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総合評価

37件)
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    大学祭のお話と、 日本酒の話 それと、食中毒菌と、インフルエンザの話 大学祭、大変そうだけど面白そう! こんなんあったら参加してみたいw

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    投稿日: 2022.02.06
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     この巻のメインは,春祭のお話かな。あまり菌類とは関係ないけれども,ルールの分からないゲームという設定が面白かった。  巻末には,表皮常在菌についての解説があって,なるほど,そうなのかと勉強になった。主な表皮常在菌は,P.オバーレ,S.エピデルミディス,M.フルフル,P.アクイネスと言う名前らしい。この名前の前に着くアルファベットは何なのだろうか。13巻を読み終わるまで,なぞのままにしておこう。

    3
    投稿日: 2021.04.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第12話 新たな能力者 第13話 日本酒はお嫌いですか? 第14話 ミス媒体 第15話 人類最小の敵 第16話 おいしいお酒を飲んでますか? 第17話 相手の目線に立ってみよう 第18話 春祭 第19話 襲撃 第20話 戦う男ども 第21話 春祭を終わらせよう 第22話 祭りのあと 第23話 それぞれの朝 おまけ

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    投稿日: 2020.07.23
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    オモロイな。 フィクションではあるものの、「春祭」のようなどう考えても無駄なことに一丸となって取り込めるのも学生の特権だなぁ。と思ったりした。

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    投稿日: 2020.07.19
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    お酒を飲む方にも準備がいる 体調はいいか 話す仲間はいるか 心配ごとは片付けたか 舌で飲むだけのものじゃない

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    投稿日: 2015.01.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    再読。春祭のお話好きです^^とことん学生生活を満喫するぞーという姿勢が素晴らしい!こんな大学があったら行きたい(もう遅いけどな)媚薬効果で女性陣、特に武藤&及川がうわぁ~!なことに^^;それにしても中どり無ろ過の大吟醸生原酒飲んでみた~い!!

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    投稿日: 2013.09.08
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    第二巻。お酒に関する薀蓄が面白い。 良いことも言ってる。だけど、ちょっと説教臭い気もする。 飲み屋のねーちゃんに説教されながら酒飲んだら不味いだろうなぁ、なんて思った。 いや、これは何度も読んでるからそう思うだけなんだけれど。 美味い酒を求めて飲み屋に行って、そこで「お前体調整えてきたのかよ。美味い酒を飲み炊きゃ、いい酒よりも良い仲間と健康が大事だろ」とか言われたらすげー気分悪いだろうなぁw こちとら、それなりの労力と情熱と金力をかけて美味い酒を探してるってーのに、冷水をぶっ掛けられようなもんだ。それも店のねーちゃんに。( ゚д゚) 気のあう仲間と飲む酒が美味いのなんて当たり前だろ。そんなときはなに飲んでも美味いんだよ。 「美味い酒」を語るときに仲間だ体調だと言い出すとか、リアルであったらしらけるわー。 それはそれとして・・・美里×長谷川のカップリングは面白いわー。後々にも響いてくるんだけど、この時点ではまだ想像してなかった。 そして媚薬エピソードはとても素敵でした。(´・ω・`)

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    投稿日: 2013.04.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    人間の新キャラクターとして、元ミス農大だがどこか粗雑なゼミ生・武藤葵、菌を纏う不思議な能力を持つ怪しい酒屋の隠居が登場する。菌たちのセリフも増えて来て、コミカルな雰囲気が盛り上がってきた。 第2巻はほとんど全編酒の話。というか、やはり発酵といえば酒の話は避けられないよね。 農大祭はなんとも不思議な祭りだけど、媚薬を巡って三人が農票集めに奔走するのはちょっとキャラに似合わない気がする。 女性キャラの顔がみんな同じに見えて、個人的にあまり魅力的に感じない、というのもあるかも。

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    投稿日: 2013.01.11
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    農大を舞台に、菌が見える沢木と、ぶっ飛んだ仲間達が繰り広げる菌マンガ。 発酵食品に関するうんちくが盛り沢山で、へぇ~って思うことも多々。

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    投稿日: 2012.04.16
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    癒し系かと思いきやそんな単純ではなく、時には劇的なストーリーが展開する。世界の描写が細かくかつ汚い。飲酒だったり自治寮だったり。そんな汚さに惹かれている

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    投稿日: 2012.01.01
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    春祭、内容から女子組のオチまでカオスすぎるw 蛍がいなくても直保は先輩バカふたりと楽しそうだな。直保ちっこいな。

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    投稿日: 2011.04.09
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    表紙の美女である武藤がこの巻から登場。中盤までは日吉酒店でのお話で、そこから春祭編へ。この農大の学祭は本当に面白そうだ。大学を閉鎖し切って独立国としてその中で生活しなければならない。出店にほぼ全学生参加のサバゲーとか。背景白いところもあるけれど雨のシーンとかは作者ならではの迫力ある書き込みが見れる。学祭編では薀蓄が少ないのでおまけで補完している部分もあり。 最後の武藤×及川は… そして予告で笑う。

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    投稿日: 2010.07.16
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    醸した食べ物というのは貴重な物だったのだーと思う本。 一歩間違ったら毒になっちゃう スレスレのところにあるキワキワな食べ物だから。 人間の努力と手間と知恵の結晶なのよね。 大事に食べよう。大事に吞もう。 味わおうと思う。

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    投稿日: 2010.06.30
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    1月28日、1巻と共に購入。 話に筋道がついてきて、登場人物のキャラも確定してきました、という感じ(笑) 女子が、見た目もキャラも似たカンジなのが気になるけど。それを補ってあまりある樹センセイのアヤシサがステキだ(笑)

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    投稿日: 2010.01.29
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    農大を舞台に繰り広げられる、菌が見える青年のお話。 2巻。 「春祭」という学祭でのバトルがアツイ! 設定が面白い。 ただ、学生達の知識レベルが異様に高い気がする・・・。

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    投稿日: 2009.11.04
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    春祭楽しそうだな~ 学内に閉じ込められるとか はちゃめちゃで最高だ 農大だからこそ出来るんだろうな うんうん

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    投稿日: 2009.11.03
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    主人公の菌が見えるという能力。学問をするということは、こういうものを身につけるということかも。ランダウ=リフシッツの難しい教科書が読めても、身の回りの物理現象をちっとも物理的に解釈できないのなら、それって物理が分かっていると言えるんだろうか!

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    投稿日: 2009.06.10
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    春祭りがメインの巻です。 あとは菌目線のお話が入ってます。菌達がえらい可愛いです。 発酵物で蘊蓄ありなのは日本酒くらいかな? 日本酒大好きなので、蘊蓄嬉しい♪っていっても、安酒しか飲みませんがw 要冷蔵な日本酒は1升2千円台でもかなり飲めるものが多いので、この漫画で日本酒に興味を持った方はお試しあれです。 あとこの巻はフェティッシュないろいろが、いろいろ出てきてアレです。

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    投稿日: 2008.09.30
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    もやしもん! もやしもんが通りますよ、除菌しないでね♪ 菌が眼に見える主人公「沢木直保」くんは農大の一年生です 彼も不思議だが、彼以上に不思議なキャラが・・・ 菌のように咲く人を「醸し」だしてくれます 絶対に、読んだほうがいい漫画 為にもなります!!でも☆4つなのは、作品の話にばらつきありだから

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    投稿日: 2008.07.30
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    菌が見えるという特殊能力をもった主人公の農業大学での生活を描いた第2巻。農大のキャンパスライフってこんななのか?と誤解しつつ、つづく。図書館予約数は3(07/11/19現在)です。

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    投稿日: 2007.11.19
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    世界最凶の臭いをほこるスウェーデンの缶詰「シュールストレミング」がついに登場。細菌の世界では人間に対抗して「人知れず」細菌連合が結成。物語の舞台である某農大では春祭りが開催されます。

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    投稿日: 2007.08.24
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    「かもし」マンガ、春祭サバイバル編! ヘンテコ農大ライフ、あなたも体験してみませんか? もちろん、可愛いコウジカビや 暴れん坊なインフルエンザウイルスもいます。 ディープでキュートなかもしワールド。 とくとご堪能あれ。

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    投稿日: 2007.02.02
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    なんと言っても春祭ほど楽しそうな学祭(?)はないんじゃないんだろうか。 どんどん存在感がなくなっていく主人公とその特殊能力に注目(笑)

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    投稿日: 2006.12.17
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    石川氏の続いている漫画。 特殊なものが見える主人公ネタはあまたるけれど、菌が見えてしまう主人公と、その見えてしまう菌の交流が愛らしくてハマります。 石川氏のコダワリの画力もスバラシイです。 2巻の表紙を選んだのは…一番表紙らしいからです(1〜最新刊まで所持)。

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    投稿日: 2006.11.10
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    直保くんと葉月ちゃんがくっつくと楽しいなあと思って見ていたので、2巻のラストでぶったまげました。え、ええええええ〜?ところで蛍くんがさっぱり出てこないのですが、もう休学中なんですか?(でも直保くんなにも知らないぽいし)

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    投稿日: 2006.10.26
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    沢木と愉快な仲間達(菌達も込み)のまったり楽しい農大ライフ。なにより、春祭に暗躍する教授の影が不気味でステキです。媚薬かー…いいなあw

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    投稿日: 2006.05.04
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    魑魅のような酒屋のじいさん、インフルエンザの蔓延するへや、ほんを下からみると現れる顔、欄外の菌達の暴れようが”秀”

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    投稿日: 2006.03.12
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    まだまだ、登場人物紹介編。 濃いキャラたくさんでてきますが、「あぁ、こんなやついたな。大学の時。」と思うのは自分だけだろうか。

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    投稿日: 2006.03.09
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    菌が肉眼で見える農大生の男の子と彼を取り巻く変な人たちの菌と青春の農大ライフストーリー。何気にすごく勉強になる。2巻では特に農大の魅力が炸裂。「かもし」の魅力にかもされます。流行語大賞。

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    投稿日: 2006.02.23
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    ■えー「落ち込んだりもしたけれど 私は元気です」なんてぇプロテスト・ソングがありますが、新キャラ(表紙の娘・他)も増えて益々パワーアップしている農大物語「もやしもん」。好評のまま2巻です。 いやまったく、勢いで他人のマンガも醸(かも)してますし(カバー折返し参照)、今回シールまで付いてますから。 ■菌が見える主人公の他に、結城の休学、菌による本編乗っ取り、ついでに東京農大花酵母とかもありますが、この巻のメインは…「春祭」…でしょう、やっぱり。 ■春祭の期間中、農大は門が封鎖され自給自足の独立国となります。 その間、「日本銀行券」の流通は禁止。替わって「校票」が通貨となります。 (単位は「農」。1農=1円。両替は初日のみ) 校票は春祭が終われば無効ですから、あまり換金するのは勧められません。 また、自分の研究室に生産物があれば、物々交換も可能です。 だいたい毎年三日くらいが目安。 ■目安とあるのは、ある条件を満たさなければ春祭は終わらないから。 毎年違うそのルールは身を以って知ること。まぁ自分たちで見つけなさいってことですね。 ■学祭ですから普通に楽しむのもありなんですが、沢木、美里、川浜の三人には10万農を目指す理由ができて…。(借金とかではなくてね) ■短期決戦を描いて、1巻とはまた違った面白さ! ■買ったら、カバーを外して更に楽しめ!!

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    投稿日: 2006.02.13
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    菌が見える能力を持つ主人公が農大に通う漫画。相変わらずの面白さ。 だけど菌の影が薄くなっているのが気になる。

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    投稿日: 2006.02.01
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    の二巻です。そろそろA・オリゼーへの愛着が生まれて、主人公はA・オリゼーでもいいんじゃないかと思ってます。

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    投稿日: 2006.01.10
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    いや〜、おもろいですなぁ。 なんともいえない味がある。 特に菌たちの会話がたまらないです。 久しぶりに、はまってしまいました。 かもすぞ〜

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    投稿日: 2006.01.09
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    元ミス農大でありながらボロボロになって世界を放浪し、ついに帰国を果たしたちょっと変な人、武藤さんが加わりさらにパワーアップ!

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    投稿日: 2005.12.29
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    1冊で終わりかと思っていたら、まだ続いている『もやしもん』最近が目で見える沢木惣右衛門直保(さわきそうえもんただやす)が農大に入学して起こす醸造コメディー(そんなジャンルあるかな?)である。  2巻のストーリーは農大の「春祭」と呼ばれる謎の行事。大学のすべての門が閉門されて、中で自給自足の生活を送りながら行われるサバイバルゲーム(?)がメインとなっている。  指導教授の樹慶蔵、院生の長谷川(ヘビメタファッションの謎の女性)、バンカラ(というか不潔なだけか?)な寮の先輩、日吉酒店の店主、日吉菊二という謎の親父等々、個性的なキャラクターが集まる中で淡々と展開される農大の青春グラフティーがふしぎな魅力を「醸し」出している。  農大の生活や菌、ウイルスにも詳しくなれる教育マンガだ。  理系の人はもとより、理系になり損なった隠れ理系、または理系はちょっと....と思っている人、みんな読むべし。

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    投稿日: 2005.12.04
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    主人公がなんで菌が見れるのか、この先どんな道を歩むのかってことよりもただひたすら菌たちが気になる。まじおもしろい。

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    投稿日: 2005.12.03
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    この巻でも元気にかもすのかなーと思ったらちょっと路線変更?主人公のもってる菌のみえる能力っていつかなくなるんでしょうか?

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    投稿日: 2005.10.28