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総合評価

36件)
3.8
10
9
6
3
1
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    このレビューはネタバレを含みます。

    アニメ2期で忘れていた渋谷事変を復習して、マンガ16巻から読み始めた。 夜の閉鎖空間で日常バトルをずっとやっていた渋谷事変編よりも面白いかもしれない。こういう、大きな戦い・章の合間の、新キャラがいっぱい出てきたり政治状況が語られたり色々するパート。 真希真依の双子姉妹関係めちゃくちゃ良い。可哀想だけど…… 何かリスクを犯したり大切なものを失ったりすることで、バランスを取るように力を得る、という呪術の設定は、少年マンガの「覚醒」の作法や、エンタメ一般の定席を作中設定に落とし込んだもの、という気もする。それに基づく双子キャラならではの覚醒展開は、説得的なだけに余計に悲痛でもある。 よくネットで見る「人の心とかないんか?」のコマってこういうコンテキストだったのね。 直哉ってもうこれで退場なのか。 真希さんもなんやかんやでこれ以上の活躍は難しそうだなー…… 死滅廻遊の結界に、北海道が入っていないことは言及されたが沖縄はスルーされているのは気になる。そこで図式された「日本」地図からも微妙にはみ出てるし。

    0
    投稿日: 2025.04.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    乙骨が何時ものままで安心したところで、禅院姉妹が…、ツラい。壊してはツラい。 禅院家クソやな滅べや、もう滅んどったわ…。

    0
    投稿日: 2025.02.28
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    え〜、乙骨先輩〜(^_^) 天元様、ようやくお姿拝見。 全巻でラスボスの正体も判明したしね。 禪院家、ろくでもないぞ。

    0
    投稿日: 2025.02.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    お話難しくて、読むのに1時間かかってしまった、、!でも、まだ深く理解できてないところたくさんあると思うから、また読み返したい! マキ先輩火傷だらけで痛そうだけど、生きててよかった泣 伏黒パパ並みに強くなってて、さらにかっこいいです、、!だけど、マイちゃんお亡くなり?になったの悲しい、、

    0
    投稿日: 2025.02.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    •双子は凶兆。真希がフィジカルギフテッドでも真依がいる限り、どんなに訓練してもどっちかが死なない限りずっとハンパ者。全部壊してという真依の遺言。真希は禪院家を皆殺しにする。まだ息のある直哉を真希の母親が包丁でトドメを刺す。母親はそこで初めて産んでよかったと思う。どこまでも強者を歓迎する姿勢。 •夜蛾は楽厳寺に死ぬ寸前で完全自立型の呪骸の製作方法を打ち明かし呪いをかける。

    1
    投稿日: 2025.01.03
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    死滅回遊のルールが複雑で理解しきれない…! 天元様の登場、夜蛾先生の死刑執行←悲しい、禪院家壊滅と盛りだくさんな17巻。真希と直哉の死闘を早くアニメで観たい。

    1
    投稿日: 2024.09.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    乙骨が一芝居打っただけで良かった。 悠仁にまだ響かなくても、君は悪くない と言ってくれたことも嬉しい。 伏黒くんが来てくれたこともほっとした。 「俺達のせいだ」と言ってのけるところが恰好良い。 「俺を助けろ」なら今の悠仁にも響くだろう。 真希さんが不憫で仕方ない。 禪院家の人たちの言葉がいちいち不愉快で 心に突き刺さってくるのが悲しい。 姉妹で落ちぶれることが正解。 そういう選択肢を発想しなければならないだけで 気の毒でならない。 大人たちがまともだったら彼女たちはこんな思いはしなかっただろうに。 母親の最期も含めて後味も悪くて辛い。

    0
    投稿日: 2024.09.10
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    でも流石は天与呪縛のフィジカルギフテッド 出来損ないの物差しで私を測ろうなど笑止千万 力は重さと速さ 現場に残穢は確認されず

    0
    投稿日: 2024.08.19
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    禪院家にフォーカスした17巻。結構しっかりめに残虐な場面もあるけれど、ひたすらに真希さんがかっこいい…!

    0
    投稿日: 2024.07.21
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    33冊目『呪術廻戦 17』(芥見下々 著、2021年10月、集英社) 「葦を啣む」編を収録。真希を主役にしたこのエピソードは正直かなり面白い。けど、人間同士で争ってる場合なのか?日本存亡の危機なんじゃないの? 「死滅回遊」のルールはかなり複雑。文章で読んでもよくわからん。 虎杖悠仁の親の件はかなり衝撃的。半分ホラーで半分ギャグ。 〈全部 壊して〉

    8
    投稿日: 2024.02.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    前半のルール・状況説明で油断して後半でやられた。 禪院のえげつない実力偏重と男尊女卑には直哉のキャラクターも相まって辟易していたが、こんな顛末を迎えるとは…… 真希と真依の物語、双子にそんな意味を持たせるのも、真依にそんな選択をさせるのも、真希にそれを背負わせるのも、酷いことを考えるものだな(良い意味)。 ぶっ壊す手段が物理過ぎる。 お母さんがやはり印象的。

    2
    投稿日: 2023.07.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    えー? やっぱり、乙骨くんそーだったんだね! まき先輩、やばくない? 学園長も……ここにきて、キャラの消費が激しい。 そういえば、東堂どうなったんだろう? 野薔薇は~、絶対こないだの仕返しとかいって、生きてそうだけどな-。

    1
    投稿日: 2022.10.11
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    渋谷事変から次のステージ(?)に?!展開が早すぎてちょっとよくわからない。悠仁は2度目の死んだふり? 禪院家のすさまじい争い・・真希も真依も愛されてよかったはずなのに。

    1
    投稿日: 2022.09.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いよいよ死滅回游編が始まり、物語が面白くなりそう。しかし、ルールや設定がかなり複雑なので、度々見返さないといけないかも。 そして、1話完結の夜蛾学長も泣けた。日下部が関わっていて、色々と情が溢れ涙が出た。 後半の真希の覚醒もえげつなかった。戦闘描写もグロく迫力があり、面白かった。

    0
    投稿日: 2022.03.03
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    【あらすじメモ】 乙骨先輩が虎杖を殺そうとしていたのは彼を助けるためだったことが判明(良かった…!)。そして国内では死滅回游という呪術者の殺し合いが始まる。 伏黒と合流した彼らは九十九、パンダ先輩、ちょうそうと一緒に高専内の天元様の元へ。そして今度の動きを確認した後、伏黒の姉・津美紀らも巻き込まれた死滅回游の平定に乗り出す。 【感想メモ】 渋谷事変が終わったと思ったらいきなり死滅回游が始まり正直ポカン状態&困惑…。 そして夜蛾学長が死んだり、せっかく渋谷事変で助かった真希さんが壮絶地獄展開で「どうして…」状態。 真希さん覚醒のエピソードは一卵性双生児の真依がいる設定上ずっと想定されてきたんだろうな…。双子の胎児の扉絵、葦、飛び立つ雁、演出が凝っている。考察読んで納得。

    0
    投稿日: 2022.02.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    虎杖がひとつひとつ命の重みを思って悩んでいるのに対して こんなにたくさんの人を殺したと思うと複雑で、真希さんが強くなりついに禪院家から解放されたとはいえ素直に喜ぶことができなかった。 あのクソな奴らを見返してやる!って姿がかっこよかったから、真依の居場所を何よりも優先したのがらしいなって思ったから、生きてる禪院家が文句言えないくらいになって真希さんが当主になる姿が見たかった。 親も他もみんな真希を殺しにかかってきてるわけだから正当防衛とも言えるし、直哉みたいな言葉をずっと十何年も浴びせられ続けてきてむしろ今までよく生きてこられたなと思うし、殺したのを責めたり間違いだと言う気は全く無いし。 でもおまけページ(面白かった)見ると蘭太甚壱や躯倶留隊とかみんながみんな直哉たちほどの悪でもなかったようだし。 母の姿を見ていてもやはり禪院家の文化・価値観自体が病理的で、洗脳に近いものを感じる。断たないといつまでも繰り返されるだろう。真希が当主になっても、ひとたびいなくなれば五条封印時のように一瞬で手のひら返されるし命も狙われ続けるだろう。 でも相手全員の命を断つのは…… 真希にとっては真依が何よりも大事だから、真依の願いを叶えたんだろうな。真依が死んで、全部壊してなんて言われたらそりゃあそうするよな。 2人のこれまで受けてきたことの重みも感じるし、ただただ悲しかった。やるせない。 夜蛾さんのことも。 平仮名で喋る、かわいいようなかわいくないような呪骸たちがいとおしい。 死ななくてもいいのに。まさみちがいないとさみしいよ。ただただ悲しい。 (張相だけが癒し。兄貴って言われたしありがとうって言われてよかったね。虎杖良い子。)

    0
    投稿日: 2022.02.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    最後はもう「真依ちゃん、、、真希さん、、、」となるしかない展開でした、、、壊してって言葉自体にとてつもない破壊力があるなあ

    0
    投稿日: 2022.02.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    真希さん、強すぎた・・・。禪院家滅亡。でも真衣が去ってしまったのは残念。好きなキャラではなかったけれど。そして私は野薔薇はそれでも生きていると信じている。乙骨さんが敵じゃなくて良かった。

    2
    投稿日: 2022.01.20
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    0巻➡️16巻➡️17巻の順に読んでたから、乙骨の行動が芝居だったことに安堵。 真希さんが強くなったのは、真衣の命と引き換えの天与呪縛のおかげ?強すぎや…。

    0
    投稿日: 2022.01.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    呪術は0巻が1番面白かったかも 呪術で何よりも苦痛なのは単行本を買うと作者の気持ち悪い所(言い訳とかキャラクターのイメージソング書いたりとか)が見えてしまうところ 制御できない編集が無能なんだと思う 17巻は今までで1番つまんなかった 説明がわかりにくすぎる、あの説明で一発で理解できる虎杖は天才だったのか? 全巻通して言えるけどオマージュ(パクリ)にも限度があるでしょ焼き増しの焼き増しでただの劣化ジェネリックジャンプになってるじゃん、別にパクリが悪いとは思わないけどいくらなんでもどっかで見たような要素が多すぎる 嫌いなところはもっと書けるけど好きなところはあまり書けない そんな漫画です  買った時の倍の値段で売れたのでその点は感謝しています 株かよ

    0
    投稿日: 2021.11.25
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    職場の同僚が大人買いしたというので私も読ませていただきました。 (最新17巻までです) とっても流行っているのでどんなに面白いのかと思いきや、初めは面白かったけど、後半は話が込み入り過ぎてついていけませんでした。 鬼滅のような分かり易いストーリーが私にはあってるかも。 理解できないので負け惜しみですが、ちょっと文句も言わせてください。 呪術の理論の説明、アレ、必要かな?と疑問です。 著者自身、本文中では説明が不十分と思ったのかコミックの合間の余白に理系の編集者に見てもらっただの、計算式がどうだのが載っているのですが言い訳がましくてウザいです。 また、死滅回遊のルール説明が全部文字・・・漫画なんだから絵で説明するべきじゃないでしょうかね?!内容も意味不明だし。 とにかく、横着過ぎ&ご都合主義過ぎ&後出しジャンケン過ぎ&突然過ぎで唖然としました。 それと、ファンなら余計に感じていると思いますが、絵が雑。ヘタじゃなくて雑。 巻を追うごとにどんどんひどくなり、直近は開き直りとも思える適当な感じが気になって仕方ありません。 丁寧さが感じられなくて、ストーリーが面白ければいいでしょ、という考え方が透けて見えて気に入りません。(面白くもないけどね。) これについてもコミックの合間の余白に、ポニーテールの高さが違うとか、言い訳なのか開き直りなのか書いちゃってる。気が付いてるなら直せ! っていうか、編集者ってこういう指摘はしないのですかね?クオリティ低すぎます。 とにかく、次の巻はもう読まないかな。

    1
    投稿日: 2021.11.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    なんというか、この巻は前半話についていけず、そして後半では真希ちゃんの無双ぶりについていけなかったな。悲しい。話についていけないのが、ではなく、真希ちゃんのことを思うと血のつながりがある者ほぼすべてを絶ち切ってしまったから。あ、恵くんは親戚にあたるんだっけ?じゃあ、つみきちゃんと恵くん、真希ちゃんの3人だけになったのかな(記憶が曖昧なので他にもいるかもだけど) 来月には零巻の乙骨くんメインの映画もあるし、まだまだ呪術人気は衰えないか⁉

    0
    投稿日: 2021.11.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    乙骨憂太に心臓を刺された虎杖だったが、それは虎杖を助けるためだった。何人かの校専関係者と合流して聞かされたのは殺し合いのゲーム「死滅回遊」、その終息を目指しそれぞれが動き出す。 渋谷事変から今回に至ってもなお死人がバンバン出て、もう誰が死んでもおかしくない。人気などを無視していて作者の潔さが出ている。呪術廻戦はこれまでのジャンプ作品の良い所を取り入れているが、今回はHUNTER×HUNTERのグリードアイランド編の複雑ルールを思い出させた。このジャンプ良い所取りが良いことなのかどうなのかでずっとモヤモヤが正直ある。 そして、真希の覚醒が切ない。お互いがお互いを思っていて、それ故にお互い強くも弱くもなれない、まさに半端者。何かを手に入れるには何かを犠牲にしなければいけないのは現実でもあることだが、漫画でそれを描かれるのも辛い。全部壊してと頼んだ真依、一体全部とは禪院家だけなのだろうか?真希は全部壊したと思っているのだろうか?自分まで壊れてしまいそうで心配。

    0
    投稿日: 2021.11.08
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    なんだかやっぱり紙の本で読むほうが「読んだ」感があるなぁ。所詮、アナログ人間なんだよなぁ。 という訳でマキちゃん…マイちゃん… ホント、この話に出てくる団体はクソが多いな…。これからどうなっていくのか楽しみというよりは、これ以上つらくなるのは厳しい…と思いつつ、でも最後どうなったか気になるんだよなぁ~という気持ちです。

    0
    投稿日: 2021.10.25
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    前半死滅回游のルール説明 中盤 校長とパンダ、呪骸について 後半 禪院家真希と真依 真希と真依のお話、“葦を啣む”。 葦を啣む雁のことわざから来てるのだろうけど“葦”にしても“雁”にしても悲しみが募る。でも、今までで1番好きな話だった。

    0
    投稿日: 2021.10.17
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    虎杖君達は死滅回游と言われる物に参加する様です。虎杖君達の目的もはっきりしたようです。真希さん強い。

    0
    投稿日: 2021.10.16
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    五条がいない中、乙骨先輩が高専の強い味方になります。中でも夜蛾が死ぬ前に学長にかけた言葉の呪い、パンダ先輩の涙。双子の姉妹の真依と真希の別れが切なかったです。まさに乙骨先輩が言ってた禪院家、ぶっ潰すぞー!の巻でした。

    0
    投稿日: 2021.10.15
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    面白いけど、難しい…。 色々と理解するのに何度か読み返す必要があります。 これからどーなってくのかー。

    0
    投稿日: 2021.10.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    一番最初の悠仁赤ちゃんの頃回想について、走馬灯かと思ったけど死後一瞬で反転したのなら普通に夢なのかな。この世界の死後の意識がちょっと気になる。 「腹いっぱい肉を食わせてあげたい」なんとなく分かる。閑話ページで親しみを持たせといて全員殺すのヤバすぎでしょ。

    0
    投稿日: 2021.10.11
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    多くの伏線が渋谷事変のために張られていたし、五条という作中における秩序の象徴が失われてしまったので、もう先の見えないひたすらなカオスに突っ込んでいったな、という印象。先が見えないにも関わらず、急激なテンポで話が進んでいるので、その疾走感がただただ気持ちいい、みたいな巻。そして、いやぁ、このあとどうすんだよこれ、っていう後味の悪さだけが残る。 もともとストーリーテリングを求めるマンガではないと思っているが、正直、ひとつひとつの展開は理解はするが納得はできなくて、残念だな、というものが多い。虎杖の「間違った死」を厭う姿勢とは限りなくかけ離れたところへと来ていて、それもおそらくは作者の意図通りなのだろうが、しかし果たして、納得できるオチへと今後辿り着いてくれるのか、期待半分、不安半分でいる。

    0
    投稿日: 2021.10.09
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    どうすんの? どうしたかったんだろうな なんで一緒に落ちぶれてくれなかったの? そうだな——— きっとそれが私たちの正解だったんだろうな。 ごめん ごめんな真依

    0
    投稿日: 2021.10.09
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    「死滅回游」のルールを理解するのが面倒で読み飛ばしてしまったけど、禪院家のいざこざの部分はスピード感があって面白かった! 虎杖の『兄貴』もいいキャラだなぁ(笑) 個人的に五条先生と宿儺が好きなので、今回は出番がなくて少し残念です。

    13
    投稿日: 2021.10.09
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    前半は死滅回遊の節目パートで読むのが大変!! 後半のアクション部分が好きだなぁ。 呪力がすべての世界の中、肉体のみのフィジカルギフテッド。それが、最強に比類するまでのそれ。 こういうの良いよね

    0
    投稿日: 2021.10.09
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    新章のゲームルールが難解過ぎて、自分の脳が接触的に理解しようとしない。 とっとと五条復活して、男塾塾長みたいに無双して完結してほしい。

    0
    投稿日: 2021.10.07
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    やっぱ直哉のドクズっぷり最高…… 143話の焦ったハワワ顔の目元ドアップのコマとか、「またイジメたろか?」のシーンも好きだし、執拗に甚爾くんに憧れてて、まるで解釈違いをフルボッコにする強火ファンみたいで良かった(幻覚が大多数の感想

    1
    投稿日: 2021.10.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    待ち遠しかった!!!!! 脹相ラブなので悠二の言葉からの脹相照れ まじ可愛かったですね… あと乙骨の「死力(ベスト)を尽くすよ」は、 うわーーーとなりました。 しかも本誌に載ったのが3月だと知って…ああ… 乙骨だしリツコだしシンジだしシンエヴァだし… どちらの作品も好きなわたくしは胸熱でした。 死人がたくさん出て地獄ですけど、 わたくしは何の思い入れもないので(無慈悲) やれやれー!の気持ちで応援してました!

    0
    投稿日: 2021.10.05