
総合評価
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powered by ブクログ(22/7/2019)シリーズ7冊目。レフーラ編2冊目。明かされる目的もあれば、更に深まった謎もある。というか入り組みすぎていて読んでいるこちらがやきもきする。魔法使い達の癖のある喋りと、陽気な海賊達のおかげで暗い気持ちにならなくて済むのですが。薬漬けだったジオが今作では楽しそうに過ごしているのが救いです。さらりとスマートが女性になってるのは何の目的ですかね。サリタの幸薄さは何とかして昇華して欲しい。自然の描写が綺麗だなといつも思います。そろそろ豪気な姫様達も見たいぞ。【2019-24】
0投稿日: 2026.01.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ちょーシリーズ、いろいろタイトルがありますが、今回はストレートに『ちょー海賊』。 でも、なかなか前回のあらすじを思い出せない。 ライトノベルってするする読めるんだけど、するする忘れていくんだよね。 バーナード嬢、曰く 「忘我の果てに 私は川になったよ」 よくない読書ですねー。 とりあえずジオはセルネア(麻薬)の影響を脱して、海賊とともにあほうどり島に向かっているのがわかっただけで、ダイヤモンドも、子どもたちも話としてはほとんど進んでいない。 自分に絶望したタロットワークは魔族に食われて死のうと思ったけれど、逆に救われてしまう。 多分次の巻を読んだらまた、あらすじをすっかり忘れているんだろうなあ。 だって全然ひっかからないんだもの。
0投稿日: 2022.01.18
powered by ブクログレフーラ編。ジオおとうさんメイン。誇りと自由さを愛する海賊と元王子の交流。小学生の時、彼らのあけっぴろげさに憧れた。
0投稿日: 2011.08.26
powered by ブクログレフーラ編2冊目。 http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-63.html
0投稿日: 2010.10.25
powered by ブクログ表紙のダイヤちゃんで「ひゃっほうダイヤさん海賊っすか!?」とか騙されたレフーラ編2 ジオへたれはじめる
0投稿日: 2008.03.20
