
ちょー海賊
野梨原花南、宮城とおこ/集英社
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総合評価
(4件)3.5
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ちょーシリーズ、いろいろタイトルがありますが、今回はストレートに『ちょー海賊』。 でも、なかなか前回のあらすじを思い出せない。 ライトノベルってするする読めるんだけど、するする忘れていくんだよね。 バーナード嬢、曰く 「忘我の果てに 私は川になったよ」 よくない読書ですねー。 とりあえずジオはセルネア(麻薬)の影響を脱して、海賊とともにあほうどり島に向かっているのがわかっただけで、ダイヤモンドも、子どもたちも話としてはほとんど進んでいない。 自分に絶望したタロットワークは魔族に食われて死のうと思ったけれど、逆に救われてしまう。 多分次の巻を読んだらまた、あらすじをすっかり忘れているんだろうなあ。 だって全然ひっかからないんだもの。
0投稿日: 2022.01.18
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0投稿日: 2011.08.26
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