
BLACK TIGER ブラックティガー 1
秋本治/集英社
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総合評価
(2件)2.5
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powered by ブクログ始まりはシリアスだったのに、後半ギャグをちょっとだけ入れてきたりして、多少のブレが。 話は可もなく不可もなく。 3巻で挫折。 2019/11/19
1投稿日: 2019.01.14
powered by ブクログ愛用の50口径のカスタムリボルバーを片手で操る、悪党専門の殺し屋。 その名もブラック・ティガー。 本編ではまだ言及されていないけど きっと、本名を知ったら問答無用で撃ち殺される気がする。 そういうタイプの女性だと思いますが 一方で義理には熱い、いかした姉御であります。 30口径の弾を8発も喰らって生きていたり ショットガンとリボルバーの二丁のみで無法者20人を皆殺しにしたりして あまりにもリアリティの無い展開が目につくけど 「秋元節」の一言で解決できるのは、積み上げてきた実績のおかげかなあ。 でもその秋元節がマイナスに働く事もあって この作品って一切ギャグの無い西部劇なんだけど 秋元節のせいで、ブラック・ティガーに全然凄みを感じないのが欠点だね。
0投稿日: 2018.03.14
