
ブルー・ブラッド 虚無編(下)
須賀しのぶ、梶原にき/集英社
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総合評価
(2件)4.5
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powered by ブクログ上巻から時間が過ぎて それぞれが大人になって。 立場も違う今、友情にもにた復讐のために暗躍するヴィクトール。 ますます力をつけていくユージィンだけれど、 晩年がなんだか痛ましい けれど、それでも自分の道を進んでいく姿は ある種尊敬の念をいだかせる
0投稿日: 2019.10.18
powered by ブクログ前巻のユージィンからの視点が面白かった。 ユージィンもヴィクトールもなんだかかわいそうな人たちだなと思うけど、憎んで憧れて失望したりしてなんだかんだ2人は楽しそうなので良いのかなと思いました。これからも仲良く敵対してほしい。 マックスが大好きです。
0投稿日: 2019.03.30
