
京都伏見は水神さまのいたはるところ 花舞う離宮と風薫る青葉
相川真、白谷ゆう/集英社
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総合評価
(5件)4.0
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powered by ブクログ親にはそんなつもりはないのだろうけれど、子供側からしてみればもっとこっちを見てもらいたい。分け隔てなく思ってもらえていないと寂しく思う事もあるだろうと言うことはよくわかる。 優しさの根元はそんな感情だった。 幸せになれたらいいなと思います。
0投稿日: 2024.12.08
powered by ブクログひろもだいぶ前に進んでるね〜 今回は拓巳目線の話が多かったなぁ〜 でも拓巳の小さい頃の葛藤や思いが沢山あって今の拓巳をつくったのがわかった巻だった
0投稿日: 2022.11.13
powered by ブクログ図書館の予約が一冊飛ばして来てしまった… ひろは恋心に気づいたんだね! そして、みんなしがらみから解き放たれていく。 青春時代、私達はしがらみを感じ、解き放したり、放てなかったり、そして大人になっていく…
0投稿日: 2021.11.01
powered by ブクログ今回は拓己くん目線多め。二人ともかわいい。ほんとかわいい。幸せになってくれ。シロが柔らかくなってきていいね
0投稿日: 2021.05.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ひろと拓己の距離がかなり近くなったけど、両片想いが増してもどかしい!拓己の優しさの裏側に気づけたひろが拓己を解放できて良かった。そして、進路と言う岐路に迫られた二人が出す答えも、早く読みたいです。
1投稿日: 2020.07.12
