
総合評価
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powered by ブクログ惰性で読んでいるとしか言いようがない。 一章が3〜8頁で、一冊40章で構成されている。なので各章でのドラマが薄い、エピソードはただ滑らかに通り抜けていくだけ、戻ってくることがない。 現在のアニメやグルメドラマなんか見てもそういう作り方がほとんどなので物足りないと感じる自身の感受性が時代遅れなのかもしれない。
0投稿日: 2025.01.04
powered by ブクログ小熊の地力の強さがすごい。 教えてあげるおじさんは全滅しろ。どうしてあの手の男は手軽に女からの承認を得たいと(得られると)考えるのだろう?お前なんか要らん。
0投稿日: 2021.04.27
powered by ブクログ小熊の成長が著しいですね。どんどんたくましくなる。バイク便の仕事をしてモトラのリストアまで手掛けて長野県へ物資を運んで…バイクでやってくるヒーロー、かっこよくて泣けてしまいました。不思議な昼ドラは必要だったのか?と思いつつまぁ茶番も必要ですよね。
0投稿日: 2020.08.08
powered by ブクログ怪しい仲間がどんどん増えてく。ついには幽霊少女の史ですか。彼女が無骨なモトラに乗るのはミスマッチだけど、ヴェスパ欲しさにカネ貯めるってのも似合わんな。ともあれ、孤高の生活ライダー小熊が急速にたくましくなっていく。VTRで街乗りのプロと化し、カブの修理はお手のもの。同種横置きエンジンのモトラなんて熟練整備士顔負けのレストアをこなす。バイクを操る腕も整える腕も、礼子を凌駕しつつある。もはやほのぼのライダー小説ではなくなり、自信が過信へと変じている小熊はちとヤバい。
0投稿日: 2019.11.19
powered by ブクログ新たな出会いがあり。 ワークマンのイージスも登場したりと。 まさに今という感じになってきました。 僕的にはソロキャンやソロツー的なことも増やしてほしいですが。 そうなるとベタになりますね~。 5巻も執筆開始とか。 楽しみです。
0投稿日: 2018.12.13
powered by ブクログ新登場の「浮谷 東」、浮谷東次郎のオマージュですよね。 でも、最後がなんか釈然としないです。大学に進学した後のことは書かないのでしょうか?これで終わりではないですよね。
0投稿日: 2018.12.06
