
赤の神紋 第四章―Your Boundless Road―
桑原水菜、藤井咲耶/集英社
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総合評価
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powered by ブクログシリーズ4 結局、熱にうかされたように 4冊一気読みした… 榛原に見いだされ、戦いの場へすすむケイ 心を封印して、二度と会わないときめた 連城 奈良の墓前での再会はちょっと涙目になったよ
0投稿日: 2014.02.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
望んでないのに、どんどん榛原との距離が近づいていく響生。 かわいそう。 でも響生って絶対Mだよね……。 ってことは、ケイってS? ……あんまり自覚のない天然ドSなのか……。 榛原は絶対にドSだったはずですが……実は、ドMじゃないかという気がふつふつと沸いてきた。 どうする気なんだろう……響生……。
0投稿日: 2011.10.15
powered by ブクログ「赤の神紋」のオーギュスト候補に来宮ワタルとケイの二人を指名した榛原。ケイとの別れを決意する連城。そして、長谷寺での偶然の再会。 ケイは路上でのサロメの一人芝居から舞台「赤と黒」のジュリアン役に挑むことに、、、 そして、何者かに刺される榛原、偶然助ける連城。
0投稿日: 2009.11.02
powered by ブクログめんどくさいヤツだな榛原・・・ダブルキャストでいいじゃんよ。某なら絶対そーするだろうな。男同士のあんなシーンやこんなシーンも某のとこならお手のもの・・・? 読んだ日と物語の中の日付が重なってたりしてちょっと嬉しかったり。でも、ケイちゃんの誕生日を知ったのがその翌日だったタイミングの悪さ。 あれもこれもこの巻だったんだっけ?って盛りだくさんでお腹いっぱい。そして最後までめんどくさい男だよ榛原・・・ 20080213〜20080218
0投稿日: 2008.02.18
