
総合評価
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powered by ブクログ渋谷事変が続きます。緻密なタッチで描かれた戦闘シーンは迫力があり、ページを捲る手が止まらなくなりました。1巻を読んだのはずいぶん前のことで、プロットやキャラクターが分からなくなっている面もあります。それでも、面白く読めるのはさすが。両面宿儺の指を飲み込んだ虎杖がふてぶてしくなり、悪漢じみてくるのがこの巻では特に面白かったです。
0投稿日: 2025.08.22
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強力なダゴンに苦戦中、突如現れた伏黒甚爾にダゴンが倒される。ジョウゴがまた突然現れ、七海たちがやられ…と怒涛の展開。
0投稿日: 2025.04.10
powered by ブクログ偽物は偽物。 愛は注げないの。 伏黒パパ再登場。 ああ、でも… 親子の邂逅にはならない。
1投稿日: 2025.02.15
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真希さんを助けに来る伏黒が恰好良い。 先輩呼びからさん呼びになっているところも好き。 「命は懸けても捨てる気はありません」の言葉も痺れる。 肉を切らせて骨を断つ戦法で乗り切ったかと思いきや まさかの相手。 象がタップダンスはすごい例えだが 本当にもう色々滅茶苦茶だ。
0投稿日: 2024.09.02
powered by ブクログまだまだ続く渋谷事変。 色んな所で色んな事が起こっております。 パパ黒VS恵、さよならミミナナ収録巻。
1投稿日: 2024.08.17
powered by ブクログ28冊目『呪術廻戦 13』(芥見下々 著、2020年10月、集英社) 「渋谷事変」が続く。 ただただカオス。コマ撮りジジイの能力はよくわからん。 〈よかったな〉
9投稿日: 2024.02.23
powered by ブクログ言語を解する敵_婉曲に意図を伝える 実るほど頭を垂れる稲穂かな 蟻んこの上で象がタップダンス踊ってんの
1投稿日: 2024.02.02
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いよいよ本命登場で、渋谷事変に混沌が加速した。 新キャラの要素もたくさん出てきたので、面白くなってきた。
1投稿日: 2022.03.01
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パパ黒かっこいい〜って聞いて「あんなやつクソクソのクソだろ!かっこよくなんかない!!」って言ってたのにこの巻でなるほどかっこいいって思ってしまった…かっこいい…… 戦闘シーンの迫力がすごいしちゃんと何が起こってるか大体わかるからすごい。 宿儺復活で五条どころじゃなくなってきてそれはそれで面白い。 一生お目にかかりたくない宿儺。
0投稿日: 2022.01.14
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アニメを観て「この先どうなるんだろ?」「あいつをやっつけるところを観たい」と思っているところで単行本を16巻まで借りることができた。 アニメの続きは8巻くらいから。ちょうどその辺りから話が分からなくなってくる。特に様々な技に理屈をつけているが、それが全然理解できない。多分エバンゲリオンのころから「難解=おもしろい」という風潮があるようだが、個人的にはついて行けない。宮崎作品のように単刀直入に心に入ってくる作品が好みだ。 さらに同漫画が残念だったのは、絵が雑過ぎること。戦闘シーンなどは誰がどうなったのか読み取れないくらいひどい。パッと見て理解できるのが漫画のいいところではないのか? 巻を重ねるごとに絵が雑になるので、作者は絵が下手ではなく、手を抜いていると感じる。プロがそれでいいのか? そんなわけで13巻が限界だった。後は絵が丁寧なアニメで楽しむことにする。
0投稿日: 2021.10.01
powered by ブクログ在庫切れが多く最新刊から読み、この人誰?が多いですが汗、伏黒パパを初めて見て最後がお父さんらしくて良かったです。
0投稿日: 2021.05.03
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前巻でも書いたけど、直毘人強いな。さらに伏黒父がまさかの登場で、なんだかんだで息子を救う展開がとても面白かったです。最後「禪院」って答えたら彼は違う行動を取ったのかな。直毘人の術式が分かってようやく4Kなどが無粋だと怒っていたのかと理解できました。そりゃ無粋だ。ナナミンもピンチに陥り、宿儺も無双の強さを見せつけ、渋谷の状況は惨烈極まりない。どうおさめるんだろう。悠仁も指一気喰いさせられてお腹は大丈夫だろうか。次巻も楽しみです。
0投稿日: 2021.05.01
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伏黒パパ、、、クソだって分かっててもやっぱりカッコいい、、、混沌極めすぎて誰か重傷で誰が場を仕切っているのかもう分からないです、、、
0投稿日: 2021.04.16
powered by ブクログまだ続いています渋谷事変。この巻では久々に両面宿儺様の登場が有りました。次の巻にも出番は続きそうです。主人公と一体のはずなのに、全然、出てなかったですもんね。そういえば五条先生も封印されてるとはいえ、しばらく出てないです。
0投稿日: 2021.04.05
powered by ブクログ父ちゃんー!! うわーん ってなる 1パーくらい残ってた父ちゃんらしさよ、、、 あいつやっと出てきた
0投稿日: 2021.04.04
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ツタヤでレンタル 漏瑚ってさ、五条より全然弱いんだよね? でも漏瑚は陀艮より格段に強いんだ? 七海と直毘人で陀艮に全然かなわなかったのに? うーん、力関係の一覧作って欲しい。 五条悟はとにかく規格外に強いのね。 必殺技とかに(五条は除く)とか書いてあって笑う。 真希、七海、直毘人VS陀艮。 陀艮が領域展開してけっこうピンチに。そこに伏黒が入ってきて領域展開する。 陀艮の領域に穴をあけて3人で出ようとするがその穴をからパパ黒が入ってくる。パパ黒はただ強者に向かっていく殺戮人形となってるので、陀艮倒しちゃう。 それで領域が解ける。 パパ黒は次に伏黒を狙う(伏黒が1番強いの?) 同時に漏瑚が出てきて七海、真希、直毘人を燃やす。 そのとき宿儺の指が解放されたのを、察知。 双子ちゃん(ほんとの夏油の側近みたいのだった、村から助けられた子)が虎杖に宿儺の指を食わせていた。 漏瑚は10本まとめて食わせて宿儺復活(夏油もどきいわく虎杖は指を20本取り込んでも肉体の主導権を宿儺に渡さない。しかし、それは1日1本とかゆっくり取り込んだ場合。一度に10本も取り込めば適応が追いつかず一時的ではあるが宿儺に主導権がいく)。 双子ちゃんは宿儺に夏油もどきを殺して欲しいと頼むが、指図するなと瞬殺。 漏瑚は宿儺に虎杖との間に肉体の主導権を握る縛りを作れというか必要ないと言われる。 伏黒VSパパ黒(伏黒は父親の顔を知らない?)パパ黒優勢だったのに名前きいて禪院じゃないと知ったら急に自害する(ん?父親に戻ったの?わからん) 負傷して家入のとこに向かう伏黒を横結び(だから名前何?てか、生きてたの)が襲う。 パンダと日下部は外ウロウロしてる。そこに昔の(ほんとの)夏油の仲間が出てくる。 夏油は非術師が淘汰されることを望んでいた(呪霊がきえるから)ため、夏油もどきになっても行き着くとこは同じだと協力する。双子ちゃん反対派だった。 戦いが始まろうとしたとき、宿儺VS漏瑚が近くにきて逃げようとするが宿儺に「よし」というまで動くなと言われ、爆撃(漏瑚の攻撃かな?)を受ける 焼け野原〜
0投稿日: 2021.03.02
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パワーインフレというかジョウゴのスクナの強さに絶望してしまう…… 親子対決、パパ黒そんなズルい終わらせ方ある!?
0投稿日: 2021.01.17
powered by ブクログ「呪術廻戦0~13巻」の感想記事(SSブログ)へのリンクです。 https://yuri-hyky-dia-issho.blog.ss-blog.jp/2021-01-04
0投稿日: 2021.01.07
powered by ブクログ呪術師対タコ。 登場する必要性が理解できなかった禪院甚爾。 火山の敵は、強いのか弱いのか…
0投稿日: 2020.12.13
powered by ブクログ渋谷事変まだ本誌でやってるんだね…! 五条先生が囚われの姫君やっててかなりたちますが、これ復活するのか? 偽夏油さんとの決着は今回で着くのか! 乙骨憂太はいつ出るのか?
0投稿日: 2020.12.12
powered by ブクログななみん?え?ななみん?真希さん?爺さん?大丈夫、、、じゃないよね。爺さんなんて消し炭っぽくなってたし。漏瑚は五条先生にやられてたけど、それでも強いのよね。でも宿儺はそれ以上なのか。落書きでボヤいてたけど、ほんと損な役回りだよね、漏瑚って。
0投稿日: 2020.11.30
powered by ブクログ呪術廻戦13(ジャンプコミック) 著作者:芥見下々 発行者:集英社 タイムライン http://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
1投稿日: 2020.10.21
powered by ブクログ伏黒がどうなったのかは気になるところだけど、宿儺めっちゃ強い。カッコいい。 前半のジジイが速くてカッコいいなと思ったけど、全部持っていった
0投稿日: 2020.10.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
菜々子目線目線の夏油傑に涙が…今まで夏油を盲信してると思っていたけれど、彼女は夏油のことを理解して尊敬していたのだと分かりました… しかしこの巻のパパ黒かっこ良すぎますね…パパ黒の天与呪縛の凄さ、有り難みをあまり理解できていませんでしたがここで活きるとは…
0投稿日: 2020.10.02
powered by ブクログまだジャンプでも渋谷事変は終わってないのですが、パパ黒が躍動するこの巻が渋谷事変で一番好きになりそうです。綺麗に退場しちゃうのが本当にズルいですね。境遇次第では好きになれない方もいるかもしれませんが、私は本当にパパ黒が好きです。ジャンプで読んでいた時は登場シーンのインパクトに応えるほどの活躍はしてないかなと肩透かし感もあったのですが、時間が経ったからなのか今後の展開を知っているからなのか単行本で読むと満足感が高かったです。そんなまるでパパ黒オンリーの巻のようですが、話も凄く進みネームドキャラが次々と退場させられたり新たな謎が登場したりと今まで以上に中身の濃いものになっていました。ネームドキャラがアッサリ退場させられるのは好き嫌い激しそうですね…。パパ黒があのキャラとの対決を選んだ理由が明らかになる日は来るのでしょうか?直前の描写をそのまま受け取ると彼が1番の強者だということなのでしょうが、読者目線で見ても設定的にもそんなわけないと思うんですよね…。スクナと同じ判断基準を持ってるとも思えませんし…。いつもの単行本で明かされる設定は今回も興味深いものでした。御三家を今後さらに踏み込んで描くと読めましたが、今の展開からどうやってそこに持っていくのでしょう?まあ真希さんがこのままではないと思うので、良い感じにパワーアップイベント兼ねて御三家の紹介があるのですかね?今後も楽しみです。
2投稿日: 2020.10.02
