当に疲れる。
4投稿日: 2019.05.04
powered by ブクログ①「敵」は「ただすれ違っただけの人」と思おう。 ②「〜になりたい」「〜をしたい」と思っているのに、敵と捉えている人と戦ってばかりいると、人生の時間がなくなる。 ③働いていられる時間はだいたい40年間。 ④やりたいことのために時間をついやす。 アホと戦ってる時間はないし、疲れるし、不毛。 5
0投稿日: 2019.05.03
powered by ブクログどうしても相容れない人(アホ)はいる。 しかし、アホと敵対していては、時間と体力の無駄になる。 アホを上手く使えるようにしたい。
1投稿日: 2019.04.24
powered by ブクログアホと戦い疲弊するか、アホを見方につけて自分の人生を生きるために時間を使うのか、もちろん良いのは後者だ! アホを見方につける3原則は非常に参考になった。 1非難しない 2認める 3相手の欲しがるものを提供する
0投稿日: 2019.04.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アホに悩み腹をたてるのは時間の無駄 孫子の兵法 戦わずに自分の目的を達成 人生に重大な悪影響をもたらす人とは戦う 生意気にならずにやられたフリ カッときたら引いた目線で 変化が激しいので誰とでも柔軟に付き合う 気まずくても何とかコミュニケーションを 助けてもらえそうに上手に困る 人を動かす三原則 1 非難しない 2 認める 3 欲しがるものを提供 常に相手をリスペクトせよ 変化の瞬間をとらえる 人前では傷つけない 準備と本気度を意識して
1投稿日: 2019.04.03
