
小説 毎日かあさん おかえりなさいの待つ家に
西原理恵子、市川丈夫、丸岡巧/KADOKAWA
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総合評価
(4件)4.3
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powered by ブクログアニメの「毎日かあさん」とは違い、笑いだけじゃなく、感動もある物語でした。 家族っていいなと改めて思う作品でした。
0投稿日: 2022.08.27
powered by ブクログちょっと泣きました。 かけがえのない家族の本当のお話。 状況は異なるけれど、 柳美里さんの『命』をふと思い出した。
0投稿日: 2011.10.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
漫画家・西原理恵子の自伝小説(?)。漫画家として超多忙ななか、やんちゃな長男ブンジくん、おしゃまな長女フミちゃんの親としての毎日、そして今は亡き夫とのはちゃめちゃな日常。マンガでそのめちゃめちゃな毎日っぷりが描かれ、アニメになり、映画になり、小説になりました。 西原理恵子の肝っ玉母さんぶりがすごい。その懐の深さに感動。
0投稿日: 2011.10.02
powered by ブクログ西原さん自身が書いたわけではなく 漫画の「毎日かあさん」を ノベライズにしたものなんだけど ちゃんと 西原さんらしいというか 壮絶でどん底でしかない人生が 何故か それほど不幸に思えなくて おかしくて 面白くて 思わず呆れちゃって でも 最後は 泣きそうになった 全く・・・ 職場の 図書室で見つけて 軽い気持ちで 読み始めたのに 最近 涙腺がゆるくなりすぎたのかな?
0投稿日: 2011.03.08
