
キャプテン翼 ワールドユース編 2
高橋陽一/集英社
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総合評価
(3件)2.7
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powered by ブクログ「神」を信じないのに、「神の子」と呼ばれるサンターナ。 突然しゃべりだすボール。 意味不明? さらに、ジャンプして、ゴールポストに乗ってしまうサンターナ。 完全にレッドカード・・・ それにしても、翼とサンターナ以外の存在感が薄すぎる・・・ ・序章:サンターナの章
0投稿日: 2012.03.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いよいよ本編…って感じだが、イマイチ面白くないんだよなー。 テクモキャプ翼に慣れ親しんだ身として、サンターナが あまりにも魅力的でないのが痛い要素。 これ以降の翼の試合(全日本以外)全般もそうだけど、なんかつまんないんだよなー。 スーパープレイヤー同士のやり取りに終始。 小学生編での岬や若林といったキープレイヤーのチームメイトの活躍、 三杉戦で戦意喪失したり、比良戸戦で3点差ついてみたり、 といったインパクトのある展開が無いんだよなー。 サンターナの生い立ち、その強さ、翼を上回る得点ってのが 見所なんだろうけど、別にって感じだよなー。
0投稿日: 2012.02.02
powered by ブクログブラジルNo.1を決める全国選手権。サンパウロの10番を背負う翼。対するは「サッカーサイボーグ」の異名を誇るフラメンゴの10番サンターナ。同じ18歳同士、宿命を義務付けられた二人の初対決・・・
0投稿日: 2005.05.15
