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ちょー海賊
ちょー海賊
野梨原花南、宮城とおこ/集英社
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    ちょーシリーズ、いろいろタイトルがありますが、今回はストレートに『ちょー海賊』。 でも、なかなか前回のあらすじを思い出せない。 ライトノベルってするする読めるんだけど、するする忘れていくんだよね。 バーナード嬢、曰く 「忘我の果てに 私は川になったよ」 よくない読書ですねー。 とりあえずジオはセルネア(麻薬)の影響を脱して、海賊とともにあほうどり島に向かっているのがわかっただけで、ダイヤモンドも、子どもたちも話としてはほとんど進んでいない。 自分に絶望したタロットワークは魔族に食われて死のうと思ったけれど、逆に救われてしまう。 多分次の巻を読んだらまた、あらすじをすっかり忘れているんだろうなあ。 だって全然ひっかからないんだもの。

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    投稿日: 2022.01.18
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    レフーラ編。ジオおとうさんメイン。誇りと自由さを愛する海賊と元王子の交流。小学生の時、彼らのあけっぴろげさに憧れた。

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    投稿日: 2011.08.26
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    レフーラ編2冊目。 http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-63.html

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    投稿日: 2010.10.25
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    表紙のダイヤちゃんで「ひゃっほうダイヤさん海賊っすか!?」とか騙されたレフーラ編2 ジオへたれはじめる

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    投稿日: 2008.03.20