
総合評価
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powered by ブクログよく知られている動物についても、意外と知られていない特性を、ユーモアを交えながら教えてくれるのが魅力。 ただ、最新刊も随分と待たされたので、最終巻まで刊行されるのか、気になるところではある。
0投稿日: 2026.02.01
powered by ブクログ久しぶりの新刊で嬉しい!! 今回も漫画で楽しく、動物の生態ついて学べました。ここで得た知識は、誰かに話したくなるなります!(実際に話しました)
1投稿日: 2025.12.31
powered by ブクログ3年ぶりの単行本。正直もう出ないのかと思ってました。 脳を大きくするために腸を減らして調理が必須となり、 直立歩行と引き替えに 難産と腰痛をゲットした生き物がいるらしい・・・。
1投稿日: 2025.12.30
powered by ブクログ3年ぶり!長かったが読み応えあって良うございました。 全球凍結がそんな理由で起きていたとは!な第9巻。 個人的に生命の星の条件を探る、土と生命の46億年史、大絶滅展(国立科学博物館2025年企画展)に続いて、全球凍結づいているなあ…と変な感慨を持ちながら読みました。 ホモ・サピエンスを作ったのもデザイン部の面々だとしたら、彼らの見た目はもしかすると漫画用に翻訳されているだけで、実際にはもっと宇宙人宇宙人しているのでは…?などと思いました。 川をせき止めたくて仕方ないビーバーが可愛い。ビーバーの前歯は鉄製で錆色、ちい覚えた。
9投稿日: 2025.12.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
生態を知ると見方も変わって面白い。毒の中で生きてるとか、体の構造が変わって話せるようになったとか、9巻も面白かった。火口さんが好き。
2投稿日: 2025.12.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2025年12月23日は記念日。待ちに待った『天地創造デザイン部』の最新巻9巻が発売されたからである。2022年の8巻発売から実に3年ぶり!嬉しい!最高のクリスマスプレゼント! 新卒で入社した印刷会社にはデザイン部があって、私は営業担当だったけど、デザイナーさんとヒーヒーいいながらクライアントの要望に応えるべく仕事していて、辛いときはずっとこのマンガを読んでいた。無理難題に四苦八苦する天デ部の皆に共感しながら、課題をデザインで解決する姿に憧れ、よくできた動物の仕組みに感動する。本当に大好きなマンガ。ずっと続巻を楽しみしていました。 最新巻も相変わらず面白くて、お辞義する判子に声出して笑ったし、地球の環境システムと酸素の話は感嘆しかないし、川の水絶対止めるマンのビーバーは健気かわいい。走ると気持ちよくなっちゃうオオカミと横田さんのエピソードも好き。9巻最後の案件62のデザイン、それってヒトなのでは…?不穏すぎてどぎまぎしている。10巻も待ち遠しい。
2投稿日: 2025.12.23
