Reader Store
鉄道リドル ~いすみ鉄道で妖精の森に迷い込む~
鉄道リドル ~いすみ鉄道で妖精の森に迷い込む~
佐藤青南、ワカマツカオリ/小学館
作品詳細ページへ戻る

総合評価

9件)
3.1
0
2
6
1
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    登場人物のキャラが強い。 鉄道という共通項があるとこういう交わり方があるのかという感じ。 鉄道旅行で起きるライトなミステリーで 鉄道の知識がなくてもさくっと読める。

    26
    投稿日: 2024.02.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    千葉県のいすみ鉄道を舞台の作品に親しみを感じました。 ムーミン列車乗ってみたい。 ヘリコプターでの登場シーンがとてもインパクトがありすぎて列車での登場かと思わせるところが読み始めでのわくわく感を感じまし

    4
    投稿日: 2023.09.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    微妙な緩さでそれなりに面白いコージーミステリーだった。 それぞれの登場人物の個性も面白かったけれど、性格はともかくモデルやバイオリニストといった大袈裟な肩書きの必要性が微妙。

    0
    投稿日: 2021.08.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    うーん、結構、好き。なんだけど、もうちょい掘り下げがほしい。インチキ霊能者のおっさんが意外にいい味出してた

    0
    投稿日: 2021.05.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    初読みです。 軽いユーモア日常ミステリーって感じですね。 イメージしてたのとは違ってて、でもテンポの良さは好みなので、別な作品も読んでみようと思いました。 ちなみに鉄道ファンでは無いので、そっちのネタがほとんど無いのは気になりませんでした(笑)

    0
    投稿日: 2019.12.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    鉄道オタク3人による推理短編集。 事件はいずれもささいなものばかりではあるが主人公3人のイケテル度合いがふりきれてるので楽しく読めます。 学生向けの優しい作品。

    0
    投稿日: 2018.12.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    鉄オタ要素はほとんどない。キャラも軽すぎて好きになれず、何だかよくわからない作風。同著者の『白バイガール』などは好きだけど…。

    0
    投稿日: 2018.10.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    これまたミステリに分類して良いのか、 判断に迷うような一冊(^ ^; でも一応学校に巣くう落ち武者の亡霊とか、 たまたま出逢ったお婆さんの秘密の行動とか、 一応「謎解き成分」を中心にしているのは確か。 キャラ設定が浮き世離れし過ぎていて、 まぁマンガっぽい印象かな(^ ^; 説明くさいセリフが多かったり、 美味しんぼばりの「幼稚な会話」が多かったり、 ミステリ好きの大人がじっくり読む本でもないか。 電車で移動中に気楽に読むのにちょうど良かった(^ ^ いすみ鉄道に乗りに行きたくなった(^ ^

    0
    投稿日: 2018.06.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    鉄道リドルというタイトルだけど、あまり鉄道が絡んでない。ちょっと展開も強引だし、企画倒れな感じがする。

    0
    投稿日: 2018.05.17