
新九郎、奔る!(17)
ゆうきまさみ/小学館
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(5件)4.0
| 1 | ||
| 3 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
駿河の家督相続争いが決着。新九郎、富士下方を領有する。堀越公方の奉公衆に加わり、伊豆にも所領を得る。
0投稿日: 2025.04.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
新五郎と孫五郎の顛末、龍王丸と竹若、むめ、新九郎それぞれの悲しみと苦悩には胸がつまる。 「京で生きてきた侍のえげつなさ」よ。
0投稿日: 2025.03.28
powered by ブクログいやー、この時代、戦っては後始末をし、戦っては後始末をし、の繰り返しになるよね。なかなか家に帰れない新九郎…
0投稿日: 2024.11.24
powered by ブクログ駿河の方はようやっと一段落。 って、本当に一段落しただけでしょうがw ああ、新右衛門さんも亡くなったのか・・・。
0投稿日: 2024.09.07
powered by ブクログ新九郎が関東に雄飛するにはもう少し時間がかかりそうやねぇ(^_^;) 死に体の室町幕府なんかほっとけば良いのにねぇ!
1投稿日: 2024.08.25
