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不安な未来を生き抜く最強の子育て 2020年からの大学入試改革に打ち勝つ「学び」の極意
不安な未来を生き抜く最強の子育て 2020年からの大学入試改革に打ち勝つ「学び」の極意
佐藤優、井戸まさえ/集英社
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総合評価

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    佐藤優さんが公文式を肯定していたことに驚きました! (勉強習慣をつけるためのツールとして) ・本書を読んで子供に「勉強習慣」をつけてあげたいな。 ・また、英語の4技能を伸ばすための学習の継続は大切だな。 と、感じました。

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    投稿日: 2021.02.26
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    色々と興味深いテーマでの対談をまとめたもの。わかりやすかったし、面白かった。対話形式で、ポイントが太字になっていて読みやすい。その後、また大学入試に関しても変わってきたし、現状での意見も、また読んでみたい。 とりあえずは、大学生になってからも勉強することは大事って事は分かった。でもバイト経験も必要だと思っちゃうのが、正直な気持ち。

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    投稿日: 2020.11.09
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    http://business.shueisha.co.jp/contents/1801_kosodate/

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    投稿日: 2018.08.15
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    東大生と同志社生の違いは平日3時間机に座っていられるか。この習慣を早く身につけると言う意味では中学受験は有効。 私立はカラーをよく選ぶ テレビ、ゲーム、スマホはやらせない 大学時代にバイトはさせずIELTSを取らせる 英語はとにかく読む。小説も読む 空白の時間を作って本棚の本を読ませる 留学はアメリカ西海岸とかだめ。アメリカやイギリスの猛勉強する学生を見るには良い機会 皇居から半径5キロ以内に情報は集約 親は子離れの準備を

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    投稿日: 2018.05.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    子育て本を最近色々読んでみているが、この本を全部読んで感じたのは「結局どうすればよいかわからないよ!笑」ということ。特に感じたのはお金の点。子供に色々やらせて適性を見ることが大事という反面(ここについてはのちに選択と集中を見極めようとは書いてあるが、、、)大学では奨学金を使わない&アルバイトをさせない、とかお金に対する相反する意見が普通に併存している。こういった対談式の本については結局言いたいことが埋もれてしまうのでは、、、と感じた。 とはいつつ、この本の中で参考になったところを一部列挙。 ・すべての学力の基礎は「読む力」 ・保護者は自身の体験に基づくのではなく、その時代の教育がどうなっているのか、よく調べておく。

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    投稿日: 2018.05.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    W大学の批判とも思える特徴に共感します。英語、AIなど色々なところで今と違った生き方に対応しなければならない。

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    投稿日: 2018.03.14