
総合評価
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powered by ブクログ移動手段も手に入れ、ようやく母親に出会えるか?! と思っていたら、当然のごとく色々と迂回。 その間に依頼やら事件やら…。 一番あれなのは、お願いされて行った先の村。 いや、その前に手がかりを示された場所の人…というか 村について、のおまけの人々? 自業自得とは言いやすいのですが、まさかの落ち。 しかも村でも、という2段落ち。 多分また出てきそうな気がしますが。 ちまちまと依頼をこなし、目的もこなし。 おまけで勇者の話も出てきていましたが 王道のハーレムを築きあげそうな予感が。 しかしこのまま幼馴染ルート??w
0投稿日: 2019.01.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
嫁(予定)との旅が続く。勇者との邂逅。嫁は予定から仮へと進化する。 前巻と同様、プロット的な記述が淡々と進む。細かい場面の転換で、それを示すための空行や区切りが一切ないため、慣れてはきたけどやっぱり読みづらく、ストーリーが頭に入ってこない。
0投稿日: 2017.05.06
powered by ブクログ相変わらずこの御方の本は淡々と進むなぁ. で,あちこちでクスリを売りつつ結構自由に過ごす. しかしなんだかきな臭くなってきやがったぜ. ちなみに,きな臭いの「きな」が何なのか, 気にならないか? 俺は気になった. で,調べたよ. 漢字で書くと「焦臭い」だと. つまりアレだ. こげくさいんだ. しかし無抵抗な幼女に物騒な武器を向けて殺気を飛ばす勇者とか. しかも幼女のプレッシャー(?)に負けて気絶するし. 勇者(笑)で良いのでは? これはもう薬師は幼女の味方になるしか無いな.
0投稿日: 2015.11.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
セリエのお母さんの件にはかたがつき、次の段階に進んだと考えていいんだろうなぁ。裕次郎との関係も少しずつ進みつつあるし、勇者も出てきたさし… 裕次郎の存在をこの世界に割り込ませた歪みはあったんだねぇ。バスチーノにも影響なしにはできなかったのか、無視したのか、眼中になかったのか…
0投稿日: 2015.01.31
