
総合評価
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powered by ブクログ今年も正月休み中に水春でsupreme 一気読み ミュンヘン、知ってる場所が出てきて嬉しかった 演奏シーンはどこも、絵を見るだけで、どんな音出てんだろーーーー!!と想像してドキドキする
0投稿日: 2026.01.02
powered by ブクログヨーロッパ編です。 海外に飛び出したことで、ついていけなくなるかもしれないと思いながら読み始めたのですが、杞憂に終わりました。 JAZZは好きだけれど、好きなだけで詳しくもないし、深く知ろうとも思っていなかったのですが、もっと知りたいと思うようになりました。 初心者向けのラジオ番組を探してみようと思っています。
0投稿日: 2025.05.25
powered by ブクログヨーロッパ編も最後までおもしろかったです。 ヨーロッパ最大級のフェスでも成功を収めて、それなのにビジネスで関わっているスポンサーのゲスなコメントがまたリアルでした。 また続きが気になります。
0投稿日: 2024.11.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
感想 10巻からみんな髪型が変わっていたので、少し時間が経ったのか?そのあたりは不明だが、最大のイベントで解散なんて、なんだかあんまり。上を目指す人は常人の感覚と違うんだろうなぁ。続きが楽しみ。 あらすじ ジャズ最大のイベントノースシーのメガボックスに招待される。メンバーは解散を胸にぶつかり合いながらも当日を迎えて最高のステージを披露する。 その後は行ったことのないところとして北極圏をライブの最後の地に選ぶ。
2投稿日: 2024.02.24
powered by ブクログブルーノずるいなぁ… 好きになっちゃうじゃないか… 1ほどのドラマチックな展開ではないが、 大が着々と夢に近づいていってる回でした。 1番のお気に入りのシーンは 子供に水を買ってきてもらうシーン。 子供が大の音楽に触れて、影響されている様を見て なんだか少しうるっとしてしまった。 その出来事に対して なにしてたの? ヨーロッパを抱きしめてた って言う言葉の選び方もオシャレ。
0投稿日: 2023.12.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ヨーロッパ最大級のジャズフェスに Number Fiveも参戦。 これが解散をかけたライブになるという流れに。 しかし、 主催者スポンサーの固定概念的な差別。 …実際あるんだろうなぁ。悲しいことに。 途中で出会った子供との再会もあり、 また、ハンナ&ブルーノ話もあり、 ヨーロッパ編完結。
0投稿日: 2023.04.02
powered by ブクログ(実際には一つの章だけど)10巻前後で終わる漫画ではトップクラスに面白かった。 絵の圧力、キャラ、シャレの効いたセリフ、話のスピード感どれもよかった。
0投稿日: 2022.09.04
powered by ブクログ1巻からまとめて。 ヨーロッパ編は熱いだけでなく、内容も描写も、色々と深い。素晴らしかった。 外国だからこそ際立つ多様な人との縁。 グループとしてのまとまりと個人としての成長。音楽が純粋にもたらすものと経済的な側面。 解散へと向かうラストは、全てが凝縮されていて、読み応えが凄かった。
0投稿日: 2022.02.01
powered by ブクログコペンハーゲンの空気を吸いに オランダのロッテルダム 「エイリアン3」のシガニー・ウィーバーか? ノルウェーのオスロ 全てが4人の意識下で繋がってるようだ…!! 北極圏 ヘラジカに注意 フィヨルド
0投稿日: 2021.11.01
powered by ブクログヨーロッパの雰囲気が良かった。何者でもなかったダイが本物のジャズプレイヤーになっていくのだが、第一部での成長物語を思うと少し物足りなかった。
0投稿日: 2021.10.19
powered by ブクログ素晴らしい作品です。 音って、コミックで伝わりにくいかなと思ったんですが、雰囲気伝わってきました。 2018年2月くらいのドイツのハンブルグ出張をキッカケに読みました。 主人公達がドイツにいたので。
0投稿日: 2021.06.25
powered by ブクログ名作!! この漫画と近いのは、銀の匙、宇宙兄弟辺りかな?そこら辺が好きな人はホントにハマると思います! とにかく登場人物全てが暖かく、ただひたすら主人公が夢に向かって、自分の想いに向かってひた走っていく物語です 個人的には、上に挙げた漫画の中で、というかヒューマンドラマ系の漫画の中で、BLUEGIANTが1番好きです その理由は!短さ!!! BLUEGIANTは宮本大という青年の物語です、世界一のJAZZプレーヤーになるまでの物語です、つまりワンピースのJAZZ版な訳ですが(違)、 成長の過程に合わせて、物語がしっかり一区切り付きます このSUPREMEは、いわば第二章 第一章も第二章もそれぞれ10巻程で終わります、この簡潔さが素晴らしい! (宇宙兄弟も素晴らしいけど、4〜50巻もあるのは、キツい!!よ!!) 宮本大という人がそういう人間であるとも言えますが、本当にダイは真っ直ぐ進んでいくので、物語にも一切寄り道が無い、 だから、毎ページ、毎話、毎巻が全力で、めちゃくちゃ熱くて、めちゃくちゃ泣けます、、 SUPREMEの方に感想を書いたのは、何より第一章よりSUPREMEの方が、自分の中でグッと来たから SUPREMEは、本当に毎話毎話目頭が熱くなる、、 ハンナ、ブルーノ、ラファ達がダイと繋がっていく過程も、ダイが徐々にミュンヘンで上手く進んでいく過程も(クリスが最高…)、その先の過程全ても、そしてそれら全てが繋がるライブも、、、 そんな熱い、最高な物語が、しっかり11巻というコンパクトさにまとめられている、 これこそ傑作、名作の所以! ぜひ読んでください、出来れば無印BLUEGIANTから、嫌ならSUPREMEからでも全然OK!!
0投稿日: 2021.05.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
日本人ジャズサックスプレーヤーの宮本大がバンドメンバーとヨーロッパを沸かす。 次のアメリカ編も楽しみ。
0投稿日: 2021.04.09
powered by ブクログ「なあD、オレ達は、本当に解散するのか⁉︎」 東京からジャズの可能性を求めてヨーロッパに単身やってきた宮本大。遂には、ヨーロッパ随一のジャズフェスティバルで大成功をおさめて、成長してきたバンド「NUMBER FIVE」を解散させる最終巻。 こうなるだろうとは思っていたけど、これってネタバレかもしんないけど、肝心の「演奏」は、読んでみないと「感じられない」のだから、1割ぐらいのネタバレでしかない。 「BLUE GIANT」を読んだ方は承知していると思いますが、主人公宮本大のジャズ人生は成功することが約束されています。毎巻末に必ず世界的に有名になった宮本大について語るインタビューが挿入されているから。それでも総巻数21巻までいったのは、大の音が何処まで行くのか見てみたいから。 「SUPREME」編全11巻読んで、体験して、感じて欲しい。ジャズの自由さ、強さ、技術、または「音」は現場でこそ作られるということ、そして「大きさ」を。 かつて日本編全10巻が終わった時に、私は「マンガ大賞一位を逃したので、(賞は8巻までの作品が対象だから)再起動してまた大賞を狙っているのだろう」と書いてしまった。恥じて訂正したい。11巻は、優劣をつけようとしたことをちゃんと叱ってくれた。そもそも、単なる名誉や金儲けならば、あの若者たちが、こんな頂点で解散することに同意するはずがない。彼等は何故解散するのか?漫画で観る「音」を聴くしかない。 やはり、次の舞台は彼の国(かのくに)だよね。
27投稿日: 2021.03.21
powered by ブクログ最終巻読み忘れてた。 このメンバーのラストステージは胸熱。 ダイのどこまでも前向きな姿勢は、とても眩しくて とても勇気をもらえる。
0投稿日: 2021.03.11
powered by ブクログ面白かった!イッキ読み! でも、仙台-東京編の方が好きでした… 絵だけなのに迫力ある演奏は伝わってくるし、言葉がなく絵だけで進むシーンでもみんなの感情が伝わってくるのがこの漫画の本当にすごいところ。 コマ割りも今まで見たことない感じのが多くて、おしゃれだなあと思いながら読みました。 ヨーロッパ編を映像化するのは言語問題があるのでかなり難しそう。 でもやっぱり映像化、見てみたいな。 まだ続いてるみたいでどんだけやるん!?って感じですが、読みたい。
0投稿日: 2021.02.11
powered by ブクログ【あらすじ】 イギリスのロックフェスで奇跡的な演奏をした「NUMBER FIVE」にオランダで行われる欧州最大級ジャズイベント「ノースシー・ジャズフェスティバル」から、しかもメガステージでの演奏というオファーが来る。カルテットが完全に波に乗る中、大は別なことを考えていた。解散―――――――――――――新しい戦いに挑もうとする大に対し、メンバーたちは!?すべてを懸け、すべてを包む演奏が始まる!!ヨーロッパ編、堂々完結!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ ジャズのことがよくわからない私でも、「ああ、こんな演奏ができたらすごい感動するんだろうな」と思えるようなラストでした。音楽はどこまでも自由で、それを体現している主人公。さて、次なる冒険の舞台は!?続きが楽しみです!
3投稿日: 2021.01.14
powered by ブクログ単身ヨーロッパに渡って「ブルー・ジャイアント・シュープリーム」の旅を続けてきた宮本大君でした。多国籍カルテット「Dai Miyamoto NUMBAR FIVE」で、ヨーロッパのジャズ界への挑戦が、ついに頂点へと、、、そう思わせて、やはり、「遠くまで行く」歩みは、「サンキューヨーロッパ!」の言葉を残し、最高の仲間と別れ再び、たった一人の、新しい旅への出発を選ぶのでした。 「BLUE GIANT SUPREME 」シリーズ最終巻は、またもや新たな出発で終りました。 感想はブログにも書いています。覗いてもらえればうれしいです。 https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202012010000/
1投稿日: 2020.12.04
powered by ブクログずっと読んできてついにヨーロッパ編完結。成長したなあ。音も人間も。実に感慨深いです。動線すごすぎなノースシーライブシーン、対話しながらソロをつなげていくところ実に感じ入りました。熱い音が聞こえるてくるようでした。本当の音がききたいと、心から思えました。頂点て区切りをつけ次に進む、、、うまくいっているときに決断することはほんとに難しいでしょう。でも、それをすることでさらに先にいける、マンネリやトーンダウンとの境目はここにあると思います。アーティスト、ミュージシャンの真髄を見た気がします。ああ、ジャズライブが聞きたい!!ラファは髪色変わった?
1投稿日: 2020.12.02
powered by ブクログこういう活気はいつ戻るんでしょうか、現実に。 国内ライヴさえままならない現況、こうやってマンガで耐えるしかないか。
0投稿日: 2020.11.29
powered by ブクログ最高でした。このカルテット大好きだったんだけど、ザンネンで、さみしいけれど、大はまだ道の途上なんだな。二年経って、ラファがおじさんになったのがザンネン。ブルーノはシュナウザーになってたね。にしても、ブルーノは大をけしかけていたのに。ま、大はああだから、仕方が無いね。いつかハンナとそういうことになりそうだった。ハンナも珍しくスカートはいてたし。あー、でもほんと残念だな。いつか、ほんとにこのカルテットのジャズが聞きたい。過去のボーナストラックからしたら、あの四人はもう集まることはなかったみたいだけど、いつか1ステージだけの再結集とかないものか。 ボーナストラックといえば、あの名もなき少年は、トランペットにしたんだな。名もなき少年が…… そういえば、途中の巻で、なんかこんなことを予感させて、三人が話し合っているシーンがあったけど、解散を覚悟していたわけじゃないのか? なんの話し合いだったんだろう?
1投稿日: 2020.10.31
powered by ブクログヨーロッパ編完結! 今までになく、ライブシーンにメンバーの気持ちが書かれていて、別れを惜しむ様にじっくり読ませてもらいました。 最後のメンバー紹介はよかった。
0投稿日: 2020.10.30
