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邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん Season14
邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん Season14
服部昇大/集英社
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総合評価

4件)
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    愛だな、愛。 外野から見れば恋愛フラグ立ちまくり。 でも、当の部長と邦キチは… 微笑ましいでありまする(*´∀`*) さて、映画紹介のほうですが 例によってマニアすぎて 自分が観た映画はほぼない! かろうじて遭難映画として紹介されてる 『キャスト・アウェイ』『オデッセイ』くらい。 邦キチたちの推しは『滝を見に行く』や 『リメインズ 美しき勇者たち』など。 一番笑わせてもらったのは 『タローマン』の回ヽ(´▽`)/ 動き回る太陽の塔、めっちゃおもしろそう。

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    投稿日: 2026.02.10
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    や、山で遭難だと⋯?! 「こっち見ないでくださいよ」な展開まであるだと⋯?! 今回はマリアの言葉が響いた。そうなんだよ!!(遭難だけに)

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    投稿日: 2026.01.12
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    毎度トンチキな映画をプレゼンする本作、『滝を見にいく』回では少々趣向を変えた話が展開されたね 冒頭で『滝を見にいく』の紹介はされるけど、中身の説明は次回に持ち越し。むしろマリアが気にするようにこのエピソードでは「ラブコメの波動」が強調されていたような 部長と邦キチって作品傾向的に真っ当な恋愛関係になる展開は期待できないのだけど、時折挟まれる2人が「イイ感じ」になっているシーンはそれこそ破壊力の高いもので マリアは『ガンダムSEED』を引き合いに出しているけど、まさしくそのようなイメージを抱いてしまうような遭難でしたよ!てか、本人が見せて良いか自信の無い「見られても大丈夫な下着」ってなんだ!? さておき、映画から窮地を脱する術を思い出すと銘打ったのに、結局「歩き回ったらなんとなく戻れます」という遭難時の選択としては最悪な学びを提示したものだなぁ(笑) 犬映画って沢山あるけど、犬好きを引き寄せる為には繊細な配慮が必要なんだなぁと学びが得られる『南極物語』。てか、このタイトルだから普通に高倉健さん主演の映画かと思ったわ…… 作中で引き合いに出された『スーパーマン』のように可愛らしい犬が登場する作品はある。けれど暦のように犬が辛い目に遭う作品を見るのは嫌という感覚も判るもので それでも『南極物語』に対して「タロとジロ以外は死んでるじゃん!」というのはあまり気にしたこと無い視点だったかも そう思えば、暦のようなニーズに応えたディズニー版『南極物語』はある程度の配慮が成された改変だったと言えるのかも 本作では基本的に私が見た事も聞いた事もない作品ばかり紹介してくれて、その度に新鮮な驚きを得られるのだけど、今巻は中でも『タローマン』関係が驚きの連続だったかも 放映当時、界隈がざわついていた事は覚えているが、「特撮とか興味ないしな…」と回避してしまった作品。どうやら本プレゼンを見る限り、常識を宇宙の彼方に放り投げてしまった作品だったようで…… いや本当にプレゼン内容を見ても全然判らないな…。「全部 嘘」って本当に何なの……? そして、最終的に邦キチこそ岡本太郎イズムを体現しているという発見に繋がるオチもとんでもない……

    0
    投稿日: 2026.01.10
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    色んな映画紹介マンガでありながら、 今回はラブコメの波動が強い! そして「シャブ極道」ヤバいですね。 しゃぶしゃぶをシャブにつけて食べるとか、 スイカに塩じゃなくてシャブかけて食べるとか、 カオス過ぎる・・・。

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    投稿日: 2025.12.26