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占者に捧げる恋物語
占者に捧げる恋物語
野梨原花南、宮城とおこ/集英社
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総合評価

17件)
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    紫の上計画? そこはかとなく香るBL臭。あと下ネタが! 多分昔読んだら気付かなかったと思うの(´ω`)

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    投稿日: 2012.08.10
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    「ちょー」シリーズに次ぐ、野梨原先生のファンタジーシリーズの一作。 実は「ちょー」シリーズの前にこの本をうっかり買ってしまい(汗 しかもこの本、魔王シリーズでも二作目という…。 昔のシリーズを読んでいると更に楽しめますが、 この本が面白くて他のシリーズも読んだくらいなので 何ら支障は無かった、と、思います! 読み終わったのは大分昔なのですが、今でも恋愛モノが読みたくなると読み返してしまいます。 宮城とおこさんの挿絵も透明感があってとても素敵!

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    投稿日: 2012.06.10
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    「馬鹿じゃねぇのかふざけんななんだそれ!!」 上の会話文は、句点を打ち忘れたわけではない。そういうテンションなのだ。この小説が。この年にもなってファンタジー小説はちょっと恥ずかしいのだが、しょうがない。のりはらかなん、のこの小説は、2番と名前が似ているように、シリーズものなのだ。私が高校生時代に読んでいたものの続き物。だから、本屋で見かけたときも買わずにはいられなかったというわけだ。

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    投稿日: 2009.03.01
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    魔王シリーズの2巻目。1巻だけ買って今更2巻読みました。 スマートかっこいい。 この人の書く文章は素直で素敵です。 さて4巻まで買ってこなきゃ・・。

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    投稿日: 2008.09.20
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    魔王シリーズ…でいいのでしたっけ? 最新刊ではちょーのあの人が出てきて、展開が気になるところです。 (既刊所持)

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    投稿日: 2008.08.21
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    野梨原クオリティおっそろしー! なんだかんだでウルっときてしまったりスマートにキュンてなったりしちゃった!サリタが妬いてたのもちょっと可愛かったです。 魔王シリーズと銘打ってあるわりには魔王は活躍しないですね(笑)

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    投稿日: 2008.07.03
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    魔王シリーズ第二巻。新王即位後、死刑を通告された占い師スーチャを助けるため、カリカは魔王を召還した。

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    投稿日: 2008.02.29
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    ローラント王国に住むカリカは、明日処刑されるスーチャを助けるために、長い長い呪文を唱えていた。魔王を召喚して、スーチャを助けてもらうために。そして、現れたのは魔王サルドニュクスと魔法使いスマート。しかし、なかなか願いを叶えてくれない魔王に、カリカは自分から王妃様にお願いに行くが…。  「魔王」シリーズ第二弾です。前作とはまた別の世界のようです。スマートと魔王が頑張る女の子を応援するって話です。元気がもらえる感じです☆

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    投稿日: 2008.02.02
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    実は買ってからしばらく手をつけなかった一冊。本を開いて読み終わってしまうのが勿体ないなあと思っていた(笑)師匠を救うために東奔西走する主人公と、その友人の女王が、目的は違えどそれぞれ努力を惜しまない真摯な姿勢に、ちょっとわが身を振り返ってしまった。

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    投稿日: 2007.12.09
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    久しぶりにコバルトの棚を見ていたら懐かしいシリーズの続編を見かけて衝動買いvサリタとスマートしか繋がってませんけど、あの二人に再び会えたことは感動でした。

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    投稿日: 2007.09.21
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    キタ━━━━━(・∀・)━━━━━! 宮城とおこさんイラストの本ですっ! でも、まだ買ってません(爆) らき☆すた1を買った時に、乙女ちっく通信SPECIAL2を見かけて、存在だけは知りましたが、ゲーマーズ秋葉原には売ってませんでした。 とりあえず、備忘録的に載せておきます(目的外使用w) なんか、Amazonのレビュー読むと、イラスト少なげ? えぇ〜、宮城さん、ここんとこずっとコミケにも来てないのに、どうゆうこと!? はっ、もしかして、自分の知らないところで何か執筆してたりしてたらショックですよ… 口絵・本文イラスト:宮城とおこ コバルト文庫

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    投稿日: 2007.06.28
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    次回のための繋ぎだとしても、うーん。あんまり面白く感じなかったなあ。皆いい人だけど、裏目に出たというかうっとおしいというか。

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    投稿日: 2007.05.29
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    祝魔王シリーズ化。 これはシリーズ二冊目ですが、一冊目とはまた別のキャラクターと世界のお話です。 今回の主人公も野利原先生らしい、好感の持てる性格でした。スマートもちょっとちょーシリーズよりまた年経た感じが好きです。 サルドニュクスはほとんど動いてません(笑)

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    投稿日: 2007.04.01
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    魔法使い+魔王の異世界うろちょろ話の続きが出てびっくり。展開とかが淡々と推移してく感じが、何となく「らしい」。占者(及び王様・王妃様)の絵がほぼないのは残念ですなり。

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    投稿日: 2007.03.19
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    前回もおもしろかったですが、今回もこれ一冊で独立して楽しめるつくりになっております。もちろん「ちょー」シリーズを読んでいたほうがより楽しめますが。 ただ、終わりがけに不穏な空気がただよっていたので次作が心配。スマートが酷い目にあわなければいいんですが。 この話の一押しキャラは王妃さま。可愛らしい人だ!

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    投稿日: 2007.03.16
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    いつもの野梨原先生っぽい作風の作品。 でも、個人的にあんまり面白くなかったなぁ…前作のほうが個人的には作風もそれっぽくて好き。コレは正直テンポが良くなくて微妙。

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    投稿日: 2007.03.11
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    スマートが妙にモテてる気がする1冊(笑) ユウレルダヤがカッコ可愛いなぁ。『ちょー』のリブロやダイヤとお茶会とかしてるとこ見たいですよ。タニニミヤさんも好きv

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    投稿日: 2007.03.07