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powered by ブクログそっかぁ、飛行機が斜めに飛んでたの、そっちの方が早いからなんだぁ…知らなんだ。イケメンが増えて、科学のことを知りたくて読んでるんじゃなくなってきたような笑。
1投稿日: 2025.05.05
powered by ブクログ見開きで写真のような海原の景色を見た瞬間にページをめくる手が止まった。 凄い。白黒でこんなに表現出来るんだ。 どれだけ頑張って見ても空が空をしているし、海は余すことなく海だ。 この作画さん、凄い。
0投稿日: 2024.10.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
Z=143~151 ほぼ1巻分、アメリカ航海の話。 この巻はフランソワのいわゆるノンアルカクテル?のレシピがたくさん登場。千空カクテル「3層のTEA LATTE」作ってみたい。 カジノだカクテルだ武闘派のいろいろあって、アメリカ大陸についたけど、こっちにも科学に強い、すごい人がいる様子。あっち側に潜入したゲンちゃん、こっち側のリーダーを大樹って言ったけど、いや~嘘つくにもほどがあるやろ。でもそれができるのはゲンちゃんだからか。
1投稿日: 2024.04.03
powered by ブクログアメリカ編?開幕。 千空の科学知識は物凄いとはいえ、よく考えれば科学は千空だけの専売特許じゃないわけだよね。それにしても、マシンガンを持っているって科学の進み具合が半端ない。
0投稿日: 2023.05.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
だいぶ前に読んでメモしてあった感想を放出。 時事に絡む内容は古いかも。 漫画喫茶で読みました。 航路を賭けてのポーカー 等角航路 大圏航路 バー フランソワ アメリカに到着 コーン探索 マシンガンによる敵襲 飛行機 科学者ゼノ登場 まで。 まぁ、世界には何十億人もいるんだから自力復活者が他にもいても不思議じゃないよなとは思ってた。 アジアとかアフリカにもいそう。 それが“たまたま”千空の知り合いだったりとかの奇跡は置いておいて。
0投稿日: 2021.09.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 アメリカを目指し大海原へ漕ぎ出した科学王国船!! だが、船の針路を巡り千空と龍水が早くも対立、譲らない2人はガチンコ勝負に!! 勇気、結束、科学力…全てが試される航海の末に、新大陸で待ち受けるのは!? ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
1投稿日: 2020.11.14
powered by ブクログ密度とスピード感が相変わらずで振り落とされそう~。 千空vs龍水ガチバトルも、もてなしの鬼フランソワも、メンタリストの手のひらの上も、楽しい北米航海! 氷月ほむら復活はともかくモズまでしれっと仲間になってんの……まじで……博愛。 北米の敵手強すぎて怖いな
0投稿日: 2020.09.12
powered by ブクログ新章、突入。ついでにアメリカ大陸到達。 展開早いな~ 新しい登場人物がこれまた一筋縄ではいかなそうな人たちでどうなる?って感じ。文化レベル的には圧倒的に上っぽいものな~ というわけで次も楽しみ。トウモロコシは譲ってもらえるのか?…無理そうだなぁ…(笑)
0投稿日: 2020.09.10
powered by ブクログコーン畑を求め、アメリカ大陸上陸。 当然のことながら、目覚めていたのは千空だけではなかった。 船での横断、飛行機からのマシンガン。 これ以上の発明思いつかないくらい、何でも生み出してきているな~。
0投稿日: 2020.09.10
powered by ブクログポーカー対決とアメリカ到着の巻。 1話1話の濃さがほんとにすごい。たくさんのキャラのことメチャメチャ好きになってしまう、、 フランソワがカクテル作るときすごい嬉しそうなのめっちゃ可愛いな〜。クジラ見たゆずぴと羽京くんかわいい。あと本誌でも散々言われてたけどコハクちゃんに掴まれる氷月何回みても笑う、相手に納得してたらだいたい許すの判定ガバじゃん笑う あとこの……ポーカーさぁ……本職マジシャンのプロが本気でやったのを体張って押さえ込む千空ちゃんがほんとにかっっっこよくてさぁ 私がキッズだったらジャンプコピーしてクリアファイル入れてんぞ(前も言った) ヒィ〜ン うっうっ ドクターストーン毎週毎週おもしろくて「毎週確実に面白い」って何!!?てゲシュタルト崩壊してくる
0投稿日: 2020.09.06
